CPU特長
拡張命令
内 容
ニモニック ニモニック ニモニック
区 分 区 分 区 分
内 容 内 容
HSP 入力時定数を10μsに設定
HKEY 16キーデータ入力
TBCD バイナリ → BCD変換
ネッ ワーク特長
SEG 7セグ ン
メ ト表示用データにデコード DI 割り込み禁止
TBIN BCD → バイナリ変換
BCNT 内部レジスタのONしているビ ト数カウン
ッ ト EI 割り込み許可
ト
MPX 4ビ ト → 16ビ トデコー
ッ ッ ド
DIC 割り込み禁止範囲設定
データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
DMX 16ビ ト → 4ビ トエンコー
ッ ッ ド 高速
DCNT
値のデータ数をカウント 処理 INT 割り込み実行
GRY バイナリ → グ コー
レイ ド変換
RETI 割り込み終了
データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
RGRY グ コー → バイナリ変換
レイ ド
SER
値のデータのデバイス番号検索 CTH 32ピ ト高速カウンタ
ッ
DISN ワー (16ビ ト) ニブル
ド ッ→ (4ビ ト)
ッ 分離
CTC 32ビ ト高速カウンタ
ッ コンパレータ
MAX データ ッ
ブロ ク内の最大値検索
UNIN ニブル(4ビ ト)→ ワー (16ビ ト)
ッ ド ッ 結合
データ
CPU
MIN データ ッ
ブロ ク内の最小値検索 PLSX X軸位置決め動作開始
変換 データ
DISB ワー (16ビ ト) バイ(8ビ ト)
ド ッ → ト ッ 分離
処理 AVG データ ッ
ブロ ク内の平均値算出 PLSY Y軸位置決め動作開始
UNIB バイ(8ビ ト)→ ワー (1 ビ ト)
ト ッ ド 6 ッ 結合
WSUM JOGX X軸ジ グ運転
ョ
指定範囲内のバイナリデータの合計値算出
SWAP 上位 下位データ入れ替え
・ JOGY Y軸ジ グ運転
ョ
指定範囲内のバイナリデータ上位
・ XCH データ交換 BSUM
下位8bitの合計値を内部レジスタに格納 ORGX X軸原点復帰
内部レジスタの下位n ビ トの数を
ッ
DECO CRC CRC値算出
2 nビ トバイナリデータにデコー Y軸原点復帰
ORGY
ッ ド 位置
ZRES 指定範囲リ ッ
セト 決め TCHX X軸テ ーチング
ィ
I/O
指定した連続する 個の
n 16ビ ト内部レジスタ
ッ
TCHY Y軸テ ーチング
ィ
EXT
ENCO ビ トデバイ
ッ スの内、ONの位置を → 32ビ ト内部レジスタ拡張
ッ
HOMEX X軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
8ビ トの数値にエンコー
ッ ド
BCMP 2つの指定範囲内のバイナリデータを比較
Y軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
HOMEY
FLOAT バイナリ → 浮動小数点型実数変換 指定範囲内のバイナリデータと
BCMPI CHGSPX X軸の運転速度変更
指定バイナリデータを比較
INTG 浮動小数点型実数 → バイナリ変換
CHGSPY Y軸の運転速度変更
FIFOW FIFO
(先入れ先出し)データ書き込み
DISF 浮動小数点型実数 → 仮数 指数分離
・ 多段コンパレータ動作実行
MCMP
FIFOR FIFO
(先入れ先出し)データ読み出し
UNIF 仮数 指数 → 浮動小数点型実数結合
・
アナログ
LIFOW LIFO
(後入れ先出し)データ書き込み アブソ ュー
リ ト式エンコーダで
ABSENC
EXP 指数演算 カム
テーブル カム動作実行
LIFOR LIFO
(後入れ先出し)データ読み出し
スイッチ
処理
LOG 対数演算
FWRIT データ ッ
ブロ クのデータに上書き イ リ ンタル式エンコーダで
ンク メ
INCENC
RAD ディ リ (° → ラジアン
グー ) (rad)変換 カム動作実行
データ ッ
ブロ クにデータを挿入
FINS
DEG ラジアン(rad)→ ディ リ (°変換
グー )
データ ッ
ブロ クのデータを削除
FDEL CTH0を用いてパルス入力の
FCNT
