仕 様
CEマーキング対応
国内仕様 (FDA仕様)
極小文字仕様
小文字仕様
標準仕様 標準仕様
コントローラ ML-G9300
(ML-G9300F) ML-G9300C
ML-G9310
(ML-G9310F) ML-G9320
(ML-G9320F) ML-G9370
(ML-G9370F) ML-G9310C
横型
型式 マーカ
ML-G9311(ML-G9311F) ML-G9321 (ML-G9321F) ML-G9371 (ML-G9371F) ML-G9311C
縦型
コンソール※1 ML-GP1(ML-GP1F) ML-GP1C
(カラータッチパネル)
CO2レーザ Class4 (波長 10.6 m)
:μ
印字レーザ 30W 20W
平均出力
±5%※2
出力安定度
半導体レーザ Class2 (波長 650 m)
:n
ガイドレーザ
1.0mW
出力
LEDポインタ (緑色)
ガイド光
110mm□ 55mm□ 30mm□ 110mm□
マーキングエリア
ワークディ スタンス 208±2mm 113±1mm 65±1mm 208±2mm
1mμ
2m
μ 2m
μ
1m
μ
印字分解能
最大600文字/秒
印字速度 最大300文字/秒 最大600文字/秒
キーエンスオリジナルフ ト ォン 数字/英文字/カタカナ/ ひらがな/ 漢字 JS第1 2水準)
(I 、
2種までのフ トが登録可能※1
ォン
ユーザフ ト ォン
True Typeフ ト
ォン パソコンにインス トールされている r e T p フ ト
Tu y e ォン
更新文字 オー カレンダ/有効期限表示 /シフ コー
ト ト ド/オー カウンタ/ランク印字
ト
印字種類 CDO E39/I F/2o 5/NW7 O A A /J N/C D
T f (C D B R) A O E128
バーコー ド
Q コー
R ド/マイクロQ コー R ド/D t M t x C
aa ar (E C200)
i
2次元コー ド
外字フ ト ロゴ A データ
ォン
・ (C D)
ロゴ イメ
・ ージ
B P/J G/P G/TF/P D
M P NI C
加工機動作 定点 / 直線 / 破線 /円 /楕円
印字配置 直線 / 斜線 / 円弧 / 縦書き
印字状態 静止 / 移動
0.5∼110mm 0.3∼55mm 0.2∼30mm 0.5∼110mm
文字高
印字条件 0.5∼110mm 0.3∼55mm 0.2∼30mm 0.5∼110mm
文字幅
印字サイズ
0.001mm
入力単位
最大2000設定
設定登録数
設定
256ブロッ ク
設定ブロック数
太文字設定 /交点除去設定 / 共通ブロッ ク設定 /スキャンスピー ド最適化 / 連続印字機能 / パレ ト印字機能
ッ
サンプル印字機能 /テス ト印字機能 /サムネイル登録 /メ カー モリ ド転送 /C V ァイル保存
Sフ
機能
自動バッ クアップ機能 /レーザパワーオフセッ ト機能 /フ ト置換 / プリセッ
ォン ト機能 /ロゴ編集ツール
ワークイメ ージ表示機能/TWA N入力 / 通信履歴表示 / 端子台モニタ シ ュレー
I
・ミ ト
レーザマーカ設定ソフ (MARKING BUILDER)
ト 対応OS W n o s / 2000 / 98S
: i d w XP E 画面表示 1024×768以上の解像度
:
エラー解除 /ト リガ禁止 / 加工機動作停止 / 緊急停止 / 印字レーザ停止 /ランク値確定 /レーザ制御
入力
カウンタUP /カウンタDOWN /カウンタRESET / 番号 数値指定 / 設定番号確定 /エンコーダパルス/ 印字開始
・ 端子台入出力
出力 レーザ励起状態 / 印字完了/ 印字中/レディ / 警告/異常 /Dー C24V
RS-232C/RS-422A 外部機器接続専用
レーザマーカ設定ソフ (M R I G B I D R)
ト A KN UL E 接続専用
USBポー ト
ド専用※3
コンパク フラ シュカー
トッ
PCカー ドスロッ ト
マーカ設置方向 全方向
ガイ レーザ
ド 文字 回) 文字
(1 / (連続) /エリア枠と十字 (連続) ワークイメ (連続)
/ ージ
設置条件出し
ディ スタンスポインタ LEDポインタ+ガイ レーザ光 ド
マーカケーブル長 5m
※4
C マーキングに適合※5
(F Aに適合)
D E
規格
冷却方式 強制空冷
AC100∼120/200∼240V±10%
AC100∼120/ 200∼240V±10% (50/ 60Hz) 最大13A
電源電圧 (50/60Hz) 最大10A
最大1000VA
(AC100∼120V)
最大1200VA
(AC100∼120V) 最大1500VA
/ (AC200∼240V)
消費電力 最大1200V (AC200∼240V)
A
−10∼60℃(結露 氷結なきこ
・ と)
保管周囲温度
使用周囲温度 0∼40℃(結露なきこ と)
耐環境性
30∼85%(結露なきこ と)
使用周囲湿度
9.8kg
コントローラ
13.3kg
横型
質量 マーカ 13.8kg
縦型
1.4kg
コンソール
※1 オプシ ン
ョ
※2 出力20%以上の時
※3 推奨 SanDisk 社(256Mバイ ま 市販のカー
ト で) ドアダプタが必要です。
※4 適合規格 21CFR Part 1040.10
※5 適合規格 EN550011 Class A、 EN61000-6-2、EN61010-1、EN60825-1 Laser Class 4
正し お使いく
く ださい
安全対策
・必ずユーザーズマニュアルを参照し、
内容を く
よ ご理解の上、
ご使用 ださい。
く
・レーザ光線の直射光や乱反射光を眼や皮フに絶対に照射しないで下さい。
レーザ光について
本体マーカ部には、
右記のラベルが貼付されています。
取り扱いはラベルの内容に従って行って下さい。
18 www.keyence.co.jp/marking
特長 機能
・
電源 ラブルでもデータをセーブ
ト データ保存に2重の安全対策
Robust メモリ機構 Robust ミラーセーブ機能
※ 業界初
独自のアルゴリズムとスーパーキャパシ PC接続でデータ収集を行う
収集データ
タによるマイ ロUPS回路が、
ク 計測デー 場合、計測を行いながらPC NR-600本体
2 USB/イーサネ トで
ッ
タ保存の信頼性を大幅に向上。電源の のハー デ ス と
ド ィ ク CFメ リ ー
モカ データをPCへ転送
瞬低等、予期せぬ電源OFFが発生し ドの両方へ同時に計測デー
1 本体内の 3 同一のデータを
てもCFカードのデータ保存処理を完了 タを保存できます。データの CFメ リ ドへ
モ カー PC内のHDDへ
データを保存 保存してバックアップ
します。データの消失やフ イ
ァ ルシステム 保存経路を2系統にする と
こ で、
超小型UPS回路
の破損の危険性を減らした、信頼性の 大切な計測データ よ
を り安全
データ2重化
高い設計です。 に収集、
保存します。
※ Robust=堅牢な 強固な
・
容量を気にせずデータ収集 計測状態が手に取るよ にわかる
う
大容量C カー
F ド対応 高精細液晶モニタ クラス初
1 Bの大容量C メ カー
G F モリ ドに対応。高速/長時間の計測に メ
も モリの残量 超小型ボディに広視野 高精細の液晶画面を搭載。
・ 収集中のデータやシステ
不足を気にせずにデータ収集できます。
また、 ド交換は収集動作を継続し
カー ムの状態が一目で確認でき、
表示画面のないス ン
タ ドアロンデータロガーのよう
たまま可能(連続収集時)
です。データ収集を開始したあとで カー
も、 ド交換の な不安感があ ません。 ちろん各種設定も本体のみで可能なため、
り も 設定用
ために計測を中断する必要があ ません。
り のPCを持ち歩く と
こ も必要あ ません。
り
収集チャンネル表示
(波形グループの表示選択が可能)
1GBカードへの収集可能時間
システム表示アイコン
波形 数値表示切換ボタ
・ ン
サンプリング周期 サンプリング周波数 収集時間 表示グループ
波形名表示
1μs 1MHz 5分32秒
(漢字表示も可能)
10μs 100kHz 55分20秒
波形表示エリア
1ms 1kHz 3日と20時間14分 1グループで8波形を同時に表示。
さらにVIEWボタンで最大15グループ
表示上下限値
10ms 100Hz 38日と10時間21分 をワンタ チで切り換え可能。 ッ
ッ ユニ ト
間の混在表示も設定できます。
100ms 10Hz 384日と7時間35分
1秒 1Hz 3843日と3時間51分
※データ領域を950MBとして計算 表示位置インジケータ
データ点数表示
※チャンネル数は全て1CHで計算
※メモリカードは純正品をご使用ください
MAX256点の超多チャンネル収集
かつてない快適な操作性
設定コ ソール
ン 多チャンネルリンクモード
業界初
同期クロ ク配信
ッ
手になじむ形状のコンソールで、全ての操作 設
・ 市販のHUB
(100Base-TX対応ス ッ
イ 100Base-TX対応
