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トルク制御・速度制御運転
サーボの各種機能をより扱いやすく追加
アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
手動パルサ運転
手動パルサによる微調整が可能
指令用にアナログ電圧(電流)信号を使用
従来サーボのトルク指令・速度指令運転時の機器構成
制振制御−−無効 制振制御−−有効
MV-L40使用時の機器構成
● PLC側にアナログ出力ユニット、高速カウンタユニットの2台が必要。
●アナログ電圧(電流)の精度(誤差)について検討が必要。
指令・モニタともCPUユニットのデータメモリに
ダイレクトにデジタルデータとして格納
● PLC側はMV-L401台のみでOK。
● デジタルデータなので信号精度(誤差)に関する検討が不要。
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
アナログ
出力ユニット
高速カウンタ
ユニット
位置決め・速度・トルク制御運転から手動パルサ運転にCPUユニット
のプログラムで切り換え可能。手動パルサでテーブル位置を微調整して
から位置決め運転で加工するというような用途に使用できます。
制振制御機能
安定した装置の位置決めを実現する
駆動部分からアーム先端まで距離があるような場合、機械共振による
振動が発生しやすくなります。このような場合は制振制御を有効にす
ると、サーボが機械の共振周波数を避けて運転し、振動を抑制します。
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
手動パルサ
MV-L40
ネットワーク特長CPU特長CPUI/Oアナログ位置決め通 信ネットワーク/リモートソフト仕 様
27
関連商品のご紹介
PLCからのパルス列で制御。KV-1000のCPU内蔵位置決め機能や、
KV-H20S/H40S、KV-H20Gで制御できます。
トルク制御・速度制御運転
アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
指令用にアナログ電圧(電流)信号を使用
・PLC側にアナログ出力ユニット、高速カウンタユニットの2台が必要。
・アナログ電圧(電流)の精度(誤差)について検討が必要。
一般的な機器構成
MV-L40使用時の機器構成
指令・モニタともCPUユニットのデータメモリに
ダイレクトにデジタルデータとして格納
・PLC側はMV-L401台のみでOK。
・デジタルデータなので信号精度(誤差)に関する検討が不要。
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
手動パルサ運転
位置決め・速度・トルク制御運転から手動パルサ運転にCPUユニットの
プログラムで切り換え可能。手動パルサでテーブル位置を微調整してから
位置決め運転で加工するというような用途に使用できます。
手動パルサ
■ 即納
■ 50W∼750Wをラインナップ
■ 日本語表示アクセスウィンドウ内蔵
■ サーボアンプ増設式
3つの動作モード
ベーシック パルス列制御
位置決め機能内蔵 ACサーボモータ
MVシリーズ
内蔵位置決め機能を使用し、I/Oで制御。シリアルポートで位置決め
データの変更も可能。
ローコスト I/O制御
MV-L40と接続。運転・停止信号のほか、現在値や現在速度、トルク
などの値も高速通信。
省配線 高速・省配線制御
アナログ出力ユニット
高速カウンタユニット
MV-L40
MV-L40
MV-L40
制振制御「無効」
制振制御「有効」
安定した装置の位置決めを実現する
制振制御機能
駆動部分からアーム先端まで距離があるような場合、機械共振による
振動が発生しやすくなります。このような場合は制振制御を有効にすると、
サーボが機械の共振周波数を避けて運転し、振動を抑制します。
ネットワーク特長CPU特長CPUI/Oアナログ位置決め通 信ネットワーク/リモートソフト仕 様
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関連商品のご紹介
PLCからのパルス列で制御。KV-1000のCPU内蔵位置決め機能や、
KV-H20S/H40S、KV-H20Gで制御できます。
トルク制御・速度制御運転
アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
指令用にアナログ電圧(電流)信号を使用
・PLC側にアナログ出力ユニット、高速カウンタユニットの2台が必要。
・アナログ電圧(電流)の精度(誤差)について検討が必要。
一般的な機器構成
MV-L40使用時の機器構成
指令・モニタともCPUユニットのデータメモリに
ダイレクトにデジタルデータとして格納
・PLC側はMV-L401台のみでOK。
・デジタルデータなので信号精度(誤差)に関する検討が不要。
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
手動パルサ運転
位置決め・速度・トルク制御運転から手動パルサ運転にCPUユニットの
プログラムで切り換え可能。手動パルサでテーブル位置を微調整してから
位置決め運転で加工するというような用途に使用できます。
手動パルサ
■ 即納
■ 50W∼750Wをラインナップ
■ 日本語表示アクセスウィンドウ内蔵
■ サーボアンプ増設式
3つの動作モード
ベーシック パルス列制御
位置決め機能内蔵 ACサーボモータ
MVシリーズ
内蔵位置決め機能を使用し、I/Oで制御。シリアルポートで位置決め
データの変更も可能。
ローコスト I/O制御
MV-L40と接続。運転・停止信号のほか、現在値や現在速度、トルク
などの値も高速通信。
省配線 高速・省配線制御
アナログ出力ユニット
高速カウンタユニット
MV-L40
MV-L40
MV-L40
制振制御「無効」
制振制御「有効」
安定した装置の位置決めを実現する
制振制御機能
駆動部分からアーム先端まで距離があるような場合、機械共振による
振動が発生しやすくなります。このような場合は制振制御を有効にすると、
サーボが機械の共振周波数を避けて運転し、振動を抑制します。
■ 制振制御「無効」 ■ 制振制御「有効」
ローコストで省配線が実現
MV-L40は、省配線でありながら従来のパルス列タイプ2軸分の
コストで4軸分の制御ができます。従来コストメリットの出しづらかっ
た軸数の少ない制御でも、省配線による効果がでます。
トルク制御・速度制御が可能
位置決め運転だけではなく、トルク制御、速度制御が可能です。ラダー
プログラム上から制御モードを切り換えることができるので、位置決
め運転 ⇒トルク制御といった複合制御が簡単に行なえます。
手動パルサ運転
位置決め・速度・トルク制御運転から手動パルサ運転にCPUユニット
のプログラムで切り換え可能。手動パルサでテーブル位置を微調整
してから位置決め運転で加工するというような用途に使用できます。
制振制御機能搭載
駆動部分からアーム先端まで距離があるような場合、機械共振による
振動が発生しやすくなります。このような場合は制振制御を有効にす
ると、サーボが機械の共振周波数を避けて運転し、振動を抑制します。
関連商品のご紹介
■ 当日出荷
■ 50W∼750Wをラインナップ
■ 日本語表示アクセスウィンドウ内蔵
■ サーボアンプ増設式
3つの動作モード位置決め機能内蔵
ACサーボモータ
■ アナログ出力ユニット、
高速カウンタユニットの2台が必要。
【一般的な機器構成】
KV-5000/3000
1000/700
MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
MVシリーズ
サーボアンプ
手動パルサ
MV-L40
汎用2芯
シールドケーブル
非常停止PB
リミットスイッチ
原点センサ
■ 4軸の配線でも15分で完了。
■ 配線ミスによる立ち上げ遅れのリスクが減少。
MV-L40とサーボアンプ間の配線はケーブル1本
■ MV-L40特長
サーボアンプアナログ出力ユニット
高速カウンタユニット
指令用に
アナログ電圧(電流)
信号を使用
■ PLC側はMV-L401台のみでOK。
指令・モニタともCPUユニットの
データメモリにダイレクトに
デジタルデータとして格納
【MV-L40使用時の機器構成】
KV-5000/3000
1000/700
I/O制御
PLCからのパルス列で制御。KVシリーズのCPU内蔵位置
決め機能や、KV-H20S/H40S、KV-H20Gで制御できます。
内蔵位置決め機能を使用し、I/Oで制御。シリアルポートで
位置決めデータの変更も可能。
MV-L40と接続。運転・停止信号のほか、現在値や現在速度、
