51
ひ
︱
ふ
日本語 中 国 語英 語
Planing
Planer
Planer type milling
Ratio
Fatigue testing machine
fatigue life
Quality
Quality control
Pinhole
Item master
Fiber scope
File
File format
Rename
Negative pressure
Negative pressure type
Feedback control
Mismatch output
Filter
Fail-safe
Focus
Font
Deep hole drilling machine
Added value
Added function
Deep drawing
Inert gas
Restore
Double amplitude
Symbol bit
平削り
平削り盤
平削りフライス盤
比率
疲労試験機
疲労寿命
品質
品質管理
ピンホール
品目マスター
ファイバスコープ
ファイル
ファイル形式
ファイル名変更
負圧
負圧型
フィードバック制御
不一致出力
フィルタ
フェイルセーフ
フォーカス
フォント
深穴加工
付加価値
付加機能
深絞り
不活性ガス
復元
複振幅
符号ビット
6
メリット②画像センサの座標データでフィードバック制御
画像検査のアライメント調整を行ないます
基準点の計測データを画像から読み出し、PLCからACサーボモータを制御することでステージ
を補正します
KV-1000なら、KVスクリプトで複雑な演算も簡単に記述可能
例)画像検査のアライメント調整
KV-1000は、ラダーと完全に混在して使用できるKVスクリプトを搭載
複雑な演算式も、簡単に誰が見てもわかりやすく記述することができます
画像からの座標データを元にした、三角関数などの計算に最適です
6
メリット②画像センサの座標データでフィードバック制御
画像検査のアライメント調整を行ないます
基準点の計測データを画像から読み出し、PLCからACサーボモータを制御することでステージ
を補正します
KV-1000なら、KVスクリプトで複雑な演算も簡単に記述可能
例)画像検査のアライメント調整
KV-1000は、ラダーと完全に混在して使用できるKVスクリプトを搭載
複雑な演算式も、簡単に誰が見てもわかりやすく記述することができます
画像からの座標データを元にした、三角関数などの計算に最適です
画像検査のアライメント調整を行ないます
基準点の計測データを画像から読み出し、PLCからACサーボモータを制御することで
ステージを補正します
KV-5000/3000シリーズなら、
KVスクリプトで複雑な演算も簡単に記述可能
例)画像検査のアライメント調整
KV-1000は、ラダーと完全に混在して使用できるKVスクリプトを搭載。
複雑な演算式も、簡単に誰が見てももわかりやすく記述することができます。
画像からの座標データを元にした、三角関数などの計算に最適です。
アプリケーション② 制御
画像センサの座標データでフィードバック制御
画像センサ⇔PLC
EthernetEthernet 接続アプリケーション
寸法測定器を活用するために
2
2-18
2-12 外部機器とのシリアル通信例
■既存処理プログラムへの組み込み例2
• MATLAB などの演算処理ソフトにからもデータ取得が可能です。
■PLC での例(KV-1000 シリーズのでの通信例)
• 製造ラインでフィードバック制御などに
KV-1000+KV-L20RとPROTOCOL
STUDIOを用いると接続機器にLS-
7600を選ぶだけでラダープログラム
作成に時間をかけずにプログラム作成
が可能です。
サイバネットシステム社MATLAB での通信プログラム例
s = serial('COM1'); %COM1 指定
set(s,'BaudRate',9600); %9600bps
set(s,'DataBits',8);
set(s,'Parity','none');
set(s,'StopBits',1);
set(s,'Terminator',13); %最後にCR を付ける
fopen(s);
fprintf(s,'M0') %M0 コマンド送信
out = fscanf(s); %返信受信
fclose(s)
delete(s)
clear s
注)このプログラムを実行した結果につきまして、キーエンスは責を負いません。
プログラムの作成方法、詳細についてのお問い合わせはご容赦ください。
寸法測定器を活用するために
2
2-18
2-12 外部機器とのシリアル通信例
■既存処理プログラムへの組み込み例2
• MATLAB などの演算処理ソフトにからもデータ取得が可能です。
■PLC での例(KV-1000 シリーズのでの通信例)
• 製造ラインでフィードバック制御などに
KV-1000+KV-L20RとPROTOCOL
STUDIOを用いると接続機器にLS-
7600を選ぶだけでラダープログラム
作成に時間をかけずにプログラム作成
が可能です。
サイバネットシステム社MATLAB での通信プログラム例
s = serial('COM1'); %COM1 指定
set(s,'BaudRate',9600); %9600bps
set(s,'DataBits',8);
set(s,'Parity','none');
set(s,'StopBits',1);
set(s,'Terminator',13); %最後にCR を付ける
fopen(s);