1 スイ チングHUB
ッ
8
定が可能。本体に手を伸ばしながら細かな操作 チングHUB)
を介してPCと接続する
2 3
4
をする負担を軽減します。 (専用オプション 型式NR-C1) だけの簡単セ テ ングで、
ッィ 最大256点 各ケーブルは
: 5 6 100mまで
7 延長可能
の超多チャンネルデータ収集を実現。
1 5
選択決定キー ユーザー (カスタム)キー
破壊試験や耐久試験、
環境試験など、
2 6
F1キー HELPキー
多チャンネルが求められる大規模な
3 F2キー 表示切換キー
7 8ch/1ユニット×8ユニット=64ch
(NR-TH08使用時)
8
4 メニューキー 計測スター ト プキー
トス ッ 設定コンソール 計測システムの構築に役立ちます。
多彩なPC接続をサポート
設備制御へも応用可能
3WAY PCリンク
外部制御入出力 USB接続機器
TRG IN リ
ト ガ入力 ID切り換えスイ チ
ッ
PCとのリ ク方法は3WAY。
ン 接続手段
SYNC IN 同期入力
多彩な外部制御入出力を標準装備。 COM 1
START IN 外部制御入力
の制約があ ません。
り
判定出力で設備を制御したり、設備 BAL オー トバランス入力
LANポー ト
(100Base-TX)
の動作にあわせて収集開始や停止 USBポー ト
OUT 1
(MiNi B)
OUT 2
①USBによる簡単接続
判定出力
OUT 3
を制御することが可能です。また、本 OUT 4
②大容量CFメモリカード
COM 2 CFカードLED
TRG OUT リ
ト ガ出力
体や周辺機器の異常を知らせる ラー
ア SYS ALM システムアラーム
③LAN
CF ALM CFメ リアラーム
モ CFカードスロ ト
ッ
BURN OUT 熱電対断線警報
ムも充実。データ収集に影響を及ぼ ※ハッ チには
READY レディ 出力
安全スイ チを装備
ッ
す状態の早期発見に役立ちます。 豊富な入出力
8
安全にご使用いただくために
■ お願い
■ 一般的な注意事項
下記に示すよ な条件や環境で使用する場合は、
う 定格、機能に対して余裕を持った
・始業または操作時には、 本機の機能および性能が正常に動作しているかどう か確
使い方やフェールセーフな どの安全対策への配慮をいただく と に当社営業担当
とも
認してからご使用ください。
・当社製品が万一故障した場合、 各種の損害を防止するための十分な安全対策を までご相談ください。
施してご使用ください。
・取扱説明書に記載のない条件や環境での使用
・仕様に示された規格以外での使用、 または改造された製品については、 機能およ び
・原子力制御 鉄道施設 航空施設 車両 燃焼装置 医療機器 娯楽施設 安全機
・
・
・・
・
・
・ 性能の保証はできかねますのでご留意く ださい。 械などへの使用
・当社製品を他の機器と組み合わせてご使用になる場合、 使用条件、環境などによ 機
り、
■ 高調波抑制対策について
能および性能が満足できない場合があ ますので、
り 十分にご検討のうえご使用ください。
・人体の保護を目的に した使用はしないで ださい。
く 1 9 9 通商産業省
9 4年 月、 (現 経済産業省)資源エネルギー庁は、 高調波抑制対
策について、 「家電 汎用品高調波抑制対策ガイ ライ (2 0 年 2
・ ド ン」 0 0 1 月改定)
を制
定しま した。
■ 機器の選定と取り扱いについて
30
0 V以下の商用電源系統に接続して使用する定格電流 0 2 A/相以下のサーボ
・本システムの選定は、 十分な知識と経験をお持ちの設計者が仕様、使用条件、環境、 アンプは、 このガイ ライ
ド ンの対象製品にな ます。
り このガイ ライ
ド ンに沿って社団法人
用途などを考慮し、 た必要に応じて分析や試験をおこ てから実施して ださい。
ま なっ く 日本電機工業会で段階的規制レベルが決められています。
・・ (パラメ
組立 操作 ータ設定やテ ーチングを含む)保守点検に当っては、
ィ
・ ユーザー この規制レベルに適合するために、 MVシリーズのサーボアンプには、力率改善用リ
ズマニュアルを く読んで内容を理解した上で実施して ださい。
よ く アク ルを接続して ださい。
ト く
正し お使いく
く ださい
危険
・本機の取り付けスペース、 取り付け方向は仕様どおりにご使用く ださい。火災、 事故のおそ
れがあ ます。
り
用途について
■
・取り付ける際には本機の自重に耐える場所に取り付けて ださい。
く けが、事故のおそれがあります。
・ノーヒューズブレーカを必ず設置して ださい。
く 火災のおそれがあ ます。
り
・本機は生命維持装置など、人体の保護に直接関係する用途には使用できません。
・主回路電源端子、 制御回路電源端子のねじは確実に締め付けて ださい。 く 事故、けがの
禁止 おそれがあ ます。
り
・ブレーキ抵抗器を使用さ れる場合は、 く接続して ださい。
正し く 火災のおそれがあ ます。
り
取り付け
■ 指示
・現品が注文したものと同じ ものか、確認して ださい。
く 間違った製品を設置した場合、 けが、
・電気的知識のない方は配線しないで ださい。
く 感電、火災のおそれがあ ます。
り 破損のおそれがあ ます。
り
・爆発性雰囲気の中では使用しないで ださい。
く けが、火災のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプと制御盤内面または、 その他の機器との間隔は仕様に従った距離を開けて く
・ケーブルは傷つけたり、無理なス レス
ト をかけたり、重いものを載せたり、挟み込んだ しない
り ださい。故障の原因とな ます。
り
禁止
で ださい。
く 感電、故障のおそれがあ ます。
り
・サーボモータは固定して運転して ださい。
く 急加減速をおこな と移動してけがのおそれがあり
う ます。
・電源、モータへの配線は、本機を設置後に く
して ださい。感電、けがのおそれがあ ます。
り
警告
・配線作業は、入力電源がOFFしているこ を確認後、
と 実施して ださい。
く 感電、火災のおそ
れがあ ます。
り 操作、運転
■
・アース線を必ず接続して ださい。
く 感電、火災のおそれがあ ます。
り
指示
・ブレーキ抵抗器は高温にな ますので、 触れないで ださい。
り 、 く やけどのおそれがあ ます。
り
・電源ケーブルとの結線は、結線図によ て実施 く さ 感電、
っ して だ い。 火災のおそれがあ ま
り す。
・サーボアンプの開口部をふさいだ 異物が入ったり
り、 しないよ して ださい。
うに く 火災のおそ
保守、点検
■ れがあ ます。
り
・通電中や電源遮断後のしばら くの間は、サーボアンプの放熱フ ン、
ィ ブレーキ抵抗器、 サー
禁止
ボモータ等は高温にな ますので、
り 触れないで ださい。
く やけどのおそれがあ ます。
り
・電気的知識を有する人以外は保守 点検を
・ しないで ださい。
く
禁止
・運転速度や機械の性能を十分確認し、 許容範囲を越えないよ うに設定して ださい。
く けが
・点検は入力電源を遮断後、 5分以上経過してから実施して ださい。
く 感電のおそれがあ ます。
り のおそれがあ ます。
り
・作業時は時計、 指輪などの金属物を外し、絶縁対策工具を使用して ださい。
く 感電、けがの
・異常が発生した場合は、直ちに運転を停止して だ
く さい。感電、けが、火災等のおそれがあ ます。
り
指示 おそれがあ ます。
り
・極端なパラ ータ変更は動作が不安定にな ますので決しておこなわないで ださい。
メ り く けが
指示 のおそれがあ ます。
り
操作、運転
■
・試運転はサーボモータ を固定し、機械系を切り離した状態で動作確認後、 機械に取り付け
て ださい。
く けがのおそれがあ ます。
り
・サーボアンプの内部にねじ、 金属片などの導電性物質や油などの可燃物や異物が混入し
・アラーム発生時は原因を取り除き、 安全を確保してか アラームリ ッ
ら、 セ ト後、再度運転して
ないよ して ださい。
うに く 火災、けがのおそれがあ ます。
り
ください。けがのおそれがあ ます。
り
・サーボアンプ内部には、 絶対に手を触れないで ださい。
く 感電のおそれがあ ます。
り
禁止
・運転中、サーボモータの回転部には絶対に触れないよ に く さい。
う して だ けがのおそれがあ ます。
り
注意
・使用前には必ず本機を確認し、損傷している場合や部品が欠損している場合は、使用しな
取り付け
■ いで ださい。
く 火災、事故、
けがのおそれがあ ます。
り
指示
・サーボモータ単体に商用電源を供給する と破損します。
■ その他
・サーボモータ運搬時はケーブル 軸 エンコーダを持たないで ださい。
・・ く
・サーボモータの軸端へカ プリ
ッ ングを結合する きに、
と ハンマでたた など衝撃を与えないで
く
禁止 ください。エンコーダの故障の原因とな ます。
り
・・ 分解 改造は絶対にしないで ださい。
く 感電、
けが、火災のおそれがあ ます。
り