トルクなどの値も高速通信。
パルス列制御ベーシック
ローコスト
高速・省配線制御省配線
MVシリーズ
34
位置決め/高速カウンタ
www.keyence.co.jp/kv1000 33
省工数・省配線を極めたサーボシステム
位置決め機能内蔵
ACサーボモータ
MVシリーズ
ACサーボ高速・省配線
リンクユニット
MV-L40
省配線・省プログラム・省工数を実現する
ACサーボ高速・省配線リンクシステム
関連商品のご紹介
省配線 ―― 高速バスリンクにより装置立ち上げ時間を大幅に短縮
配線が完全に終わるまでモータが回せないため、装置の試運転・
調整が遅れる要因になる。
メカ組立が完了するまでには配線が終わっているので、
すぐに装置の試運転・調整にとりかかれます。
位置決めユニットとサーボアンプ間の
信号配線が多い
●マニュアルを確認しながら配線しなければ
ならないため1軸の配線に数十分必要。
● 外部業者に委託した場合、配線ミスが発生するリスクがある。
パルス列方式
MV高速バスリンク
MV-L40とサーボアンプ間の配線はケーブル1本
●4軸の配線でも15分で完了
● 配線ミスによる立ち上げ遅れのリスクはほぼゼロ
サーボアンプ
(パルス列
入力タイプ)
CW+
CW-
CCW+
CCW-
Z+
Z-
アラーム
アラームリセット
サーボオン
サーボレディ
位置決め完了
偏差カウンタクリア
CWリミットスイッチ
CCWリミットスイッチ
非常停止
原点センサ
非常停止PB
リミットスイッチ
原点センサ
PLC
位置決め
ユニット
非常停止PB
リミットスイッチ
汎用2芯シールドケーブル
原点センサ
トルク制御・速度制御運転
アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
指令用にアナログ電圧(電流)信号を使用
● PLC側にアナログ出力ユニット、
高速カウンタユニットの2台が必要。
● アナログ電圧(電流)の精度
(誤差)について検討が必要。
従来サーボのトルク指令・速度指令運転時の機器構成
MV-L40使用時の機器構成
指令・モニタともCPUユニットのデータメモリに
ダイレクトにデジタルデータとして格納
● PLC側はMV-L401台のみでOK。
● デジタルデータなので信号精度
(誤差)に関する検討が不要。
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
アナログ出力ユニット
高速カウンタユニット
項 目
制御軸数
最大連結台数
制御モード
位置制御
速度制御
トルク制御
手動
パルサ
データバックアップ
ティーチング
アラーム表示
消費電流
質量
記憶ポイント数
位置設定単位
位置設定範囲
電子ギア
累積アドレス
動作モード
速度設定数
速度設定範囲
加減速曲線
加減速レート設定範囲
加減速制御単位
連続動作
パレタイジング
原点復帰方式
Mコード出力
速度指令値
加速(減速)時定数
トルク指令値
電子ギア
入力パルス周波数
入力パルス方式
仕 様
同時2∼4軸(直線補間)、独立4軸
18台(72軸)※16台以上は、エクステンションユニットが必要
ただし、エクステンションユニット使用時、3段目には接続不可
位置・速度・トルク・手動パルサ
100ポイント(各軸)
mm、deg(角度)、PLS(パルス数)、小数点位置0∼7桁
−99999999 ∼ +99999999
A/B倍 A=1∼65535、B=1∼65535
−2147483648 ∼ +2147483647パルス
絶対値位置決め、相対値位置決め、位置型速度制御、
位置制御→定寸位置決め、位置型速度制御→定寸位置決め、
2∼4軸直線補間位置決め
16(各軸)
1∼99999999
直線、正弦
1∼65000
2ms
減速後待機、減速後即開始、減速せずに連続加減速
相対量加算繰り返し、戻り機能
原点前センサを使用しない高速原点復帰方式
Mコード出力No.1∼255、WITH/AFTERモード選択可
0∼5000(×1r/min)
0∼24000ms
0∼5000(×0.1%)
A/B倍 A=1∼65535、B=1∼65535 指令倍率:1∼63倍
ラインドライバ入力時:最大500kHz(1パルス入力および2パルス入力)
または最大450kHz(A相、B相パルス入力)、
オープンコレクタ入力時:最大200kHz