ラジアン(rad)単位の角度から 周波数計測
リアルタイムクロッ (カレンダ タイマ)
ク
・ に
SIN
浮動 WTIME
正弦値(sin)算出 周波数
時刻データ書き込み
位置決め
小数 CTH0を用いてパルス入力の
カウンタ RCNT
ラジアン(rad)単位の角度から SEC 日時形式データ → 秒データ変換 回転速度計測
時計
COS
余弦値(cos)算出 処理 RSEC 秒データ → 日時形式データ変換 PLSOUT CTH1を用いて指定周波数パルスを出力
ラジアン(rad)単位の角度から リアルタイムクロッ (カレンダ タイマ)
ク
・ の PID
PID PID制御
TAN AJST
正接値(tan)算出 ±30秒補正
LOGE 指定ロギング Dのロギング実行許可
I
ログ
正弦値(sin) ら
か ラジアン(rad) 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・ LOGD 指定ロギング Dのロギング実行禁止
I
ASIN LDWK
単位の角度算出 ON/OFFをa接点として母線に接続
MWRIT メ リ ドへデバイ
モ カー スのデータ保存
通 信
余弦値(cos) ら
か ラジアン(rad) 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ACOS LDWKB メ リ ドの保存データ
モ カー を
単位の角度算出 MREAD
ON/OFFをb接点として母線に接続 メモリ デバイスに読み込み
カード
正接値(tan) ら
か ラジアン(rad) 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ATAN MFREE メ リ ドの空き容量取得
モ カー
ANDWK
単位の角度算出 ON/OFFをa接点として直列接続
ウィークリ MMKDIR メ リ ドにディ ト
モ カー レク リ作成
ASC バイナリ → 16進アスキー変換 接点 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ANDWKB アクセスウ ン
ィ ドウに
RASC 16 進アスキー → バイナリ変換 ON/OFFをb接点として直列接続 AWNUM
ユーザメ セージ (数値)
ッ 1 を表示
アクセス
DASC バイナリ → 10進アスキー変換 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ORWK ウィ ドウ
ン
ネッ
アクセスウ ン
ィ ドウに
RDASC 10進アスキー → バイナリ変換 ON/OFFをa接点として並列接続 AWMSG
ユーザメ セージ (文字列)
ッ 2 を表示
トワーク/リモー ソフ
16/32ビ ト符号無しバイナリ
ッ
HASC 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ORWKB
→ 16進アスキー変換
ON/OFFをb接点として並列接続
16進アスキー
RHASC 指定した年 月 日の範囲の
・・ LDCAL
→ 16/32ビ ト符号無しバイナリ変換
ッ
ON/OFFをa接点として母線に接続
FASC 浮動小数点 → 文字列変換
ト
指定した年 月 日の範囲の
・・ LDCALB
RFASC 文字列 → 浮動小数点変換
ON/OFFをb接点として母線に接続
SMOV 文字列転送
指定した年 月 日の範囲の
・・ ト
ANDCAL
SADD 文字列加算
ON/OFFをa接点として直列接続
文字 カレンダ
SRGHT 文字列右端から指定文字数分切り出し
処理 接点 指定した年 月 日の範囲の
・・ ANDCALB
SLEFT 文字列左端から指定文字数分切り出し
ON/OFFをb接点として直列接続
SMID 文字列の一部切り出し
指定した年 月 日の範囲の
・・ SRPLC 文字列の一部を指定文字に置換 ORCAL
ON/OFFをa接点として並列接続
SINS 文字列に指定した文字列を挿入
仕 様
指定した年 月 日の範囲の
・・ SDEL 文字列の指定した部分を削除 ORCALB
ON/OFFをb接点として並列接続
文字列内の指定した位置から
SFIND アラーム レー アラーム履歴ク ア
リ・ リ
アラーム ARES