・サーボモータ軸へ許容荷重以上の荷重を与えないで ださい。
く 軸破損の原因にな ます。
り
分解禁止
・濡れた手でサーボアンプを操作しないで ださい。
く 感電のおそれがあ ます。
り
・本機の電源定格電圧と交流電源の電圧が一致しているこ を確認して ださい。
と く 故障の
・通電中、サーボアンプの端子には触れないで ださい。
く 感電のおそれがあ ます。
り おそれがあ ます。
り
指示
禁止
・運転中、 クタは絶対に外さ
コネ ないで ださい。
く 感電のおそれがあ ます。
り
操作、運転
■
・サーボアンプが故障した場合は、サーボアンプの電源側で電源を遮断して ださい。
く 大電
流が流れ続けると火災の原因にな ます。
り
・主回路電源のON/OFFでサーボモータの運転、 停止をしないで ださい。
く 故障のおそれがあります。
・ブレーキ抵抗器を使用する場合は、異常信号で電源を遮断して ださい。
く サーボアンプの
・頻繁に商用電源の入り切り を繰り返さないで ださい。
く サーボアンプが破損するおそれがあり ます。
指示 故障などによ ブレーキ抵抗器が異常加熱し火災の原因にな ます。
り、 り
・エンコーダケーブルに静電気、 高電圧等を加えないで ださい。
く 故障の原因にな ます。
り
・サーボアンプ、サーボモータ、 配線か ら発生する イズによって、
ノ 周辺機器が誤動作するお
警告 それがあ ます。 イ ィ
り ノ ズフ ルタなどで電磁障害の影響を小さ して ださい。
くく
禁止
・運転前に各パラメ ータの確認 調整をおこなって ださい。
・ く 機械によっては予期しない動き
取り付け
■ となる場合があ ます。
り
・本機に強い衝撃を与えないよ して ださい。
うに く 事故のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプ、サーボモータ、 配線から発生する イズによって、
ノ 周辺機器が誤動作するお
・損傷したサーボアンプやサーボモータを使用しないで ださい。
く けが、火災等の危険があります。
それがあ ます。 イ ィ
り ノ ズフ ルタなどで電磁障害の影響を小さ して ださい。
くく
・サーボアンプとサーボモータは指定さ れた組み合わせでご使用く ださい。火災、故障発生の
・運転前に各パラメ ータの確認 調整をおこなって ださい。
・ く 機械によっては予期しない動き
原因とな ます。
り 指示
となる場合があ ます。
り
・絶縁抵抗、 絶縁耐圧の測定はおこなわないで ださい。
く 破損のおそれがあり ます。 トが
テス
禁止 必要な場合は、 当社へご相談ください。 保管
■
・水のかかる場所や腐食性および引火性ガスの雰囲気、 可燃物の側には絶対に取り付けな
いで ださい。
く 火災、故障の原因とな ます。
り
・直射日光の直接当たらない場所や、決められた保存周囲温度 湿度範囲内で保管して
・ ください。
・本機の故障によ り重大な事故または損失の発生が予想される施設への適用に際しては、 指示
必ず安全装置を設置して ださい。
く
■ その他
・本機およびブレーキ抵抗器は可燃物も く
し は可燃物の付近に取り付けないで ださい。
く 火
災のおそれがあ ます。
り
指示
・本機を廃棄する場合は、地方自治体の定めるところにより産業廃棄物として処理してく
・本機およびブレーキ抵抗器の周辺に可燃物を置かないで ださい。
く 火災のおそれがあります。
ださい。
・本機の周囲温度は必ず55℃以下と く
して ださい。火災、事故のおそれがあ ます。
り
指示
18
全商品、送料無料で
当日出荷 正しくお使いください。
必要な時に、必要な量だけ
在庫不要でトータルコストを削減
一般的な注意事項 汚れの影響
ごみやホコ あるいは水や油などの汚れによ
リ、 って正しく測
センシング・計測の 始業または操作時には、 本製品の機能および性能が正常
● 定できない場合があ ます。
り
最新ソリューションを探せる に動作している と
こ を確認して ださい。
く
www.keyence.co.jp 投光部と受光部の汚れは清浄なエアで吹き飛ばしてく だ
● 本製品が万一故障した場合、各種の損害を防止するため
●
さい。汚れがひどいときにはアルコールを浸した柔らかい
の十分な安全対策を施してご使用 ださい。
く
布で拭き取って ださい。
く
仕様に示された規格以外での使用、 または改造された製
●
測定対象物表面の汚れは清浄なエアで吹き飛ばすか、
汚
● 品については、機能および性能の保証はできかねますので
安全に関する注意 れを拭き取っ く
て ださい。
ご注意ください。
測定範囲内に汚れが浮遊する場合は、 保護カバーの設置
● 本製品を他の機器と組み合わせて使用する場合、 使用条
● 商品を安全にお使いいただくため、ご使用の
やエアパージなどの対策を く
して ださい。
件や環境な どによ 機能およ
り、 び性能が満足できない場合
前に必ず「取扱説明書」をよくお読みください。
があ ますので十分検討の上ご使用 ださい。
り く
ノ ズ対策
イ
人体の保護を目的とした使用はしないで ださい。
く
●
動力源や高圧線な どのノ ズ源の近く
イ に設置する場合は、 イ
ノ
周辺機器を含め、 各機器に急激な温度変化を与えないで
●
ズにより誤動作や故障の原因と なる場合があ ます。 イ フ
り ノズィ
ください。結露して機器が故障するおそれがあ ます。
り
ルタの使用やケーブル類の別配管、 センサアンプやセンサヘッ
ドの絶縁取り付けなどの対策を く
して ださい。
レーザについて
ウ ームア プについて
ォ ッ
技術相談、お問合わせ 本製品(型式GV-Tシリーズ)は光源に半導体
● 電源投入後約10分間以上放置してから使用して ださい。
く
レーザを使用しています。
電源をONにした直後は回路が安定していないため、表示
お 客 様の身近な技術営業が 警告
● 本製品はクラス1レーザ製品です。
値が徐々に リ トする とがあ ます。
ドフ こ り
●こ こに規定した以外の手順による制御及び調整は、
ダイレクトにサポート 危険なレーザ放射の被爆を ら ます。
もた し
アプリセンサ事業部
その他の注意事項
GV-T10C/T28C
センサヘッド
660nm
波長
盛岡 松本
019-603-0911 0263-36-3911 62μW
最大出力
電源について
仙台 静岡 48μs
パルス幅
022-224-0911 0 54-203-7100 電源に重畳したノ ズによ
イ り誤動作するおそれがあ ます。
り
FDA Class※
● 1
山形 浜松 電源に絶縁 ラ
ト ンスを使用した直流安定化電源を使用し
1
IEC Class
023-626-7311 0 53-454-0911 て ださい。
く
1
JISクラス
郡山 豊田 市販のス ッ
イ チングレギュレータを使用する場合は、
必ずフ
● ※FDA
(CDRH)のLaser Notice No.50の規定にしたがいIEC60825-1の
024-933-0911 0 565-25-3211
レームグラ ド端子を接地して ださい。
ン く
基準にて ラス分け
ク を実施 していま す。
宇都宮 安城
028-627-1911 0 566-71-0011
取り扱いについて CEマーキングについて
長岡 名古屋
0258-38-5311 0 52-971-3911
高崎 一宮 本機は、 CEマーキングに適合しています。 適合規格は以下
レーザ光を直接見ないで だ い。 た、
く さ ま 反射率の高
●
027-328-1911 0 586-47-7511 警告 い物質からの反射光を長時間見続けないで だ い。
くさ のとお です。
り
本製品は絶対に分解しないで だ い。
くさ
熊谷 津
●
● E MC指令
0 48-527-0311 0 59-224-0911
EMI : EN60947-5-2
(class A)
川越 富山
EMS: EN60947-5-2
レーザ投光停止入力
0 49-240-3211 076-444-1433
● 低 電圧指令
浦和 金沢 外部入力にレーザ投光停止入力を設定する 外部入力を
と、
EN60825-1
0 48-832-1711 076-262-0911 ON(2ms 以上) こ
する とで、
レーザの投光を停止でき ます。
水戸 滋賀 外部入力を NO している間は、投光が停止します。外部入力を
029-302-0811 077-526-8122
O Fする 2ms以内に
F と、 レーザが発光します。 UL認証に関する注意事項について
柏 京都
0 4-7165-7011 075-352-0911
GV-Tシリーズは、 以下のUL規格とCSA規格に適合し、
異常時の処理について
幕張 大阪北
UL及びC-UL認証を取得しています。
0 43-296-7511 0 6-6338-1471
● 適 合規格
神田 大阪中央
次の場合は、 ぐに電源をOFFに く さ 異常
す して だ い。
0 3-5825-6211 0 6-6943-6111 UL508 Industrial Control Equipment
な ま使用する 故障の原因と り す。