パラメータ:フラッシュROMに記憶、10万回書き換え可能
(次回電源投入時に書き込み)
※書き込み時間:TYP 40s
以下のデータはスーパーキャパシタで2ヶ月間保持
(使用周囲温度+25℃にて)
JOG移動による現在座標ティーチング
KV-HPD1、CPUユニットのアクセスウィンドウにエラー表示
120mA以下(KV-HPD1接続時190mA以下)
約180g
・1パルス入力(パルス列入力+方向指令入力)
・2パルス入力(正転パルス列入力+逆転パルス列入力)
・A相、B相パルス入力
・パラメータの設定値
・アラーム履歴
・KV-HPD1の前回電源OFF時の画面情報
・PLCデバイスによるティーチング
・MV LINK STUDIOによるティーチング
・外部入力によるティーチング
仕 様
手動パルサ運転 ―― 手動パルサによる微調整が可能
位置決め・速度・トルク制御運転か
ら手動パルサ運転にCPUユニットの
プログラムで切り換え可能。手動パ
ルサでテーブル位置を微調整してか
ら位置決め運転で加工するというよ
うな用途に使用できます。
手動パルサ
www.keyence.co.jp/kv1000 33
省工数・省配線を極めたサーボシステム
位置決め機能内蔵
ACサーボモータ
MVシリーズ
ACサーボ高速・省配線
リンクユニット
MV-L40
省配線・省プログラム・省工数を実現する
ACサーボ高速・省配線リンクシステム
関連商品のご紹介
省配線 ―― 高速バスリンクにより装置立ち上げ時間を大幅に短縮
配線が完全に終わるまでモータが回せないため、装置の試運転・
調整が遅れる要因になる。
メカ組立が完了するまでには配線が終わっているので、
すぐに装置の試運転・調整にとりかかれます。
位置決めユニットとサーボアンプ間の
信号配線が多い
●マニュアルを確認しながら配線しなければ
ならないため1軸の配線に数十分必要。
● 外部業者に委託した場合、配線ミスが発生するリスクがある。
パルス列方式
MV高速バスリンク
MV-L40とサーボアンプ間の配線はケーブル1本
●4軸の配線でも15分で完了
● 配線ミスによる立ち上げ遅れのリスクはほぼゼロ
サーボアンプ
(パルス列
入力タイプ)
CW+
CW-
CCW+
CCW-
Z+
Z-
アラーム
アラームリセット
サーボオン
サーボレディ
位置決め完了
偏差カウンタクリア
CWリミットスイッチ
CCWリミットスイッチ
非常停止
原点センサ
非常停止PB
リミットスイッチ
原点センサ
PLC
位置決め
ユニット
非常停止PB
リミットスイッチ
汎用2芯シールドケーブル
原点センサ
トルク制御・速度制御運転
アナログ出力ユニット、高速カウンタユニットが不要
指令用にアナログ電圧(電流)信号を使用
● PLC側にアナログ出力ユニット、
高速カウンタユニットの2台が必要。
● アナログ電圧(電流)の精度
(誤差)について検討が必要。
従来サーボのトルク指令・速度指令運転時の機器構成
MV-L40使用時の機器構成
指令・モニタともCPUユニットのデータメモリに
ダイレクトにデジタルデータとして格納
● PLC側はMV-L401台のみでOK。
● デジタルデータなので信号精度
(誤差)に関する検討が不要。
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
KV-1000/700 MV-L40
MVシリーズ
サーボアンプ
アナログ出力ユニット
高速カウンタユニット
項 目
制御軸数
最大連結台数
制御モード
位置制御
速度制御
トルク制御
手動
パルサ
データバックアップ
ティーチング
アラーム表示
消費電流
質量
記憶ポイント数
位置設定単位
位置設定範囲
電子ギア
累積アドレス
動作モード
速度設定数
速度設定範囲
加減速曲線
加減速レート設定範囲
加減速制御単位
連続動作
パレタイジング
原点復帰方式
Mコード出力
速度指令値
加速(減速)時定数
トルク指令値
電子ギア
入力パルス周波数
入力パルス方式
仕 様
同時2∼4軸(直線補間)、独立4軸
18台(72軸)※16台以上は、エクステンションユニットが必要
ただし、エクステンションユニット使用時、3段目には接続不可
位置・速度・トルク・手動パルサ
100ポイント(各軸)
mm、deg(角度)、PLS(パルス数)、小数点位置0∼7桁
−99999999 ∼ +99999999
A/B倍 A=1∼65535、B=1∼65535