指定した文字列を検索
文字列比較
SCMP
文字列(バイト単位)
DISS
→ 文字列(ワード単位)分離
文字列(ワード単位)
UNIS
→ 文字列(バイト単位)結合
LEN 文字列長計測
RCOM 文字列読み出し KV-1000のみで使用可能な命令語です。
53
仕様(コントローラ部)
コントローラ本体
型式 CV-3500 CV-3000
200万画素モー : (H)
ド 1600 ×1200 V)約192万画素
(、
100万画素モー : (H)
ド 1024 ×960 V)約98万画素
(、
CV-200C / CV-S200C / CV-200M / CV-S200M接続時 512 H)
( ×480 V) 約24万画素
(、
画素数
標準モー : (H)
ド 512 ×480 V)約24万画素
(、
CV-035C / CV-S035C / CV-035M / CV-S035M接続時
カラー/白黒2点 (CV-200C CV-S200C CV-035C CV-S035C
・
・
・
・ カラー/白黒2点 (CV-035C CV-S035C
・
・ CV-200M CV-S200M CV-035M CV-S035Mに対応 混在接続可)
・
・
・ カメラ入力
CV-035M CV-S035Mに対応 混在接続可)
・ 増設ユニッ トCV-E300接続によ り2点増設、 最大4点まで接続可能
設定登録数 本体およびメ リ ドそれぞれ1000設定まで モ
モ カー (メ リ容量及び設定内容に依存) 外部切替可能、
登録画像数 1設定当り1000画面まで (本体メ リ、 モ カー
モ メ リ ド容量に依存) 圧縮保存可能
、
(参考最大設定登録数※1 ) 約45M (1000設定)
B 約15M (550設定)
B
本体メ モリ容量
計測領域 128箇所 / 1設定
ウインドウ設定 マスク領域 4箇所/ 1領域
領域形状(検査モー ドにより一部制約有) 矩形、回転矩形、 楕円、
円、 円周、 円弧、 多角形 (12角まで)エ ジ検出矩形領域、 ッ
、ッ エ ジ検出円領域
色抽出機能 (カラーカメラ接続時のみ) カラー2値、 カラー濃淡、 レー
グ (カラーはHSV値による数値指定に対応)
面積計測 エ (カラー2値、
リア 白黒2値)
位置検出 パターンサーチ (複数検出対応)ShapeTrax、
、 V-サーチ、 ッエ ジ位置、レン ッ
ト ドエ ジ位置、 ブロブ(重心位置)
エッジツール エ ジ幅、 ッ ッ エ ジ数、 ッ
ッ エ ジピ チ、 ッ エ ジ角度、 ペアエ ジ、レン ッ
ッ ト ドエ ジ幅
特徴量 ブロブ(ラベル数、 重心、 主軸角、 面積、 レ径、
フェ 周囲長、円形度)
計測モー ド
傷汚れ検査 傷検出 (差分フ ルタ併用による差分傷検出、
ィ グルーピングによる複数位置検出に対応、 安定度表示対応)
検査モード
分類 V-サーチ (最大256種類まで)
濃淡検査 濃淡検査、 色検査 (カラーカ ラ接続時のみ)
メ
幾何 演算結果の引用が可能な点、 円領域の表示 線、
連写取込機能 1∼32回連写取込処理 (最大値、 最小値、 平均値) 計測エラー値の計測結果か らの除外可能
実行条件設定機能 計測ウイ ドウ毎に他の任意ウイ ドウ計測判定結果
ン ン (OK / NG)に連動した実行、 非実行が設定可能
192万画素内で任意位置の98万画素領域1024 H) (V)
( ×960 を
処理領域として指定可能(100万画素モー ド) 32万画素内で任意位置の24万画素領域 512 H)
( ×480 V)
(を
処理領域設定機能
32万画素内で任意位置の24万画素領域 512 H)
( ×480 V)
(を 処理領域として指定可能
画像取込設定機能
処理領域と して指定可能(標準モー ド)
走査方式切換機能 (白黒カメ ラ接続時のみ) プログ ッレ シブ/イ ンター レース切換
取込開始 /終了ライン設定機能 画像取込範囲内で任意の取込開始 / 終了ライ ンを設定可能 ンター
(イ レース時には2ライ ン単位で指定)
位置補正 一括、 (最大64設定) Y、
個別 X、 ±180度回転
カメラゲイン調整 カ ラ感度調整、
メ オフセ ト、
ッ スパン調整 (スパンは16階調区分別の設定に対応、 カラーカ ラ接続時にはRGB個別設定にも対応)
メ