ま と、 なま
東京 堺 CAN/CSA C22.2 No.14-M05 Industrial Control Equipment
警告
● 本体内部に水や異物が入っ とたき
0 3-5715-6211 072-224-4911
● U L File No. E301717
● 落 した 、
と り ケース を破損 と
した き
立川 神戸
● U Lカテゴ リ NRKH,NRKH7
● 本製品か ら煙が出た 、
り 変なにおいがする き
と
0 42-529-4911 078-322-0911
八王子 岡山
0 42-648-1101 0 86-224-1911
注意事項
使用についての注意事項
川崎 高松
0 44-220-3011 0 87-834-8911 G V - Tシリーズの 電 源は 、 国 の N F P A 7 0 N E C:
米 (
●
National Electrical Code)
に既定されるClass 2出力を
横浜 広島
正しい電源電圧でお使いく ださい。火災 感電
・ ・
●
0 45-263-1311 0 82-261-0911 故障の原因にな ます。
り 有するUL Listing 認証電源を必ずご使用下さい。
警告
● 本製品を分解 改造して使用しないで だ い。
・ くさ 火
藤沢 北九州 GV-Tシリーズは、センサヘッ とセンサアンプの組み合わ
ド
● 災 感電の原因にな ます。
・ り
0 466-29-0711 0 93-511-3911
せにてUL認証を取得しています。 GV-Tシリーズのセン
厚木 福岡
サヘッ ドは、必ずGV-Tシリーズのセンサアンプと ご使用下
ケーブルの着脱時は、 必ず本体および本体に付
0 46-224-0911
● 0 92-452-8411
属している機器の電源をOFFに く
して ださい。破 さい。
長野 熊本 損のおそれがあ ます。
り
注意
026-237-0911 0 96-278-8311
● 項目を設定している途中に電源をOFFにしないで
く ださい。設定データの一部または全てが失われ
0120 - 66 -3000
フリーダイヤル
るおそれがあ ます。
り
設置環境
本社・研究所/アプリセンサ事業部
〒533- 8555 大 阪市東淀川区東中島1- 3-14 本製品を正常に、 た安全に使用
ま していただ ために、
く 次のよ
Tel 0 6 - 6379 -1131 Fax 0 6 - 6379 -1130 うな場所には設置しないで ださい。
く 故障の原因にな ます。
り
● 湿気の多い場所、ホコ の多い場所、
リ 風通しの悪い場所
海 外 事 業 部
● 直射日光があたる ど、
な 温度が高くなる場所
〒533- 8555 大 阪市東淀川区東中島1- 3-14
● 腐食性ガスや可燃性ガスのある場所
Tel 0 6 - 6379 - 2211 Fax 0 6 - 6379 - 2131
● 振動や衝撃が直接加わる場所
● 水、油、
薬品な しぶきがかかる場所
どの
アプリ5-0099
● 静電気が生じやすい場所
記載内容は、発売時点での弊社調べであり、
予告なく変更する場合があります。
Copyright ⃝ 2 009 KEYENCE CORPORATION.
C
All rights reserved.
0 099-4 194-009
大豆油インキ使用
安全にご使用いただくために
■ 一 般的な注意事項
■ お願い
下記に示すよ な条件や環境で使用する場合は、
う 定格、機能に対して余裕を持った使いかた
・始業または操作時には、 当製品の機能および性能が正常に動作しているこ を確認し
と
やフ ールセー どの安全対策への配慮をいただ と もに当社営業担当ま
ェ フな くと でご相談く さ
だ い。
てか ご使用く
ら ださい。
・本書に記載のない条件や環境での使用。
・サーボアンプ本体に異常が発生した場合でも、 フェールセーフの点から、
システム全体
・原子力制御 鉄道施設 航空施設 車両 燃焼装置 医療機器 娯楽機械 安全機器な
・
・
・・
・
・
・ どへの使用。
が安全側に働く うに安全回路を設けて ださい。
よ く
・人命や財産に大きな影響が予測さ 特に安全性が要求さ
れ、 れる用途への使用。
・出力回路や内部回路の故障により、 正常に制御動作できなくなる場合が考えられ
ます。火災など、 重大な事故の要因となる制御については、 安全回路を必ず設けて
ください。
■ 機 器の選定と取扱いについて
・仕様に示された規格以外でのご使用、 または改造された製品については、 機能および
・本システムの選定は、 十分な知識と経験をお持ちの設計者が仕様、 使用条件、 環境、
性能の保証はできかねますのでご留意く ださい。
用途などを考慮し、また必要に応じて分析や試験を行なってか ら実施して ださい。
く
・当社製品を他の機器と組み合わせてご使用になる場合、 使用条件、環境などによ り、
・この取扱説明書は、サーボシステムに関して十分な知識と経験をお持ちの方を対象にしています。
機能および性能が満足できない場合があ ますので、
り 十分ご検討の上ご使用く ださい。
組立 操作
・ (パラ ータ設定など
メ を含む) 保守点検の実施は、
・ この方に限定させていただきます。
・人体の保護を目的に した使用はしないで ださい。
く
・組立 操作
・ (パラメ ータ設定など を含む) 保守点検にあたっては、
・ この取扱説明書をよ
・ 《KV-ML/MC設定ツール》 および 《SVシ
、 リーズ設定ソフト》 使用時には、サーボア
く読んで、内容を理解した上で実施して ださい。
く
ンプならびにサーボモータが正常に動作しているこ を確認してか ご使用く
と ら ださい。
正しくお使いください SVシリーズをご使用いただく際には、以下の注意事項を必ず守ってご使用ください。
危険
・試運転を行な う場合は、 必ず本取扱説明書に記載の手順 指示のとおり、
・ おこなって だ い。
くさ
機械破損、 けがのおそれがあ ます。
り
用 途について
・メ パラ ータの調整を行な う場合は、 必ず機械に合ったパラ ータ
メ を設定して だ い。
く さ けが、 機械
破損のおそれがあ ます。
り
・本機は生命維持装置な 人体の保護に直接関係する用途には使用で ません。
ど、 き
・運転中に瞬停が発生し、 その後復帰した場合、 突然モータが動き出すこ とがあ ますので、
り
禁止
機械に近寄ら ないで だ い。
くさ 突然モータが再始動しても人体の安全が確保で きる処理を
取り付け 配線について
・ おこなって だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。り
・電気的知識のない方は配線しないで だ い。
くさ 感電、 けがのおそれがあ ます。
り
・回生抵抗は高温にな ますので、
り 触れないで だ い。
く さ やけどのおそれがあ ます。
り
指示
・爆発性雰囲気の中では使用しないで だ い。
く さ けが、 火災のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプの開口部をふさいだり、 異物が入ったりしないよ して ださい。
うに く 火災のおそれがあります。
・水のかかる場所や腐食性の雰囲気のそばでは使用しないで ださい。
く 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・通電中や電源遮断後の しば く
ら の間は、 サーボアンプの放熱フ ン、
ィ 回生抵抗、 サーボモータ
・ケーブルは傷つけたり、無理なス レス
ト をかけたり、 重いものを載せたり、挟み込んだ しないで だ
り く さい。 な は高温にな ますので、
ど り 触れないで だ い。
く さ やけどのおそれがあ ます。
り
感電、故障のおそれがあ ます。
り
・試運転はサーボモータ を固定し、 機械系を切り離した状態で動作確認後、 機械に取り付けて
禁止
・本機に強い衝撃を与えないよ に く さ
う して だ い。 事故のおそれがあ ます。
り く さ けがのおそれがあ ます。
だ い。 り
・損傷したサーボアンプやサーボモータ を使用しないで だ
く さい。けが、火災などのおそれがあ ます。
り
・アラーム発生時は原因を取り除き、 安全を確保してか アラーム状態を解除した後、
ら、 再度
・サーボアンプとサーボモータは指定された組み合わせでご使用ください。火災、故障発生の原因となります。 運転して だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。り
・絶縁抵抗、 絶縁耐圧の測定は行なわないで だ い。
くさ 破損のおそれがあ ま
り す。
テストが必要な場合は、 当社へご相談く さ
だ い。 その他
・電源、モータへの配線は、 本機を設置後に く さ
して だ い。感電、 けがのおそれがあ ます。
り
・分解 改造は絶対に
・ しないで だ い。
くさ 感電、
けが、火災のおそれがあ ます。
り
・配線作業は、入力電源がOFFしているこ を確認後、
と 実施して ださい。