−2147483648 ∼ +2147483647パルス
絶対値位置決め、相対値位置決め、位置型速度制御、
位置制御→定寸位置決め、位置型速度制御→定寸位置決め、
2∼4軸直線補間位置決め
16(各軸)
1∼99999999
直線、正弦
1∼65000
2ms
減速後待機、減速後即開始、減速せずに連続加減速
相対量加算繰り返し、戻り機能
原点前センサを使用しない高速原点復帰方式
Mコード出力No.1∼255、WITH/AFTERモード選択可
0∼5000(×1r/min)
0∼24000ms
0∼5000(×0.1%)
A/B倍 A=1∼65535、B=1∼65535 指令倍率:1∼63倍
ラインドライバ入力時:最大500kHz(1パルス入力および2パルス入力)
または最大450kHz(A相、B相パルス入力)、
オープンコレクタ入力時:最大200kHz
パラメータ:フラッシュROMに記憶、10万回書き換え可能
(次回電源投入時に書き込み)
※書き込み時間:TYP 40s
以下のデータはスーパーキャパシタで2ヶ月間保持
(使用周囲温度+25℃にて)
JOG移動による現在座標ティーチング
KV-HPD1、CPUユニットのアクセスウィンドウにエラー表示
120mA以下(KV-HPD1接続時190mA以下)
約180g
・1パルス入力(パルス列入力+方向指令入力)
・2パルス入力(正転パルス列入力+逆転パルス列入力)
・A相、B相パルス入力
・パラメータの設定値
・アラーム履歴
・KV-HPD1の前回電源OFF時の画面情報
・PLCデバイスによるティーチング
・MV LINK STUDIOによるティーチング
・外部入力によるティーチング
仕 様
手動パルサ運転 ―― 手動パルサによる微調整が可能
位置決め・速度・トルク制御運転か
ら手動パルサ運転にCPUユニットの
プログラムで切り換え可能。手動パ
ルサでテーブル位置を微調整してか
ら位置決め運転で加工するというよ
うな用途に使用できます。
手動パルサ
MV-L40
オールインワン AC サーボ制御
必要な機能を1ユニットに搭載、従来複数ユニット必要だった制御を1ユニットで制御可能です。
省配線
ユニット − サーボアンプ間の配線は、1本で完了
リミットスイッチ・原点センサなどメカ側の信号は、サーボアンプに配線
メカ側(サーボアンプ)と PLC 側の分離も簡単です。
位置決めユニット
アナログユニット
高速入出力ユニット
高速カウンタユニット
全ての機能を
1ユニット化
速度・トルク制御中の座標管理可能
速度・トルク制御中もサーボモータの帰還位置を確認できます。
キャッパ制御
規定トルクで締め込みながら、
締込み量が確認できます。
圧入制御
規定圧で圧入しながら、
圧入量が確認できます。
巻出し制御
規定テンションで巻出しながら、
巻出し量が確認できます。
簡単・高速に AC サーボを制御
2 軸 直線補間、速度制御・トルク制御・手動パルサ
MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズ
サーボパックΣ(SGDB)、ΣⅡ(SGDM、SGDH、SGDP)
MSD*EXシリーズ
MINAS Aシリーズ
αステップ ASシリーズ
αステップ ASCシリーズ
MVシリーズ
SVシリーズ
三菱電機(株)
(株)安川電機
パナソニック(株)
オリエンタルモータ(株)
(株)キーエンス
KV-HC1
KV-HTC1
KV-HTC2
KV-HTC3
KV-HTC4
KV-HTC5
KV-HTC6
KV-HTC7
KV-HTC8
KV-HM1
KV-HM2
KV-HM3
KV-HM4
KV-HM5
KV-HM6
KV-HM7
KV-HM8
─ ※5
KV-HC4
KV-HC3
KV-HC4
KV-HC2
KV-HC4
メーカ 型 式
ユニット、端子台間
ケーブル(1m)
端子台付き
コネクタ変換ユニット※2
2軸使用時追加用
基板モジュール※3
端子台、モータドライバ間
ケーブル(1m)※4
システム構成(KV-Mシリーズ)
パルス列タイプ KV-MC20V/KV-MC40V
KV-5000/3000
KV-MC20V/
KV-MC40V
KV-MX1
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
ケーブル
KV-HC1
※1
端子台付き
コネクタ変換ユニット
KV-HTCシリーズ
※2、※3