補正機能 ホワイトバランス調整(カラーカメラ接続時のみ) 白紙によるマニュアル設定
回数 同一種類繰り返し9回、 段数13段 (2値化、 差分は1段階 /ウイ ドウ)
ン
フィルタ機能
種類 膨張、収縮、平均化、 アン、
メディ エッジ強調、
エッジ抽出X、 エッジ抽出Y、ソーベル、プレヴィ ト、
ッ ロバーツ、
ラプラシアン、2値化、差分、照明補正、 トラス
コン ト変換
設定数 128個/1設定
数値演算
演算機能 種類 四則演算、 算術関数、比較演算子、 幾何演算関数、 座標変換関数、 型変換関数、 論理演算子、 仕訳関数、 システム関数、 時間軸演算関数
コマン モリ
ドメ 運転中に外部及びコンソールか ら書き換え可能なコマン メ リド モ を128個搭載
データ数 最大20000データ モ カー
(メ リ ドへの一括保存対応)
統計解析
統計項目 最大、最小、 平均値、 (3σ) 総合判定OK / NG回数
偏差 、
標準モー :最大511枚/169枚
ド 100万画素 ド
モー :最大127枚/41枚
画面保存 最大511枚 /169枚
200万画素モー :最大63枚 / 22枚
ド
(いずれも接続カ ラ1台、
メ 蓄積条件 「すべて」における最大値)
(白黒カメラ/カラーカメラ接続時) (いずれも接続カ ラ1台、
メ 蓄積条件 「すべて」 における最大値)
表示補助 画面表示拡大縮小、 ッ エ ジ微分波形表示、 プロファイル表示、 傷の安定度表示が運転、 設定中に実行可能
設定補助機能
一括移動 選択したウイ ドウの一括の任意XY方向移動が設定中に可能
ン
表示パターン設定数 10パターン/1設定 ち4パターンは規定値)
(う 外部切換可能
支援機能 同時表示画面数 最大5画面同時表示可能 (5画面横分割/5画面縦分割選択時)
表示パターン設定機能
最大3回前までの過去画像 (NG画像) をホール ド画像と して画面表示、
ホールド画像
計測結果および計測時刻参照が可能 (表示可能回数はカ ラ接続状況によ
メ り0∼3回に変化)
画面カスタマイズ機能 カスタム画面数 10画面 / 1設定 文字列 (漢字使用可能) :測定値、 判定結果、 任意文字、 固定文字、 図形、 アクティブ文字
カスタムメニュー機能 任意設定画面へのシ ー ッ メ
ョ トカ ト ニュー を作成可能 (20パターン/設定)
運転中書き換え機能 運転中の上下限公差、 コマン メ リの書き換えが可能
ドモ
計測値、 判定結果、 NG回数、 計測画像(圧縮保存可) 保存画像
、 (圧縮保存可)キ プチャ画面、
、ャ
メモリカード保存機能
統計解析データ、 設定内容 検査運転中の直接保存に対応 (設定内容を除く)
その他 画面キ プチャ機能、
ャ パスワー ド機能、 再テス ト機能、 ファイル管理機能、 I/Oモニタ RS-232Cモニタ
、 (ログ保存機能付)
メモリカード NR-M32(32MB)GR-M256
/ (256MB)/CV-M1G(1GB) に対応 VFAT、 FAT32に対応
2点 2カ ラ同時取込 / 個別取込の選択可能 EV対応 入力定格26.4V以下 3mA以上
メ
外部 リガ入力
ト 4カメラまでの同時取込(カラーメ ガピクセルカメラ除く)/個別取込の選択可能。
制御入力 2カ ラ同時取込/個別取込の選択可能
メ
(CV-E300非接続時の同時取込は全てのカ ラで2カ ラまで)
メ メ
制御入力 18点 入力定格26.4V以下 2mA以上
汎用出力 27点(外部 リ
ト ガ連動のFLASH出力2点含む)NPNオープンコ レクタ、 最大50mA(30V以下)
制御出力
インターフェース 総合判定出力 1点 NPNオープンコ レクタ、 最大50mA (30V以下)
モニタ出力 アナログRGB出力 SVGA 800×600 (24bitカラー 60Hz)
RS-232C
(最大ボー ト115200bps)Ethernet
レー / (100BASE-TX /10BASE-T)USB
/ (USB2.0 HI-SPEED対応)
数値出力、 画像データ(圧縮出力可) および制御入出力可能、 無手順通信での3ポー トの同時使用可能
通信ポート
Eh r e ポー も く
t en t ト し はRS-232Cポー を使用した数値出力、
ト および制御入出力可能 (株) キーエンスKV-700シリーズ、 V-1000シ