く 感電、火災のおそれがあり ます。 分解禁止
・アース線を必ず接続して だ い。
くさ 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・ぬれた手でサーボアンプを操作しないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・電源ケーブルとの結線は、 結線図に沿って実施して だ い。
くさ 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・通電中、サーボアンプの端子には触れないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・必ず安全を確保するための停止装置を設置して ださい。
く 電磁ブレーキ付サーボモータの電磁ブレーキは安全を
・運転中、サーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。
り
確保する目的の停止機能ではないため、 必ず別の停止装置を設置して ださい。
く けがのおそれがあり ます。 禁止
・運転中、 ク
コネ タは絶対に外さないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプの接地端子は必ず接地して だ い。くさ 感電、火災のおそれがあ ます。り
・本機の故障によ り重大な事故ま たは損失の発生が予想さ れる施設への適用に際しては、
・サーボアンプが故障した場合は、 サーボアンプの電源側で電源を遮断して だ い。
くさ
必ず安全装置を設置して だ い。
くさ
大電流が流れ続ける と火災の原因にな ます。
り
・本機および回生抵抗は可燃物も くし は可燃物の付近に取り付けないで ださい。
く 火災のおそれがあり ます。
・回生抵抗を使用する場合は、 異常信号で電源を遮断して だ い。
く さ サーボアンプの故障
・本機および回生抵抗の周辺に可燃物を置かないで だ い。 くさ 火災のおそれがあ ます。
り
などによ 回生抵抗が異常加熱し火災の原因にな ます。
り、 り
・本機の周囲温度は必ずサーボアンプ 55℃以下、
: サーボモータ 40℃以下と く さ
: して だ い。
・必ず定格の電源電圧で使用して だ い。
くさ 火災、故障のおそれがあ ます。
り
火災、事故のおそれがあ ます。
り
・以下のよ な場所で使用する際は、
う 遮へい対策を必ずおこなって だ い。
くさ
指示
・本機の取り付けスペース、 取り付け方向は仕様どおりにご使用く ださい。 火災、事故のおそれがあり ます。
指示 静電気な どによる イ
ノ ズ発生が予測さ れる場所、強い電界や磁界の発生が予測さ れる場所、
・取り付ける際には本機の自重に耐える場所に取り付けて だ く さい。 けが、事故のおそれがあ ます。
り
放射能を被爆するおそれのある場所、 電源ケーブルのそば
・ ーヒ
ノ ューズブレーカ を必ず設置して だ い。
くさ 火災のおそれがあ ます。
り
・ッリ
バ テ を接続する場合は、 正しい極性で接続して だ い。 ッ リ、
くさ バ テ サーボアンプ、
・主回路電源端子、 制御回路電源端子のねじは確実に締め付けて ださい。
く 事故、けがのおそれがあり ます。
サーボモータの破損、 爆発のおそれがあ ます。
り
・回生抵抗を使用さ れる場合は、 く接続して だ い。
正し くさ 火災のおそれがあ ます。り
・サーボアンプを交換する場合は、 新しいサーボアンプにパラ ータ
メ を転送してか ら運転を
・現品が注文したものと同じ ものか確認して だ い。
くさ 間違った製品を設置した場合、 けが、
再開して だ い。
くさ 機器破損のおそれがあ ます。
り
破損のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプと制御盤内面ま たは、その他の機器との間隔は仕様に従った距離を開けて
注意
くさ
だ い。故障の原因と りな ます。
・サーボモータは固定して運転して だ い。
く さ 急加減速を行な と移動してけがのおそれがあ ます。
う り 取り付け 配線について
・
・電線を挿入する際は、 心線のひげが隣の電線に短絡しないよ して ださい。
うに く 故障の原因にな ます。
り
・サーボモータ単体に商用電源を供給しないで だ い。
くさ 破損のおそれがあ ます。
り
・外部配線の短絡に備えて、 安全装置を設置して だ い。
くさ 火災のおそれがあ ます。
り
・サーボモータ運搬時は、
ケーブル 軸 エンコーダ
・・ を持たないで だ い。
く さ 破損のおそれがあ ます。
り
保守、点検について
・サーボモータの軸端へカ プリ を結合する きに、
ッ ング と ハンマでたた な
く ど衝撃を加えないで
禁止 く さ エンコーダ故障の原因にな ます。
だ い。 り
・電気的知識を有する人以外は保守 点検を
・ しないで だ い。
くさ
・サーボモータ軸へ許容荷重以上の荷重を与えないで だ い。
くさ 軸破損の原因にな ます。
り
禁止
・本機の電源種類 電圧と電源電圧が一致しているこ を確認して だ
・ と く さい。故障のおそれがあ ます。
り
・点検は入力電源を遮断後、 5分以上経過して、 CHARGE表示LEDが消灯したこ を確認して
と
・主回路/制御回路電源コネ タ、
ク モータ電源コネ タの活線挿抜
ク (通電したま コネ タ
ま ク を抜き
から実施して だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
指示 挿しする と) しないで だ い。
こは くさ 故障のおそれがあ ます。
り
・作業時は時計、指輪などの金属物を外し、絶縁対策工具を使用して ださい。
く 感電、
けがのおそれがあります。
指示
・運転中の配線変更は しないで だ い。
くさ 感電、
けがのおそれがあ ます。
り
操 作、運転について
・主回路電源のON/OFFでサーボモータの運転、 停止を しないで だ
く さい。故障のおそれがあ ます。
り
警告
・頻繁に商用電源の入り切り を繰り返さないで だ
く さい。サーボアンプが破損するおそれがあ ます。
り
操作、運転について
・エンコーダケーブルに静電気、 高電圧な を加えないで だ い。
ど くさ 故障の原因にな ます。
り
・サーボアンプ、サーボモータ、 配線から発生する イノ ズによ って、周辺機器が誤動作するおそれ
・機械に取り付けて運転を始める場合は、 必ずいつでも非常停止で る状態に く さ
き して だ い。 禁止
があ ます。 イ
り ノ ズフ ルタな で電磁障害の影響を小さ して だ い。
ィ ど く くさ
けが、機械破損のおそれがあ ま
り す。
・運転前に各パラメータの確認 調整をおこなって ださい。
・ く 機械によっては予期しない動きとなる場合があります。
・サーボアンプの内部にねじ、 金属片な どの導通性物質や油な どの可燃物や異物が混入 しない
よに くさ
う して だ い。火災、けがのおそれがあ ます。
り
禁止
・直射日光の直接当た らない場所や、 られた保存周囲温度 湿度範囲内
決め
・ 「サーボアンプ ー20℃から
:
・サーボアンプ内部には、 絶対に手を触れないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
+85℃(氷結しないこ 、
と) 90%RH以下(結露しないこ 、
と)サーボモータ ー20℃から+60℃
: (氷結しないこ 、
と)
・運転中、サーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。
り
指示 20から80%(結露しないこ 」
と) で保管して ださい。
く
・使用前には必ず本機を確認し、 損傷している場合や部品が欠損している場合は使用しないで
その他
くさ
だ い。火災、事故、けがのおそれがあ ます。
り
・予期しない事故を防ぐため、 予めサーボモータ単体で試運転をおこなって だ い。
くさ
指示
・本機を廃棄する場合は、産業廃棄物として各地方自治体の定める ころに従い、
と 処理して だ
く さい。
けがのおそれがあ ます。
り 指示
30
安 全 にご 使 用 い た だくた め に
■ 一 般 的な注 意 事 項
■ お 願い
下記に示すよ な条件や環境で使用する場合は、 格、 能に対して余裕を持った使いかた
う 定機
・ 業または操作時には、 製品の機能および性能が正常に動作しているこ を確認し
始 当 と
やフ ールセー な の安全対策への配慮をいただ と もに当社営業担当ま ご相談く さ 。
ェ フど くと で だい
てか ご使用く さい。
ら だ
・ 書に記載のない条件や環境での使用。
本
・ ーボアンプ本 体に異 常が発 生した場 合でも、 ェールセーフの点から、 ステム全 体
サ フ シ
・ 子力制御 鉄道施設 航空施設 車両 燃焼装置 医療機器 娯楽機械 安全機器な への使用。
原
・
・
・・
・
・
・ ど
が安全側に働く うに安全回路を設けて ださい。
