超小型 小スポ ト赤外放射温度計
・ ッ 金属版2枚送り検出センサ
IT2-50シリ DDシリ
ーズ ーズ
■ 金属材料の重なりを検出
■ ヘッド分離据え置き型
■ 導入しやすい小型ヘッド
■ 測 定範囲0∼+500℃
■ 分 解能0.1℃
■ 指示精度±1 o F.
% f S.
IT2-01
IT2-02
■ 特長 機能
・
■ 特長 機能
・
超コンパクトサイズ 薄板から厚板まで対応可能
測定部と トローラ部が分離したコン
コン 独自の検出方式により、対象物
パク ト設計。取り付けスペースの制約を の2枚送りを確実に検出 。板の
受けるこ く既存設備への設置が可
とな そりや振動にも強いセンサです。
能です。 トローラ部は 6 9 mmの
コン 9×6 (許容振れ 0
3 mm)
DN規格サイズですから制御盤への取
I
IT2-01
り付けにも便利です。
最小30mm □のワークから使用可能
デジタル式の放射率補正 超小型センサヘッ (M 4 長さ 8mm) り、
ド 1・ 1 によ 小物材料から検出が
可能です。センサヘッドの取り付け場所も選びません。
00 ステッ
.1 プで設定でき、再現性や分解能に優れています。
バーグラフメータで調整が簡単
高速、高精度
レベル確認用に高速応答のバーグラフメータを採用。感度調整も
高分解能0.℃、
1 測定精度±1%o F. 。 らに、
f S.さ 高速応答0.
5秒に
デジスイッチで確実に行なえます。
より、
さまざまな現場にリアルタイムで対応します。
■ 仕 様
■ 仕 様
汎用型 小スポ ト型
ッ
測定部分類 種類 2 ドタイ
ヘッ プ 1 ドタイ
ヘッ プ
測定部 IT2-01 IT2-02 標準タイプ 小型タイプ 標準タイプ 小型タ プ
イ
型式
コントローラ部 IT2-50 形状
測定温度範囲 0∼+ 0 ℃
50 (センサヘッド)
最小スポ ト径※1
ッ φ 45
1 .mm φ .mm
12
測定距離※1 ー 5 mm
4 型 センサヘッド DH-220 DH-214 DH-320 DH-314
式 アンプユニッ
照準 視準器式 赤色 E マーカー式
LD ト DD-860 DD-960
検出素子 サーモパイル
D(A) 端面からの検出
MO E MO E
D(B)
検知波長 6 1 μm
∼2 検出方法 上下面からの検出
表示分解能 01.℃
測定精度※2 . ※3
± % of FS.
1 ヘッ ド間隔 ド間隔 ヘッ ド間隔
ヘッ
再現性 ± .℃以内
05 3 mm以下
0 0mm以下 15mm以下
2 MO E
D(A) MO E
D(A)
放射率補正範囲 01 ∼ . (00 ステ プ)
. 10
0 0. 1ッ 鉄板 .∼ .
01 23 鉄板 .∼ .
01 16
鉄※1 鉄※101 1201 16
00 ∼ .
. 45
4 .∼ . .∼ .
(磁性体) (磁性体)
応答 表示、
制御出力 05.秒以内 00 ∼ 0
.12
アルミ アルミ
MO E
D(B) MO E
D(B)
板厚(mmt)
時間 アナログ電圧出力
07
.秒以内 9 %応答にて)
(5 銅 00 ∼ .
. 50
1 銅 00 ∼ .
. 50
5 鉄板 .∼ 0
01 1 鉄板 .∼ .
01 32
サンプリング周期 約 .秒
02 黄銅 00 ∼ .
. 50
3 黄銅 (磁性体) (磁性体)
ステン ステン
制御出力 (アラーム出力) NN
P オープンコレクタ 最大1 0 A 3 V以下) 2 C.
0m( 0 × (N. ) 01 50
.∼ . 02 50
.∼ .