K リーズ
PLCリンク
Aシ ーズ※2、 リ シ ーズ※2、
三菱電機 (株) リ Qシ ーズ オムロン (株)SYSMACC リ CJ/CJ1シ ーズ それぞれリ
リ ンクユニット経由で対応
表示言語 日本語/英語/独語切替
電源電圧 DC24V±10%
定格
消費電流 1.8A
(2カ ラ接続最大負荷時) (4カ ラ接続最大負荷時)
メ /2.8A メ 1.4A
(2カ ラ接続最大負荷時)
メ
2カメ ラ接続時 0∼+50℃ ガピクセルカメ
(メ ラ接続時は0∼+45℃)
使用周囲温度 0∼+50℃
4カメ ラ接続時 0∼+45℃ ガピクセルカメ
(メ ラ接続時は0∼+40℃)
耐環境性
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
質量 約950g
※1:標準モード白黒カメラ×1 登録画像×1枚(圧縮) 計測ウイ ドウ9個での代表例 ※ 2 RS-232Cポー
、 ン : トのみ対応
16
ハードウェア
区 分 ニモニック 区 分 ニモニック
内 容 内 容
内 容
区 分 ニモニック
SRA 内部レジス タのビ ト
ッ を右シフ ト 文字列比較
SCMP 指定した年 月 日の範囲の
・・ ORCAL
ON/OFFをa接点として並列接続
SLA 内部レジス タのビ ト
ッ を左シフ ト カレンダ
文字列(バイト単位)
DISS
接点
RRA 内部レジス タのビ ト
ッ を右ローテー ト → 文字列(ワード単位)分離 指定した年 月 日の範囲の
・・ ORCALB
文字 ON/OFFをb接点として並列接続
RLA 内部レジス タのビ ト
ッ を左ローテー ト
文字列(ワード単位)
UNIS
処理
RRNCA 内部レジスタのキ リー無し右ローテー
ャ ト アラーム レー アラーム履歴ク ア
リ・ リ
アラーム ARES
→ 文字列(バイト単位)結合
HSP 入力時定数を10μsに設定
データ RLNCA 内部レジスタのキ リー無し左ローテー
ャ ト
LEN 文字列長計測
ラインナップ
WSR ワードデータをデバイスNo.の大きい方へシフト
シフト 割り込み禁止
DI
RCOM 文字列読み出 し
WSL ワードデータをデバイスNo.の小さい方へシフト 割り込み許可
EI
CAL+ 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ加算
ビ トデバイ
ッ スの状態を
CAL- DIC 割り込み禁止範囲設定
BSR 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ減算
デバイ スNo.の大きい方へシフト
INT 割り込み実行
CAL* 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ乗算 高速
ビ トデバイ
ッ スの状態を
CAL/ 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ除算 処理 RETI 割り込み終了
BSL
デバイ スNo.の小さい方へシフト
シンプル CAL& 3オペラ ド型 論理積演算
ン CTH 32ビ ト高速カ
ッ ウンタ
LIMIT 上下限リ ッ
ミ ト制御
CAL| 3オペラ ド型 論理和演算
ン
演算 CTC 32ビ ト高速カ
ッ ウンタ コンパレータ
データ BANDC 不感帯制御
ソフトウェア
CAL^ 3オペラ ド型 排他的論理和演算
ン 高速カ ウンタCTHの現在値を
制御 ZONE ゾーン制御 RFSCTH
CAL~ 2オペラ ド型 ビ ト反転
ン ッ 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
APR 折れ線近似
CAL>> 2オペラ ド型 右シフ
ン ト PLSX X軸位置決め動作開始
TBCD バイナリ → BCD変換 CAL<< 2オペラ ド型 左シフ
ン ト
PLSY Y軸位置決め動作開始
TBIN BCD → バイナリ変換
JOGX X軸ジ グ運転
ョ
拡張命令
MPX 4ビ ト → 16ビ トデコー
ッ ッ ド
JOGY Y軸ジ グ運転
ョ
DMX 16ビ ト → 4ビ トエンコー
ッ ッ ド HKEY 16キーデータ入力
ORGX X軸原点復帰