よ く
・ 命や財産に大きな影響が予測さ 、 に安全性が要求さ る用途への使用。
人 れ特 れ
・ 力 回 路や 内 部 回 路 の 故 障により、 常に制 御 動 作できなくなる場 合が 考えられ
出 正
ます。 災など、 大な事 故 の 要 因となる制 御については、 全 回 路を必ず設けて
火 重 安
く さい 。
だ
■ 機 器の 選 定と取 扱いについて
・ 様に示された規 格 以 外でのご使 用、 たは改 造された製 品については、 能および
仕 ま 機
・ システムの選 定は、 分な知 識と経 験をお持ちの設 計 者が仕 様、 用 条 件、 境、
本 十 使 環
性能の保証はできかねますのでご留意く さい。 だ
用 途など 考慮し、 た必要に応じて分析や試験を行なってか 実施して ださい。
を ま ら く
・ 社 製 品を他の機 器と組み合わせてご使 用になる場 合、 用 条 件、 境などによ 、
当 使 環 り
・ の取扱説明書は、 ーボシステムに関して十分な知識と経験をお持ちの方を対象に ています。
こ サ し
機能および性能が満足できない場合があ ますので、 分ご検討の上ご使用く さい。
り 十 だ
組立 操作 パラ ータ設定など 含む) 保守点検の実施は、 の方に限定させていただきます。
・(メ を
・ こ
・ 体の保護を目的に た使用は ないで ださい。
人 し し く
・ 立 操作 パラメ タ設定など 含む) 保守点検にあたっては、 の取扱説明書をよ
組・ ( ー を
・ こ
・ KV-ML/MC設定ツール》 および 《SVシ ーズ設定ソフ 》 使用時には、 ーボア
《 、 リ ト サ
く読んで、 容を理解した上で実施して ださい。
内 く
ンプな びにサーボモータが正常に動作しているこ を確認してか ご使用く さい。
ら と ら だ
正しくお 使 いくだ さい SVシリーズをご使用いただく際には、 下の注意事項を必ず守ってご使用く さい。
以 だ
危険
・ 運転を行な 場合は、 ず本取扱説明書に記載の手順 指示のとおり、 こなって だ い。
試 う 必
・ お くさ
機械破損、 がのおそれがあ ます。
け り
用 途について
・ ラ ータの調整を行な 場合は、 ず機械に合ったパラ ータ 設定して だ い。 が、 械
パメ う 必 メを くさ け 機
破損のおそれがあ ます。
り
・ 機は生命維持装置な 、 体の保護に直接関係する用途には使用で ません。
本 ど人 き
禁止
・ 転中に瞬停が発生し、 の後復帰した場合、 然モータが動き出すこ があ ますので、
運 そ 突 と り
機械に近寄ら いで だ い。 然モータが再始動しても人体の安全が確保で る処理を
な くさ 突 き
取り付け 配 線について
・ おこなって だ い。 がのおそれがあ ます。
くさ け り
・ 気的知識のない方は配線しないで だ い。 電、 がのおそれがあ ます。
電 くさ 感け り
・ 生抵抗は高温にな ますので、 れないで だ い。 けどのおそれがあ ます。
回 り 触 くさ や り
指示
・ 発性雰囲気の中では使用しないで だ い。 が、 災のおそれがあ ます。
爆 くさ け 火 り
・ ーボアンプの開口部をふさいだり、 物が入ったり ないよ に て ださい。 災のおそれがあり す。
サ 異 し うしく 火 ま
・ のかかる場所や腐食性の雰囲気のそばでは使用しないで ださい。 電、 災のおそれがあ ます。
水 く 感火 り
・ 電中や電源遮断後の ば く 間は、 ーボアンプの放熱フ ン、 生抵抗、 ーボモータ
通 し らの サ ィ回 サ
・ ーブルは傷つけたり、 理なス レス かけたり、 いものを載せたり、 み込んだ しないで だ い。
ケ 無 トを 重 挟 り くさ な は高温にな ますので、 れないで だ い。 けどのおそれがあ ます。
ど り 触 くさ や り
感電、 障のおそれがあ ます。
故 り
・ 運転はサーボモータ 固定し、 械系を切り離した状態で動作確認後、 械に取り付けて
試 を 機 機
禁止
・ 機に強い衝撃を与えないよ に て だ い。 故のおそれがあ ます。
本 うしくさ 事 り く さ 。 がのおそれがあ ます。
だいけ り
・ 傷したサーボアンプやサーボモータ 使用しないで だ い。 が、 災な のおそれがあ ます。
損 を くさ け 火 ど り
・ ラーム発生時は原因を取り除き、 全を確保してか 、 ラーム状態を解除した後、 度
ア 安 らア 再
・ ーボアンプとサーボモータは指定された組み合わせでご使用く さい。 災、 障発生の原因となり す。
サ だ 火故 ま 運転して だ い。 がのおそれがあ ます。
くさ け り
・絶縁抵抗、 絶縁耐圧の測定は行なわないで だ い。
くさ 破損のおそれがあ ま 。
りす
テス が必要な場合は、
ト 当社へご相談く さ 。
だい その 他
・ 源、 ータへの配線は、 機を設置後に て だ い。 電、 がのおそれがあ ます。
電 モ 本 しくさ 感け り
・ 解 改造は絶対に ないで だ い。 電、 が、 災のおそれがあ ます。
分・ し くさ 感け火 り
・ 線作業は、 力電源がOFFしているこ を確認後、 施して ださい。 電、 災のおそれがあり す。
配 入 と 実 く 感火 ま 分解禁止
・ ース線を必ず接続して だ い。 電、 災のおそれがあ ます。
ア くさ 感 火 り
・ れた手でサーボアンプを操作しないで だ い。 電のおそれがあ ます。
ぬ くさ 感 り
・ 源ケーブルとの結線は、 線図に沿って実施して だ い。 電、 災のおそれがあ ます。
電 結 くさ 感 火 り
・ 電中、 ーボアンプの端子には触れないで だ い。 電のおそれがあ ます。
通 サ くさ 感 り
・ ず安全を確保するための停止装置を設置して ださい。 磁ブレーキ付サーボモータの電磁ブレーキは安全を
必 く 電
・ 転中、 ーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。 がのおそれがあ ます。
運 サ くさ け り
確保する目的の停止機能ではないため、 ず別の停止装置を設置して ださい。 がのおそれがあり す。
必 く け ま 禁止
・ 転中、 ネ タは絶対に外さ いで だ い。 電のおそれがあ ます。
運 コク な くさ 感 り
・ ーボアンプの接地端子は必ず接地して だ い。 電、 災のおそれがあ ます。
サ くさ 感 火 り
・ 機の故障によ 重大な事故ま は損失の発生が予想さ る施設への適用に際しては、
本 り た れ
・ ーボアンプが故障した場合は、 ーボアンプの電源側で電源を遮断して だ い。
サ サ くさ
必ず安全装置を設置して だ い。
くさ
大電流が流れ続ける 火災の原因にな ます。
と り
・ 機および回生抵抗は可燃物も く 可燃物の付近に取り付けないで ださい。 災のおそれがあり す。
本 しは く 火 ま
・ 生抵抗を使用する場合は、 常信号で電源を遮断して だ い。 ーボアンプの故障
回 異 くさ サ
・ 機および回生抵抗の周辺に可燃物を置かないで だ い。 災のおそれがあ ます。
本 くさ 火 り
な によ 、 生抵抗が異常加熱し火災の原因にな ます。
ど り回 り
・ 機の周囲温度は必ずサーボアンプ 55℃以下、 ーボモータ 40℃以下と て だ い。
本 : サ : しくさ
・ ず定格の電源電圧で使用して だ い。 災、 障のおそれがあ ます。
必 くさ 火 故 り
火災、 故のおそれがあ ます。
事 り
・ 下のよ な場所で使用する際は、 へい対策を必ずおこなって だ い。
以 う 遮 くさ
指示
・ 機の取り付けスペース、 り付け方向は仕様どおりにご使用く さい。 災、 故のおそれがあり す。
本 取 だ 火事 ま
指示 静電気な による イ 発生が予測さ る場所、 い電界や磁界の発生が予測さ る場所、
ど ノズ れ 強 れ
・ り付ける際には本機の自重に耐える場所に取り付けて だ い。 が、 故のおそれがあ ます。
取 くさ け 事 り
放射能を被爆するおそれのある場所、 源ケーブルのそば
電
・ ーヒ ーズブレーカ 必ず設置して だ い。 災のおそれがあ ます。
ノュ を くさ 火 り
・ ッ リ 接続する場合は、 しい極性で接続して だ い。 ッ リ、 ーボアンプ、
バテを 正 くさ バテ サ
・ 回路電源端子、 御回路電源端子のねじは確実に締め付けて ださい。 故、 がのおそれがあり す。
主 制 く 事け ま
サーボモータの破損、 発のおそれがあ ます。
爆 り
・ 生抵抗を使用さ る場合は、 し 接続して だ い。 災のおそれがあ ます。
回 れ 正く くさ 火 り
・ ーボアンプを交換する場合は、 しいサーボアンプにパラ ータ 転送してか 運転を
サ 新 メを ら
・ 品が注文したものと同じ のか確認して だ い。 違った製品を設置した場合、 が、
現 も くさ 間 け
再開して だ い。 器破損のおそれがあ ます。
くさ 機 り
破損のおそれがあ ます。
り
・ ーボアンプと制御盤内面ま は、 の他の機器との間隔は仕様に従った距離を開けて
サ たそ
注意
く さ 。 障の原因と り す。
