使えるVT3機能紹介
アクティブエディット機能 うっかりミスを削減
PLCなしで画面のデバッグがしたい!
03 実際に転送したらタッチパネルのページが切り替わらなかった…
PLC がないとタッチパネルの画面デバッグができない…
なぜ?
シミュレータ機能 PLCがなくてもデバッグ可能
パソコンを擬似的なPLCとしてVT3と接続します。
PLCが手元にない状況でも、画面のデバッグを進めることができます。
アクティブエディット機能を使用すると、ページ切替やウィンドウ表示などの動作を
パソコン上で画面編集中に確認できます。
クリック
クリック
【表示】 【アクティブエディット】【ページ切替】
【ウィンドウ表示】
【通信】 【シミュレータ】
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使えるVT3機能紹介
アクティブエディット機能 うっかりミスを削減
PLCなしで画面のデバッグがしたい!
実際に転送したらタッチパネルのページが切り替わらなかった…
PLC がないとタッチパネルの画面デバッグができない…
なぜ?
シミュレータ機能 PLCがなくてもデバッグ可能
パソコンを擬似的なPLCとしてVT3と接続します。
PLCが手元にない状況でも、画面のデバッグを進めることができます。
アクティブエディット機能を使用すると、ページ切替やウィンドウ表示などの動作を
パソコン上で画面編集中に確認できます。
クリック
クリック
【表示】 【アクティブエディット】【ページ切替】
【ウィンドウ表示】
【通信】 【シミュレータ】
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使えるVT3機能紹介
アクティブエディット機能 うっかりミスを削減
PLCなしで画面のデバッグがしたい!
実際に転送したらタッチパネルのページが切り替わらなかった…
PLC がないとタッチパネルの画面デバッグができない…
なぜ?
シミュレータ機能 PLCがなくてもデバッグ可能
パソコンを擬似的なPLCとしてVT3と接続します。
PLCが手元にない状況でも、画面のデバッグを進めることができます。
アクティブエディット機能を使用すると、ページ切替やウィンドウ表示などの動作を
パソコン上で画面編集中に確認できます。
クリック
クリック
【表示】 【アクティブエディット】【ページ切替】
【ウィンドウ表示】
【通信】 【シミュレータ】
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使えるVT3機能紹介
アクティブエディット機能 うっかりミスを削減
PLCなしで画面のデバッグがしたい!
03 実際に転送したらタッチパネルのページが切り替わらなかった…
PLC がないとタッチパネルの画面デバッグができない…
なぜ?
シミュレータ機能 PLCがなくてもデバッグ可能
パソコンを擬似的なPLCとしてVT3と接続します。
PLCが手元にない状況でも、画面のデバッグを進めることができます。
アクティブエディット機能を使用すると、ページ切替やウィンドウ表示などの動作を
パソコン上で画面編集中に確認できます。
クリック
クリック
【表示】 【アクティブエディット】【ページ切替】
【ウィンドウ表示】
【通信】 【シミュレータ】
0ページ 1ページ
使えるVT3機能紹介
アクティブエディット機能 うっかりミスを削減
PLCなしで画面のデバッグがしたい!
03 実際に転送したらタッチパネルのページが切り替わらなかった…
PLC がないとタッチパネルの画面デバッグができない…
なぜ?
シミュレータ機能 PLCがなくてもデバッグ可能
パソコンを擬似的なPLCとしてVT3と接続します。
PLCが手元にない状況でも、画面のデバッグを進めることができます。
アクティブエディット機能を使用すると、ページ切替やウィンドウ表示などの動作を
パソコン上で画面編集中に確認できます。
クリック
クリック
【表示】 【アクティブエディット】【ページ切替】
【ウィンドウ表示】
【通信】 【シミュレータ】
06
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VT STUDIO Quick Design Text 22
数値表示や文字表示、アラーム表示やトレンドグラフなどの部品には、「キー入力」設定があります。
キー入力とは、テンキーやキーボードで数値や文字をタッチパネルから入力したり、アラーム表示内容の選択に
カーソル機能を使用するなど、部品をタッチパネル上で操作するための設定です。
キー入力部品を選択するには、キー入力部品を直接タッチしたり、「入力先移動(+1)/(-1)」キーを押すことで、
部品の枠が点滅し、アクティブモードになります。PLC から制御する必要はありません。
アクティブモードになる部品は画面上で1つしかありません。よって、テンキーなどから入力している値は、
アクティブモードになっている数値表示のみに書き込まれます。
キー入力とは
●数値表示の場合
数値表示をダブルクリックし、キー入力設定を追加します。
数値表示をキー入力可能にし、タッチしたときにテンキーが表示される設定にする手 順 5
①「キー入力」タブを
クリックします
②「キー入力」(数値変更)に
チェックします
③キー入力部品を
タッチすると
ウィンドウを
表示します。
④どのウィンドウを
表示するか設定します。
ローカルウィンドウ1
を設定します。
2章 VT STUDIO の 基本的な作画
入力先移動
キー入力部品が
複数ある場合、
このキーで
アクティブモードの
部品を切り替える
ことができます。
アクティブ
モード
枠が点滅
入力可能
表示モード 入力不可
ダブル
クリック
カチッ
カチッ