MECHATROLINK-Ⅱタイプ KV-ML16V
MECHATROLINK-Ⅱ通信ケーブル
SV-LA5 0.5m SV-L1 1m
SV-L3 3m SV-L5 5m
SV-L10 10m SV-L20 20m
フェライトコア OP-84409 MECHATROLINK-Ⅱ
ターミネータ
SV-LT1
最大16台接続可能
入出力
MILコネクタ20pin
OP-22185
端子台、
モータドライバ間ケーブル
KV-HC□ ※3
KV-5000/3000 KV-MX1KV-ML16V
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
※1 上記以外のACサーボモータ/ステッピングモータをご使用の場合や、ケーブルを自作する場合は、MILコネクタ40pin OP-51404をご使用ください。KV-MC20Vは1個、KV-MC40Vは2個使用。
※2 端子台付きコネクタユニットは、標準で1軸のモータアンプと接続できます。
※3 端子台付きコネクタユニットでモータアンプを2軸で使用する場合は、追加用基板モジュールが必要です。2軸目のモータアンプは、1軸目と違う型式でも接続できます。
※4 端子台、モータドライバ間ケーブルは、1軸につき1本必要です。
※5 三菱電機(株)製MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズをお使いの場合は、変換ユニット─モータドライバ間は、MR-J2TBL○○Mをお使いください。(○○は、ケーブル長 0.5m=05、1.0m=1)
記載の会社名および商品名は、それぞれの会社の登録商標または、商標です。 27
ラインナップ高速/マルチレンジMECHATROLINK-Ⅱ位置決め制御同期制御ACサーボシステムKVMOTION+仕様
MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズ
サーボパックΣ(SGDB)、ΣⅡ(SGDM、SGDH、SGDP)
MSD*EXシリーズ
MINAS Aシリーズ
αステップ ASシリーズ
αステップ ASCシリーズ"
MVシリーズ
SVシリーズ
三菱電機(株)
(株)安川電機
松下電器産業(株)
オリエンタルモータ(株)
(株)キーエンス
KV-HC1
KV-HTC1
KV-HTC2
KV-HTC3
KV-HTC4
KV-HTC5
KV-HTC6
KV-HTC7
KV-HTC8
KV-HM1
KV-HM2
KV-HM3
KV-HM4
KV-HM5
KV-HM6
KV-HM7
KV-HM8
─ ※5
KV-HC4
KV-HC3
KV-HC4
KV-HC2
KV-HC4
メーカ 型 式
ユニット、端子台間
ケーブル(1m)
端子台付き
コネクタ変換ユニット※2
2軸使用時追加用
基板モジュール※3
端子台、モータドライバ間
ケーブル(1m)※4
システム構成(KV-Mシリーズ)
パルス列タイプ KV-MC20V/KV-MC40V
KV-5000/3000
KV-MC20V/
KV-MC40V
KV-MX1
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
ケーブル
KV-HC1
※1
端子台付き
コネクタ変換ユニット
KV-HTCシリーズ
※2、※3
MECHATROLINK-Ⅱタイプ KV-ML16V
MECHATROLINK-Ⅱ通信ケーブル
SV-LA5 0.5m SV-L1 1m
SV-L3 3m SV-L5 5m
SV-L10 10m SV-L20 20m
フェライトコア OP-84409 MECHATROLINK-Ⅱ
ターミネータ
SV-LT1
最大16台接続可能
入出力
MILコネクタ20pin
OP-22185
端子台、
モータドライバ間ケーブル
KV-HC□ ※3
KV-5000/3000 KV-MX1KV-ML16V
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
※1 上記以外のACサーボモータ/ステッピングモータをご使用の場合や、ケーブルを自作する場合は、MILコネクタ40pin OP-51404をご使用ください。KV-MC20Vは1個、KV-MC40Vは2個使用。
※2 端子台付きコネクタユニットは、標準で1軸のモータアンプと接続できます。