だい故 なま
・ ーボモータは固定して運転して だ い。 加減速を行な と移動してけがのおそれがあ ます。
サ くさ 急 う り 取り付け 配 線について
・
・ 線を挿入する際は、 線のひげが隣の電線に短絡しないよ に て ださい。 障の原因にな ます。
電 心 うしく 故 り
・ ーボモータ単体に商用電源を供給しないで だ い。 損のおそれがあ ます。
サ くさ 破 り
・ 部配線の短絡に備えて、 全装置を設置して だ い。 災のおそれがあ ます。
外 安 くさ 火 り
・ ーボモータ運搬時は、 ーブル 軸 エンコーダ 持たないで だ い。 損のおそれがあ ます。
サ ケ
・・ を くさ 破 り
保 守、 検について
点
・ ーボモータの軸端へカ プリ グ 結合する きに、 ンマでたた な 衝撃を加えないで
サ ッ ンを と ハ くど
禁止 く さ 。 ンコーダ故障の原因にな ます。
だいエ り
・ 気的知識を有する人以外は保守 点検を ないで だ い。
電
・ し くさ
・ ーボモータ軸へ許容荷重以上の荷重を与えないで だ い。 破損の原因にな ます。
サ くさ 軸 り
禁止
・ 機の電源種類 電圧と電源電圧が一致しているこ を確認して だ い。 障のおそれがあ ます。
本
・ と くさ 故 り
・ 検は入力電源を遮断後、 分以上経過して、 HARGE表示LEDが消灯したこ を確認して
点 5 C と
・ 回路/制御回路電源コネ タ、 ータ電源コネ タの活線挿抜 通電したま コネ タ 抜き
主 クモ ク ( ま クを
か 実施して だ い。 電のおそれがあ ます。
ら くさ 感 り
指示 挿しする と) しないで だ い。 障のおそれがあ ます。
こは くさ 故 り
・ 業時は時計、 輪などの金属物を外し、 縁対策工具を使用して ださい。 電、 がのおそれがあり す。
作 指 絶 く 感け ま
指示
・ 転中の配線変更は ないで だ い。 電、 がのおそれがあ ます。
運 し くさ 感け り
操 作、 転について
運
警告
・ 回路電源のON/OFFでサーボモータの運転、 止を ないで だ い。 障のおそれがあ ます。
主 停 し くさ 故 り
・ 繁に商用電源の入り切り 繰り返さ いで だ い。 ーボアンプが破損するおそれがあ ます。
頻 を な くさ サ り
操 作、 転について
運
・ ンコーダケーブルに静電気、 電圧な を加えないで だ い。 障の原因にな ます。
エ 高 ど くさ 故 り
・ ーボアンプ、 ーボモータ、 線か 発生する イ によ て、 辺機器が誤動作するおそれ
サ サ 配 ら ノズ っ周
・ 械に取り付けて運転を始める場合は、 ずいつで 非常停止で る状態に て だ い。
機 必 も き しくさ 禁止
があ ます。 イ フ ルタな で電磁障害の影響を小さ して だ い。
り ノズィ ど く くさ
けが、機械破損のおそれがあ ま 。
りす
・ 転前に各パラメ タの確認 調整をおこなって ださい。 械によっては予期しない動き なる場合があり す。
運 ー
・ く 機 と ま
・ ーボアンプの内部にねじ、
サ 金属片な の導通性物質や油な の可燃物や異物が混入 ない
ど ど し
よ に て だ い。 災、 がのおそれがあ ます。
うしくさ 火け り
禁止
・ 射日光の直接当た ない場所や、 め れた保存周囲温度 湿度範囲内 サーボアンプ ー20℃から
直 ら 決ら
・ 「 :
・ ーボアンプ内部には、 対に手を触れないで だ い。 電のおそれがあ ます。
サ 絶 くさ 感 り
+85℃ 氷結しないこ ) 90%RH以下 結露しないこ )サーボモータ ー20℃から+60℃ 氷結しないこ )
( と、 ( と、 : ( と、
・ 転中、 ーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。 がのおそれがあ ます。
運 サ くさ け り
指示 20から80% 結露しないこ ) で保管して ださい。
( と」 く
・ 用前には必ず本機を確認し、 傷している場合や部品が欠損している場合は使用しないで
使 損
その 他
く さ 。 災、 故、 がのおそれがあ ます。
だい火 事け り
・ 期しない事故を防ぐため、 めサーボモータ単体で試運転をおこなって だ い。
予 予 くさ
指示
・ 機を廃棄する場合は、 業廃棄物と て各地方自治体の定める ころに従い、 理して だ い。
本 産 し と 処 くさ
けがのおそれがあ ます。
り 指示
28
安全にご使用いただくために
■ 一 般的な注意事項
■ お願い
下記に示すよ な条件や環境で使用する場合は、
う 定格、機能に対して余裕を持った使いかた
・始業または操作時には、 当製品の機能および性能が正常に動作しているこ を確認し
と
やフ ールセー どの安全対策への配慮をいただ と もに当社営業担当ま
ェ フな くと でご相談く さ
だ い。
てか ご使用く
ら ださい。
・本書に記載のない条件や環境での使用。
・サーボアンプ本体に異常が発生した場合でも、 フェールセーフの点から、
システム全体
・原子力制御 鉄道施設 航空施設 車両 燃焼装置 医療機器 娯楽機械 安全機器な
・
・
・・
・
・
・ どへの使用。
が安全側に働く うに安全回路を設けて ださい。
よ く
・人命や財産に大きな影響が予測さ 特に安全性が要求さ
れ、 れる用途への使用。
・出力回路や内部回路の故障により、 正常に制御動作できなくなる場合が考えられ
ます。火災など、 重大な事故の要因となる制御については、 安全回路を必ず設けて
ください。
■ 機 器の選定と取扱いについて
・仕様に示された規格以外でのご使用、 または改造された製品については、 機能および
・本システムの選定は、 十分な知識と経験をお持ちの設計者が仕様、 使用条件、 環境、
性能の保証はできかねますのでご留意く ださい。
用途などを考慮し、また必要に応じて分析や試験を行なってか ら実施して ださい。
く
・当社製品を他の機器と組み合わせてご使用になる場合、 使用条件、環境などによ り、
・この取扱説明書は、サーボシステムに関して十分な知識と経験をお持ちの方を対象にしています。
機能および性能が満足できない場合があ ますので、
り 十分ご検討の上ご使用く ださい。
組立 操作
・ (パラ ータ設定など
メ を含む) 保守点検の実施は、
・ この方に限定させていただきます。
・人体の保護を目的に した使用はしないで ださい。
く
・組立 操作
・ (パラメ ータ設定など を含む) 保守点検にあたっては、
・ この取扱説明書をよ
・ 《KV-ML/MC設定ツール》 および 《SVシ
、 リーズ設定ソフト》 使用時には、サーボア
く読んで、内容を理解した上で実施して ださい。
く
ンプならびにサーボモータが正常に動作しているこ を確認してか ご使用く
と ら ださい。
正しくお使いください SVシリーズをご使用いただく際には、以下の注意事項を必ず守ってご使用ください。
危険
・試運転を行な う場合は、 必ず本取扱説明書に記載の手順 指示のとおり、
・ おこなって だ い。
くさ
機械破損、 けがのおそれがあ ます。
り
用 途について
・メ パラ ータの調整を行な う場合は、 必ず機械に合ったパラ ータ
メ を設定して だ い。
く さ けが、 機械
破損のおそれがあ ます。
り
・本機は生命維持装置な 人体の保護に直接関係する用途には使用で ません。
ど、 き
・運転中に瞬停が発生し、 その後復帰した場合、 突然モータが動き出すこ とがあ ますので、
り
禁止
機械に近寄ら ないで だ い。
くさ 突然モータが再始動しても人体の安全が確保で きる処理を
取り付け 配線について
・ おこなって だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。り
・電気的知識のない方は配線しないで だ い。
くさ 感電、 けがのおそれがあ ます。
り
・回生抵抗は高温にな ますので、
り 触れないで だ い。
く さ やけどのおそれがあ ます。
り
指示
・爆発性雰囲気の中では使用しないで だ い。
く さ けが、 火災のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプの開口部をふさいだり、 異物が入ったりしないよ して ださい。
うに く 火災のおそれがあります。
・水のかかる場所や腐食性の雰囲気のそばでは使用しないで ださい。
く 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・通電中や電源遮断後の しば く
ら の間は、 サーボアンプの放熱フ ン、
ィ 回生抵抗、 サーボモータ
・ケーブルは傷つけたり、無理なス レス
ト をかけたり、 重いものを載せたり、挟み込んだ しないで だ
り く さい。 な は高温にな ますので、
ど り 触れないで だ い。
く さ やけどのおそれがあ ます。
り
感電、故障のおそれがあ ます。
り
・試運転はサーボモータ を固定し、 機械系を切り離した状態で動作確認後、 機械に取り付けて
禁止