テンキー
VT STUDIO Quick Design Text 22
数値表示や文字表示、アラーム表示やトレンドグラフなどの部品には、「キー入力」設定があります。
キー入力とは、テンキーやキーボードで数値や文字をタッチパネルから入力したり、アラーム表示内容の選択に
カーソル機能を使用するなど、部品をタッチパネル上で操作するための設定です。
キー入力部品を選択するには、キー入力部品を直接タッチしたり、「入力先移動(+1)/(-1)」キーを押すことで、
部品の枠が点滅し、アクティブモードになります。PLC から制御する必要はありません。
アクティブモードになる部品は画面上で1つしかありません。よって、テンキーなどから入力している値は、
アクティブモードになっている数値表示のみに書き込まれます。
キー入力とは
●数値表示の場合
数値表示をダブルクリックし、キー入力設定を追加します。
数値表示をキー入力可能にし、タッチしたときにテンキーが表示される設定にする手 順 5
①「キー入力」タブを
クリックします
②「キー入力」(数値変更)に
チェックします
③キー入力部品を
タッチすると
ウィンドウを
表示します。
④どのウィンドウを
表示するか設定します。
ローカルウィンドウ1
を設定します。
2章 VT STUDIO の 基本的な作画
入力先移動
キー入力部品が
複数ある場合、
このキーで
アクティブモードの
部品を切り替える
ことができます。
アクティブ
モード
枠が点滅
入力可能
表示モード 入力不可
ダブル
クリック
カチッ
カチッ
テンキー
23
ワンポイントワンポイントワンポイントワンポイント
キーキーキーキー入力入力入力入力とはとはとはとは
数値表示や文字表示、アラーム表示やトレンドグラフなどの部品には、「キー入
力」設定があります。
キー入力とは、テンキーやキーボードで数値や文字をタッチパネルから入力したり、
アラーム表示内容の選択にカーソル機能を使用するなど、部品をタッチパネル上
で操作するための設定です。
キー入力部品を選択するには、キー入力部品を直接タッチしたり、「入力先移動
(+1)/(-1)」キーを押すことで、部品の枠が点滅し、アクティブモードになります。
PLC から制御する必要はありません。
アクティブモードになる部品は画面上で1つしかありません。よって、テンキーなど
から入力している値は、アクティブモードになっている数値表示のみに書き込まれ
ます。
数値表示数値表示数値表示数値表示のののの場合場合場合場合
アラームアラームアラームアラーム表示表示表示表示のののの場合場合場合場合
1234123412341234
1234123412341234
表示モード
アクティブモード 枠が点滅
入力可能
入力不可能
エアコンプレッサ元圧低下
安全カバー開放
ワーク噛み込み
表示モード 入力不可能
アクティブモード 枠が点滅
カーソルが表示
されます。
エアコンプレッサ元圧低下
安全カバー開放
ワーク噛み込み
カ ー ソ ルカ ー ソ ルカ ー ソ ルカ ー ソ ル
移動移動移動移動
入力先移動入力先移動入力先移動入力先移動
キー入力部
品が複数あ
る 場 合 、 こ
のキーでア
クティブモー
ド の 部 品 を
切 り 替 え る
ことができま
す。
6
包装時の異品種混入防止
◇ バーコード
◇ 商品名表示
4912345123459
チョコレート:A
あらかじめ名前を登録することで、商品名を表示できます。
正しい包装かを現場でも直感的に確認できます。
この梱包でいいのかな・・・
アクティブ照合機能
一歩進んだテクニック
商品名でわかりやすい!
登録したバーコードのうち、「今流れているものだけをOK」
とする照合機能です
登録(プリセット)
照合
プリセットキーを押して、正しいバーコードを読む
ラインを商品が流れるたびに自動で検査します。
異品種があればNG(ランプ等)を出力します
2ステップで照合可能!
「アクティブ照合機能」とは?
使い方
キー入力とは
数値表示や文字表示、アラーム表示やトレンドグラフなどの部品には、「キー入力」設定があります。
キー入力とは、テンキーやキーボードで数値や文字をタッチパネルから入力したり、アラーム表示内容の選択に
カーソル機能を使用するなど、部品をタッチパネル上で操作するための設定です。
キー入力部品を選択するには、キー入力部品を直接タッチしたり、「入力先移動(+1)/(-1)」キーを押すことで、
部品の枠が点滅し、アクティブモードになります。PLC から制御する必要はありません。
アクティブモードになる部品は画面上で1つしかありません。よって、テンキーなどから入力している値は、
アクティブモードになっている数値表示のみに書き込まれます。
キー入力とは
VT STUDIO Quick Design Text 22
数値表示をダブルクリックし、キー入力設定を追加します。
数値表示をキー入力可能にし、タッチしたときにテンキーが表示される設定にする手 順 5
①「キー入力」タブを
クリックします
②「キー入力」(数値変更)に
チェックします
③キー入力部品を
タッチすると
ウィンドウを
表示します。
④どのウィンドウを
表示するか設定します。
ローカルウィンドウ1
を設定します。
2章 VT STUDIO の 基本的な作画
ダブル
クリック
カチッ
カチッ
●数値表示の場合
入力先移動
キー入力部品が
複数ある場合、
このキーで
アクティブモードの
部品を切り替える
ことができます。
アクティブ
モード
枠が点滅
入力可能
表示モード 入力不可
テンキー
システムテンキーを使用すれば、テンキーの上に
入力中の数値を表示できます。数値入力用の
テンキーと表示するウィンドウを作成しなくても、
数値をタッチした際にテンキーを自動的に表示
するようにできます。