※3 端子台付きコネクタユニットでモータアンプを2軸で使用する場合は、追加用基板モジュールが必要です。2軸目のモータアンプは、1軸目と違う型式でも接続できます。
※4 端子台、モータドライバ間ケーブルは、1軸につき1本必要です。
※5 三菱電機(株)製MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズをお使いの場合は、変換ユニット─モータドライバ間は、MR-J2TBL○○Mをお使いください。(○○は、ケーブル長 0.5m=05、1.0m=1)
記載の会社名および商品名は、それぞれの会社の登録商標または、商標です。 25
ラインナップ高速/マルチレンジMECHATROLINK-Ⅱ位置決め制御同期制御ACサーボシステムKVMOTION+仕様
MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズ
サーボパックΣ(SGDB)、ΣⅡ(SGDM、SGDH、SGDP)
MSD*EXシリーズ
MINAS Aシリーズ
αステップ ASシリーズ
αステップ ASCシリーズ
MVシリーズ
SVシリーズ
三菱電機(株)
(株)安川電機
パナソニック(株)
オリエンタルモータ(株)
(株)キーエンス
KV-HC1
KV-HTC1
KV-HTC2
KV-HTC3
KV-HTC4
KV-HTC5
KV-HTC6
KV-HTC7
KV-HTC8
KV-HM1
KV-HM2
KV-HM3
KV-HM4
KV-HM5
KV-HM6
KV-HM7
KV-HM8
─ ※5
KV-HC4
KV-HC3
KV-HC4
KV-HC2
KV-HC4
メーカ 型 式
ユニット、端子台間
ケーブル(1m)
端子台付き
コネクタ変換ユニット※2
2軸使用時追加用
基板モジュール※3
端子台、モータドライバ間
ケーブル(1m)※4
システム構成(KV-Mシリーズ)
パルス列タイプ KV-MC20V/KV-MC40V
KV-5000/3000
KV-MC20V/
KV-MC40V
KV-MX1
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
ケーブル
KV-HC1
※1
端子台付き
コネクタ変換ユニット
KV-HTCシリーズ
※2、※3
MECHATROLINK-Ⅱタイプ KV-ML16V
MECHATROLINK-Ⅱ通信ケーブル
SV-LA5 0.5m SV-L1 1m
SV-L3 3m SV-L5 5m
SV-L10 10m SV-L20 20m
フェライトコア OP-84409 MECHATROLINK-Ⅱ
ターミネータ
SV-LT1
最大16台接続可能
入出力
MILコネクタ20pin
OP-22185
端子台、
モータドライバ間ケーブル
KV-HC□ ※3
KV-5000/3000 KV-MX1KV-ML16V
ティーチングユニット
KV-HPD1
ティーチングユニット専用ケーブル
OP-42380 1.5m OP-42381 3m
OP-42382 5m OP-42383 10m
SDメモリカード
KV-M1G
入力 MILコネクタ40pin
OP-51404(MILコネクタ)
汎用入力 高速カウンタ
アブソリュート/
インクリメンタル
エンコーダ
手動パルサ
出力 MILコネクタ14pin
OP-27284(MILコネクタ)
汎用出力
※1 上記以外のACサーボモータ/ステッピングモータをご使用の場合や、ケーブルを自作する場合は、MILコネクタ40pin OP-51404をご使用ください。KV-MC20Vは1個、KV-MC40Vは2個使用。
※2 端子台付きコネクタユニットは、標準で1軸のモータアンプと接続できます。
※3 端子台付きコネクタユニットでモータアンプを2軸で使用する場合は、追加用基板モジュールが必要です。2軸目のモータアンプは、1軸目と違う型式でも接続できます。
※4 端子台、モータドライバ間ケーブルは、1軸につき1本必要です。
※5 三菱電機(株)製MELSERVO-J2、J2S_□Aシリーズをお使いの場合は、変換ユニット─モータドライバ間は、MR-J2TBL○○Mをお使いください。(○○は、ケーブル長 0.5m=05、1.0m=1)
記載の会社名および商品名は、それぞれの会社の登録商標または、商標です。 27
ラインナップ高速/マルチレンジMECHATROLINK-Ⅱ位置決め制御同期制御ACサーボシステムKVMOTION+仕様