・本機に強い衝撃を与えないよ に く さ
う して だ い。 事故のおそれがあ ます。
り く さ けがのおそれがあ ます。
だ い。 り
・損傷したサーボアンプやサーボモータ を使用しないで だ
く さい。けが、火災などのおそれがあ ます。
り
・アラーム発生時は原因を取り除き、 安全を確保してか アラーム状態を解除した後、
ら、 再度
・サーボアンプとサーボモータは指定された組み合わせでご使用ください。火災、故障発生の原因となります。 運転して だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。り
・絶縁抵抗、 絶縁耐圧の測定は行なわないで だ い。
くさ 破損のおそれがあ ま
り す。
テストが必要な場合は、 当社へご相談く さ
だ い。 その他
・電源、モータへの配線は、 本機を設置後に く さ
して だ い。感電、 けがのおそれがあ ます。
り
・分解 改造は絶対に
・ しないで だ い。
くさ 感電、
けが、火災のおそれがあ ます。
り
・配線作業は、入力電源がOFFしているこ を確認後、
と 実施して ださい。
く 感電、火災のおそれがあり ます。 分解禁止
・アース線を必ず接続して だ い。
くさ 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・ぬれた手でサーボアンプを操作しないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・電源ケーブルとの結線は、 結線図に沿って実施して だ い。
くさ 感電、火災のおそれがあ ます。
り
・通電中、サーボアンプの端子には触れないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・必ず安全を確保するための停止装置を設置して ださい。
く 電磁ブレーキ付サーボモータの電磁ブレーキは安全を
・運転中、サーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。
り
確保する目的の停止機能ではないため、 必ず別の停止装置を設置して ださい。
く けがのおそれがあり ます。 禁止
・運転中、 ク
コネ タは絶対に外さないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプの接地端子は必ず接地して だ い。くさ 感電、火災のおそれがあ ます。り
・本機の故障によ り重大な事故ま たは損失の発生が予想さ れる施設への適用に際しては、
・サーボアンプが故障した場合は、 サーボアンプの電源側で電源を遮断して だ い。
くさ
必ず安全装置を設置して だ い。
くさ
大電流が流れ続ける と火災の原因にな ます。
り
・本機および回生抵抗は可燃物も くし は可燃物の付近に取り付けないで ださい。
く 火災のおそれがあり ます。
・回生抵抗を使用する場合は、 異常信号で電源を遮断して だ い。
く さ サーボアンプの故障
・本機および回生抵抗の周辺に可燃物を置かないで だ い。 くさ 火災のおそれがあ ます。
り
などによ 回生抵抗が異常加熱し火災の原因にな ます。
り、 り
・本機の周囲温度は必ずサーボアンプ 55℃以下、
: サーボモータ 40℃以下と く さ
: して だ い。
・必ず定格の電源電圧で使用して だ い。
くさ 火災、故障のおそれがあ ます。
り
火災、事故のおそれがあ ます。
り
・以下のよ な場所で使用する際は、
う 遮へい対策を必ずおこなって だ い。
くさ
指示
・本機の取り付けスペース、 取り付け方向は仕様どおりにご使用く ださい。 火災、事故のおそれがあり ます。
指示 静電気な どによる イ
ノ ズ発生が予測さ れる場所、強い電界や磁界の発生が予測さ れる場所、
・取り付ける際には本機の自重に耐える場所に取り付けて だ く さい。 けが、事故のおそれがあ ます。
り
放射能を被爆するおそれのある場所、 電源ケーブルのそば
・ ーヒ
ノ ューズブレーカ を必ず設置して だ い。
くさ 火災のおそれがあ ます。
り
・ッリ
バ テ を接続する場合は、 正しい極性で接続して だ い。 ッ リ、
くさ バ テ サーボアンプ、
・主回路電源端子、 制御回路電源端子のねじは確実に締め付けて ださい。
く 事故、けがのおそれがあり ます。
サーボモータの破損、 爆発のおそれがあ ます。
り
・回生抵抗を使用さ れる場合は、 く接続して だ い。
正し くさ 火災のおそれがあ ます。り
・サーボアンプを交換する場合は、 新しいサーボアンプにパラ ータ
メ を転送してか ら運転を
・現品が注文したものと同じ ものか確認して だ い。
くさ 間違った製品を設置した場合、 けが、
再開して だ い。
くさ 機器破損のおそれがあ ます。
り
破損のおそれがあ ます。
り
・サーボアンプと制御盤内面ま たは、その他の機器との間隔は仕様に従った距離を開けて
注意
くさ
だ い。故障の原因と りな ます。
・サーボモータは固定して運転して だ い。
く さ 急加減速を行な と移動してけがのおそれがあ ます。
う り 取り付け 配線について
・
・電線を挿入する際は、 心線のひげが隣の電線に短絡しないよ して ださい。
うに く 故障の原因にな ます。
り
・サーボモータ単体に商用電源を供給しないで だ い。
くさ 破損のおそれがあ ます。
り
・外部配線の短絡に備えて、 安全装置を設置して だ い。
くさ 火災のおそれがあ ます。
り
・サーボモータ運搬時は、
ケーブル 軸 エンコーダ
・・ を持たないで だ い。
く さ 破損のおそれがあ ます。
り
保守、点検について
・サーボモータの軸端へカ プリ を結合する きに、
ッ ング と ハンマでたた な
く ど衝撃を加えないで
禁止 く さ エンコーダ故障の原因にな ます。
だ い。 り
・電気的知識を有する人以外は保守 点検を
・ しないで だ い。
くさ
・サーボモータ軸へ許容荷重以上の荷重を与えないで だ い。
くさ 軸破損の原因にな ます。
り
禁止
・本機の電源種類 電圧と電源電圧が一致しているこ を確認して だ
・ と く さい。故障のおそれがあ ます。
り
・点検は入力電源を遮断後、 5分以上経過して、 CHARGE表示LEDが消灯したこ を確認して
と
・主回路/制御回路電源コネ タ、
ク モータ電源コネ タの活線挿抜
ク (通電したま コネ タ
ま ク を抜き
から実施して だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
指示 挿しする と) しないで だ い。
こは くさ 故障のおそれがあ ます。
り
・作業時は時計、指輪などの金属物を外し、絶縁対策工具を使用して ださい。
く 感電、
けがのおそれがあります。
指示
・運転中の配線変更は しないで だ い。
くさ 感電、
けがのおそれがあ ます。
り
操 作、運転について
・主回路電源のON/OFFでサーボモータの運転、 停止を しないで だ
く さい。故障のおそれがあ ます。
り
警告
・頻繁に商用電源の入り切り を繰り返さないで だ
く さい。サーボアンプが破損するおそれがあ ます。
り
操作、運転について
・エンコーダケーブルに静電気、 高電圧な を加えないで だ い。
ど くさ 故障の原因にな ます。
り
・サーボアンプ、サーボモータ、 配線から発生する イノ ズによ って、周辺機器が誤動作するおそれ
・機械に取り付けて運転を始める場合は、 必ずいつでも非常停止で る状態に く さ
き して だ い。 禁止
があ ます。 イ
り ノ ズフ ルタな で電磁障害の影響を小さ して だ い。
ィ ど く くさ
けが、機械破損のおそれがあ ま
り す。
・運転前に各パラメータの確認 調整をおこなって ださい。
・ く 機械によっては予期しない動きとなる場合があります。
・サーボアンプの内部にねじ、 金属片な どの導通性物質や油な どの可燃物や異物が混入 しない
よに くさ
う して だ い。火災、けがのおそれがあ ます。
り
禁止
・直射日光の直接当た らない場所や、 られた保存周囲温度 湿度範囲内
決め
・ 「サーボアンプ ー20℃から
:
・サーボアンプ内部には、 絶対に手を触れないで だ い。
くさ 感電のおそれがあ ます。
り
+85℃(氷結しないこ 、
と) 90%RH以下(結露しないこ 、
と)サーボモータ ー20℃から+60℃
: (氷結しないこ 、
と)
・運転中、サーボモータの回転部には絶対に触れないで だ い。
く さ けがのおそれがあ ます。
り
指示 20から80%(結露しないこ 」
と) で保管して ださい。
く
・使用前には必ず本機を確認し、 損傷している場合や部品が欠損している場合は使用しないで
その他
くさ
だ い。火災、事故、けがのおそれがあ ます。
り
・予期しない事故を防ぐため、 予めサーボモータ単体で試運転をおこなって だ い。
くさ
指示
・本機を廃棄する場合は、産業廃棄物として各地方自治体の定める ころに従い、
と 処理して だ
く さい。
けがのおそれがあ ます。
り 指示
30