fprintf(s,'M0') %M0 コマンド送信
out = fscanf(s); %返信受信
fclose(s)
delete(s)
clear s
注)このプログラムを実行した結果につきまして、キーエンスは責を負いません。
プログラムの作成方法、詳細についてのお問い合わせはご容赦ください。
Ionizing technology 帯電のメカニズム(固体の帯電)編 No.6
「静電気・除電器に関する最新情報はこちら」 静電気対策・クリーン機器オンライン http://www.keyence.co.jp/seidenki
技術相談、お問合せ 0120-66-3000 株式会社キーエンス
除電器の最新テクノロジー紹介
■Dual I.C.C.制御
キーエンス製の除電器SJ−Hシリーズは全ての型式に好評の「I.C.C.制御」をさらに改良した、
「Dual I.C.C.制御」を搭載しています。
テクノロジー
従来のパルス幅の可変によるイオン生成量のコントロールに加えて新たに、印加電圧の変化も可能にしています。
単位時間当たりのイオン生成量のコントロールがより広く可能になりました。
メリット
「Dual I.C.C.制御」を搭載することによるメリットは次の3点です。
①イオンバランスの自動調整
②帯電物の帯電量を感知、帯電量に応じたイオンを発生
③経時変化に対する除電能力の維持
一般的な除電器の場合、使用していくと除電能力が低下します。
それにたいして「Dual I.C.C.制御」を搭載したSJ−Hシリーズは常にイオンの発生状態をセンシングし、
イオンの放出量をフィードバック制御しているため、経時的な能力劣化、
特にイオンバランスの悪化を低減しています。
Ionizing technology 帯電のメカニズム(液体の帯電)編 No.5
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除電器の最新テクノロジー紹介
■Dual I.C.C.制御
キーエンス製の除電器SJ−Hシリーズは全ての型式に好評の「I.C.C.制御」をさらに改良した、
「Dual I.C.C.制御」を搭載しています。
テクノロジー
従来のパルス幅の可変によるイオン生成量のコントロールに加えて新たに、印加電圧の変化も可能にしています。
単位時間当たりのイオン生成量のコントロールがより広く可能になりました。
メリット
「Dual I.C.C.制御」を搭載することによるメリットは次の3点です。
①イオンバランスの自動調整
②帯電物の帯電量を感知、帯電量に応じたイオンを発生
③経時変化に対する除電能力の維持
一般的な除電器の場合、使用していくと除電能力が低下します。
それにたいして「Dual I.C.C.制御」を搭載したSJ−Hシリーズは常にイオンの発生状態をセンシングし、
イオンの放出量をフィードバック制御しているため、経時的な能力劣化、
特にイオンバランスの悪化を低減しています。
Ionizing technology 帯電のメカニズム(液体の帯電)編 No.5
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除電器の最新テクノロジー紹介
■Dual I.C.C.制御
キーエンス製の除電器SJ−Hシリーズは全ての型式に好評の「I.C.C.制御」をさらに改良した、
「Dual I.C.C.制御」を搭載しています。
テクノロジー
従来のパルス幅の可変によるイオン生成量のコントロールに加えて新たに、印加電圧の変化も可能にしています。
単位時間当たりのイオン生成量のコントロールがより広く可能になりました。
メリット
「Dual I.C.C.制御」を搭載することによるメリットは次の3点です。
①イオンバランスの自動調整
②帯電物の帯電量を感知、帯電量に応じたイオンを発生
③経時変化に対する除電能力の維持
一般的な除電器の場合、使用していくと除電能力が低下します。
それにたいして「Dual I.C.C.制御」を搭載したSJ−Hシリーズは常にイオンの発生状態をセンシングし、
イオンの放出量をフィードバック制御しているため、経時的な能力劣化、
特にイオンバランスの悪化を低減しています。
Ionizing technology 放電による静電気障害編 No.7
「静電気・除電器に関する最新情報はこちら」 静電気対策・クリーン機器オンライン http://www.keyence.co.jp/seidenki
技術相談、お問合せ 0120-66-3000 株式会社キーエンス
除電器の最新テクノロジー紹介
■Dual I.C.C.制御
キーエンス製の除電器SJ−Hシリーズは全ての型式に好評の「I.C.C.制御」をさらに改良した、
「Dual I.C.C.制御」を搭載しています。
テクノロジー
従来のパルス幅の可変によるイオン生成量のコントロールに加えて新たに、印加電圧の変化も可能にしています。
単位時間当たりのイオン生成量のコントロールがより広く可能になりました。
メリット
「Dual I.C.C.制御」を搭載することによるメリットは次の3点です。
①イオンバランスの自動調整
②帯電物の帯電量を感知、帯電量に応じたイオンを発生
③経時変化に対する除電能力の維持
一般的な除電器の場合、使用していくと除電能力が低下します。
それにたいして「Dual I.C.C.制御」を搭載したSJ−Hシリーズは常にイオンの発生状態をセンシングし、
イオンの放出量をフィードバック制御しているため、経時的な能力劣化、
特にイオンバランスの悪化を低減しています。