GRY バイナリ → グ コー
レイ ド変換 SEG 7セグ ン
メ ト表示用データにデコード
CPU
Y軸原点復帰
ORGY
RGRY グ コー → バイナリ変換
レイ ド BCNT 内部レジスタのONしているビ ト数カウン
ッ ト
TCHX X軸テ ーチング
ィ
DISN ワー (16ビ ト) ニブル ッ 分離
ド ッ→ (4ビ ト) データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
DCNT 位置 TCHY Y軸テ ーチング
ィ
値のデータ数をカウント
UNIN ニブル ッ → ワー (16ビ ト)
(4ビ ト) ド ッ 結合
データ
決め HOMEX X軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
DISB ワー (16ビ ト) バイ(8ビ ト)
ド ッ → ト ッ 分離 データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
変換 SER
Y軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
HOMEY
値のデータのデバイス番号検索
UNIB バイ(8ビ ト)→ ワー (1 ビ ト)
トッ ド 6 ッ 結合
CHGSPX X軸の運転速度変更
SWAP 上位 下位データ入れ替え
・ MAX データ ッ
ブロ ク内の最大値検索
CHGSPY Y軸の運転速度変更
XCH データ交換 MIN データ ッ
ブロ ク内の最小値検索
I/O
X軸の現在位置 速度を
・ データ AVG データ ッ
ブロ ク内の平均値算出
内部レジス タの下位n ビ トの数を
ッ RFSPSX 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
DECO
2 nビ トバイナリ 処理
ッ データにデコード WSUM 指定範囲内のバイナリデータの合計値算出
Y軸の現在位置 速度を
・ 指定範囲内のバイナリデータ上位
・ RFSPSY 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
BSUM
指定した連続する 個の
n
下位8bitの合計値を内部レジスタに格納
ENCO ビ トデバイ
ッ スの内、ONの位置を 多段コンパレータ動作実行
MCMP
CRC CRC値算出
8ビ トの数値にエンコー
ッ ド
アブソ ュー
リ ト式エンコーダで
ZRES 指定範囲リ ッ
セト ABSENC
カム カム動作実行
FLOAT バイナリ → 浮動小数点型実数変換
16ビ ト内部レジス
ッ タ スイ チ
ッ
EXT
アナログ
INTG 浮動小数点型実数 → バイナリ変換 → 32ビ ト内部レジス
ッ タ拡張 イ リ ンタル式エンコーダで
ンク メ
INCENC
カム動作実行
DISF 浮動小数点型実数 → 仮数 指数分離
・ BCMP 2つの指定範囲内のバイナリデータを比較
指定範囲内のバイナリ データと
UNIF 仮数 指数 → 浮動小数点型実数結合
・ CTH0を用いてパルス入力の
BCMPI FCNT
指定バイナリデータを比較 周波数計測
EXP 指数演算
周波数
指定データと一致する
LOG 対数演算 CTH0を用いてパルス入力の
カウンタ RCNT
DSER データが格納されている 回転速度計測
RAD ディ リ (° → ラジアン
グー ) (rad)変換 デバイスの位置を検索
PLSOUT CTH1を用いて指定周波数パルスを出力
DEG ラジアン(rad)→ ディ リ (°変換
グー ) FIFOW FIFO
(先入れ先出し)データ書き込み
位置決め
PID
PID PID制御
ラジアン(rad)単位の角度から FIFOR FIFO(先入れ先出し)データ読み出し
SIN
浮動 LOGE
正弦値(sin)算出 指定ロギングDのロギング実行許可
I
LIFOW LIFO
(後入れ先出し)データ書き込み
小数 テーブル LOGD
ロギング 指定ロギングDのロギング実行禁止
I
ラジアン(rad)単位の角度から LIFOR LIFO
(後入れ先出し)データ読み出し
COS 処理 TRGD 指定ロギングIDのロギングデータ取得
余弦値(cos)算出 FWRIT データ ッ