レス レス
アナログ電圧出力 01
− V 出力イ ンピーダンス 0 Ω
10 標準ヘッド間隔 3 mm
0 2 mm
0 最大動作距離1 mm
0 最大動作距離 mm
4
電源電圧 A 1 0 2 0 1 % 06 Hz
C 0 V/ 0 V± 0 5/0 MO E MO E
D D
定格
(A) (B)
消費電力 6 A以下
V
最大 0
3 mm 最大 0
2 mm
許容振れ 調整検出時 5mm 5mm ± mm以下
1
耐環 使用周囲温度
0∼+ 05℃
(1 0 □ .mm 以下) (5 mm□)
0 mm 32 t 0
境性 使用周囲湿度
3 ∼ 5 R (結露しないこ
5 8% H と) 無調整
3mm 5mm
検出時※2
測定部※4 約0g
40 約8g
50
質量
コントロール部 約8g
60 5 mm□ 3 mm□ 3 mm□
0 0 0
10
0 mm以上の端面が
最小検出物体 (1 mm□
(ヘッド間隔 03 mm (ヘッド間隔1 mm
5 0
※ 下記の
1 〈測定距離とスポ ト径〉 ご参照く
ッ を ださい。 ヘッ を覆う と
ド こ
振れ± mm)
4 振れ± mm)
4 振れ± .mm以下)
05
※ 放射率10 周囲温度+ 3 5 ( T - 2 2 ℃)
2 .、 2 ± ℃ I 20 は+ 3 にて。
※ T - 1
3 I 20 の場合、 ∼+ 0 ℃については± ℃。
0 30 3 NN
P オープンコ レクタ 最大1 0 A 0
0 m (4 V以下) 残留電圧1 V以下
出 制御出力
※ m ド含む。
4 5 コー リレー出力 c C 5 V A
1 A 2 0 2 (抵抗負荷)
力
応答時間 5 ms 内部切換、 ms可)
0( 5 3ms 内部切換、0
( 3 ms可)
測定距離とスポット径 スポ ト径
ッ スポ ト径
ッ
定 電源電圧 A 1 02 0 1 % 06 Hz
C 0 / 0 V± 5 5/0
(mm) (mm)
φ6.6 φ4.4 φ2.1 φ1.2 φ4.2 φ6.7 φ9.1
IT2-01 φ14.5 φ20 φ60 φ120 格 消費電力 1V
0 A以下
IT2-02
耐 使用周囲温度 センサヘッ : 1 ∼+ 0
ド−0 6 ℃ アンプユニッ : ∼+ 0
ト0 5℃
環 使用周囲湿度 3 ∼ 5 R (結露しないこ
5 8% H と)
境
測定部 性 耐振動 1∼5
0 5 Hz 複振幅15 .mm X、 Z各方向 時間
Y、 2
測定部
質 センサヘッド 約0g
30 約1 5
3g 約5g
35 約6g
35
量 アンプユニット 約3g
85 約2g
85
※1S Cによる
P ものです。他の材質については別途お問い合わせ ださい。
く
40 45 50 54 60 65 70
100 400 800
0
測定距離 ※ 無調整検出…ワークの厚さが変わっても再調整の必要があ ません。
2 り
測定距離
(mm)
※測定距離とス ッ
ポ ト径の関係は上図のよ に、
う (mm)
測定距離が離れるほどス ッ
ポ ト径が広がります。
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超小型 小スポ ト赤外放射温度計
・ ッ 金属版2枚送り検出センサ
IT2-50シリ DDシリ
ーズ ーズ
■ 金属材料の重なりを検出
■ ヘッド分離据え置き型
■ 導入しやすい小型ヘッド
■ 測 定範囲0∼+500℃
■ 分 解能0.1℃
■ 指示精度±1 o F.
% f S.
IT2-01
IT2-02
■ 特長 機能
・
■ 特長 機能
・
超コンパクトサイズ 薄板から厚板まで対応可能
測定部と トローラ部が分離したコン
コン 独自の検出方式により、対象物
パク ト設計。取り付けスペースの制約を の2枚送りを確実に検出 。板の
受けるこ く既存設備への設置が可
とな そりや振動にも強いセンサです。
能です。 トローラ部は 6 9 mmの
コン 9×6 (許容振れ 0
3 mm)
DN規格サイズですから制御盤への取
I
IT2-01
り付けにも便利です。
最小30mm □のワークから使用可能
デジタル式の放射率補正 超小型センサヘッ (M 4 長さ 8mm) り、
ド 1・ 1 によ 小物材料から検出が
可能です。センサヘッドの取り付け場所も選びません。
00 ステッ
.1 プで設定でき、再現性や分解能に優れています。
バーグラフメータで調整が簡単
高速、高精度
レベル確認用に高速応答のバーグラフメータを採用。感度調整も
高分解能0.℃、
1 測定精度±1%o F. 。 らに、
f S.さ 高速応答0.
5秒に
デジスイッチで確実に行なえます。
より、
さまざまな現場にリアルタイムで対応します。
■ 仕 様
■ 仕 様
汎用型 小スポ ト型
ッ
測定部分類 種類 2 ドタイ
ヘッ プ 1 ドタイ
ヘッ プ
測定部 IT2-01 IT2-02 標準タイプ 小型タイプ 標準タイプ 小型タ プ
イ
型式
コントローラ部 IT2-50 形状
測定温度範囲 0∼+ 0 ℃
50 (センサヘッド)
最小スポ ト径※1
ッ φ 45
1 .mm φ .mm
12
測定距離※1 ー 5 mm
4 型 センサヘッド DH-220 DH-214 DH-320 DH-314
式 アンプユニッ
照準 視準器式 赤色 E マーカー式
LD ト DD-860 DD-960
検出素子 サーモパイル
D(A) 端面からの検出
MO E MO E
D(B)
検知波長 6 1 μm
∼2 検出方法 上下面からの検出
表示分解能 01.℃
測定精度※2 . ※3
± % of FS.