ブロ クのデータに上書き
MWRIT メ リ ドへデバイ
モ カー スのデータ保存
ラジアン(rad)単位の角度から データ ッ
ブロ クにデータを挿入
FINS
TAN
正接値(tan)算出
MREAD メ リ ドの保存データ
モ カー を
データ ッ
ブロ クのデータを削除
FDEL
デバイスに読み出し
正弦値(sin) ら ジアン
かラ (rad) メリ
モ
リアルタイムクロ ク レンダ タイマ)
ッ (カ
・ に
通信
ASIN WTIME MFREE メ リ ドの空き容量取得
モ カー
単位の角度算出 時刻データ書き込み カード
MMKDIR メ リ ドにフ ルダ作成
モ カー ォ
SEC 日時形式データ → 秒データ変換
余弦値(cos) ら ジアン
かラ (rad) 時計
ACOS MRMDIR メ リ ドのフ ルダ削除
モ カー ォ
単位の角度算出 RSEC 秒データ → 日時形式データ変換
処理
MDEL メ リ ドのファ
モ カー イル削除
正接値(tan) ら ジアン
かラ (rad) リアルタイムクロ ク レンダ タイマ)
ッ (カ
・ の
ATAN AJST アクセス ィ ドウに
ウン
単位の角度算出 ±30秒補正 AWNUM
ユーザメ セージ (数値)
ッ 1 を表示
アクセス
ASC バイナリ → 16進アスキー変換 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
LDWK ウィ ドウ
ン アクセス ィ ドウに
ウン
ON/OFFをa接点として母線に接続
RASC 16 進アスキー → バイナリ変換 AWMSG
ネットワーク/リモート
ユーザメ セージ (文字列)
ッ 2 を表示
DASC バイナリ → 10進アスキー変換 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
LDWKB フリーラン フ ーラ ウンタの現在値を
リ ンカ
ON/OFFをb接点として母線に接続
RDASC 10進アスキー → バイナリ変換 RFSFRC
最新の値に フ ッ
リ レ シュ
カウンタ
指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
16/32ビ ト符号無しバイナリ
ッ ANDWK
HASC
ON/OFFをa接点として直列接続
→ 16進アスキー変換 ウィークリ
指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
接点
16進アスキー ANDWKB
RHASC ON/OFFをb接点として直列接続
→ 16/32ビ ト符号無しバイナリ変換
ッ
FASC 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
浮動小数点 → 文字列変換
仕様
ORWK
文字 ON/OFFをa接点として並列接続
RFASC 文字列 → 浮動小数点変換
処理 SMOV 文字列転送 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ORWKB
ON/OFFをb接点として並列接続
SADD 文字列加算
指定した年 月 日の範囲の
・・ SRGHT 文字列右端から指定文字数分切り出し LDCAL
ON/OFFをa接点として母線に接続
SLEFT 文字列左端から指定文字数分切り出し
指定した年 月 日の範囲の
・・ SMID 文字列の一部切り出し LDCALB
ON/OFFをb接点として母線に接続
カレンダ
SRPLC 文字列の一部を指定文字に置換
接点 指定した年 月 日の範囲の
・・ SINS 文字列に指定した文字列を挿入
ANDCAL KV-5000/3000のみで使用可能な命令語です。
ON/OFFをa接点として直列接続
SDEL 文字列の指定した部分を削除
KV-5000/3000/1000のみで使用可能な命令語です。
指定した年 月 日の範囲の
・・ 文字列内の指定した位置から ANDCALB
SFIND ON/OFFをb接点として直列接続
指定した文字列を検索 KV-1000/700のみで使用可能な命令語です。
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