1 ヘッ ド間隔 ド間隔 ヘッ ド間隔
ヘッ
再現性 ± .℃以内
05 3 mm以下
0 0mm以下 15mm以下
2 MO E
D(A) MO E
D(A)
放射率補正範囲 01 ∼ . (00 ステ プ)
. 10
0 0. 1ッ 鉄板 .∼ .
01 23 鉄板 .∼ .
01 16
鉄※1 鉄※101 1201 16
00 ∼ .
. 45
4 .∼ . .∼ .
(磁性体) (磁性体)
応答 表示、
制御出力 05.秒以内 00 ∼ 0
.12
アルミ アルミ
MO E
D(B) MO E
D(B)
板厚(mmt)
時間 アナログ電圧出力
07
.秒以内 9 %応答にて)
(5 銅 00 ∼ .
. 50
1 銅 00 ∼ .
. 50
5 鉄板 .∼ 0
01 1 鉄板 .∼ .
01 32
サンプリング周期 約 .秒
02 黄銅 00 ∼ .
. 50
3 黄銅 (磁性体) (磁性体)
ステン ステン
制御出力 (アラーム出力) NN
P オープンコレクタ 最大1 0 A 3 V以下) 2 C.
0m( 0 × (N. ) 01 50
.∼ . 02 50
.∼ .
レス レス
アナログ電圧出力 01
− V 出力イ ンピーダンス 0 Ω
10 標準ヘッド間隔 3 mm
0 2 mm
0 最大動作距離1 mm
0 最大動作距離 mm
4
電源電圧 A 1 0 2 0 1 % 06 Hz
C 0 V/ 0 V± 0 5/0 MO E MO E
D D
定格
(A) (B)
消費電力 6 A以下
V
最大 0
3 mm 最大 0
2 mm
許容振れ 調整検出時 5mm 5mm ± mm以下
1
耐環 使用周囲温度
0∼+ 05℃
(1 0 □ .mm 以下) (5 mm□)
0 mm 32 t 0
境性 使用周囲湿度
3 ∼ 5 R (結露しないこ
5 8% H と) 無調整
3mm 5mm
検出時※2
測定部※4 約0g
40 約8g
50
質量
コントロール部 約8g
60 5 mm□ 3 mm□ 3 mm□
0 0 0
10
0 mm以上の端面が
最小検出物体 (1 mm□
(ヘッド間隔 03 mm (ヘッド間隔1 mm
5 0
※ 下記の
1 〈測定距離とスポ ト径〉 ご参照く
ッ を ださい。 ヘッ を覆う と
ド こ
振れ± mm)
4 振れ± mm)
4 振れ± .mm以下)
05
※ 放射率10 周囲温度+ 3 5 ( T - 2 2 ℃)
2 .、 2 ± ℃ I 20 は+ 3 にて。
※ T - 1
3 I 20 の場合、 ∼+ 0 ℃については± ℃。
0 30 3 NN
P オープンコ レクタ 最大1 0 A 0
0 m (4 V以下) 残留電圧1 V以下
出 制御出力
※ m ド含む。
4 5 コー リレー出力 c C 5 V A
1 A 2 0 2 (抵抗負荷)
力
応答時間 5 ms 内部切換、 ms可)
0( 5 3ms 内部切換、0
( 3 ms可)
測定距離とスポット径 スポ ト径
ッ スポ ト径
ッ
定 電源電圧 A 1 02 0 1 % 06 Hz
C 0 / 0 V± 5 5/0
(mm) (mm)
φ6.6 φ4.4 φ2.1 φ1.2 φ4.2 φ6.7 φ9.1
IT2-01 φ14.5 φ20 φ60 φ120 格 消費電力 1V
0 A以下
IT2-02
耐 使用周囲温度 センサヘッ : 1 ∼+ 0
ド−0 6 ℃ アンプユニッ : ∼+ 0
ト0 5℃
環 使用周囲湿度 3 ∼ 5 R (結露しないこ
5 8% H と)
境
測定部 性 耐振動 1∼5
0 5 Hz 複振幅15 .mm X、 Z各方向 時間
Y、 2
測定部
質 センサヘッド 約0g
30 約1 5
3g 約5g
35 約6g
35
量 アンプユニット 約3g
85 約2g
85
※1S Cによる
P ものです。他の材質については別途お問い合わせ ださい。
く
40 45 50 54 60 65 70
100 400 800
0
測定距離 ※ 無調整検出…ワークの厚さが変わっても再調整の必要があ ません。
2 り
測定距離
(mm)
※測定距離とス ッ
ポ ト径の関係は上図のよ に、
う (mm)
測定距離が離れるほどス ッ
ポ ト径が広がります。
36 www.keyence.co.jp/henni