21
CPU (SD/MMC)
Ethernet PROG/RUN FTP
Ethernet KV-LE20A
( ) SD
CPU (KV-1000)
PLC
SD CPU
2
LOGE
1
3
LOGD
(n:ID )
(n:ID )
n
32 5 ms
SD
KV-M128
n
CS
1 ID 128
( )
A B C
Serial communication port
[Only KV-3000/KV-1000/KV-700]
OP-26486 (D-sub 9-pin connector)
OP-26487 (Modular cable 2.5m)
All models are provided with USB ports
OP-35331(3m)
DM value/relay state for storing CPU
SD card
[Only KV-5000/KV-3000/KV-1000]
KV-M256(256MB)
MMC card
[Only KV-700] KV-M128C(128MB)
System Configuration
Basic performance
Communication port
Inbuilt I/O
system
Basic performance
Communication port
Inbuilt I/O
system
Basic performance
Communication port
Inbuilt I/O
system
Basic performance
Communication port
Inbuilt I/O
Memory card
PC connected equipment
stand by battery (attached to the body)
KV-5000
KV-U7 KV-DR1 KV-5000 KV-EB1S
KV-EB1R
A network segment may connect up to 1 6 units
Expansion unit
For expansion (KV-EB1),
up to 48 units may be connected
[Only KV-5000/KV-3000/KV-1000]
OP-51604
[Only KV-700]
OP-42139
Max number of I/O
3096 points
Program capacity
260k step
LD/OUT instruction
10ns
Ethernet/
FL-net USB
24-point
Structural
programming
KV script
Direct
refreshing
Structural
programming
KV script
Direct
refreshing
Max number of I/O
3096 points
Program capacity
160k step
LD/OUT instruction
10ns
SerialUSB
24-point
24-point
14-point
Max number of I/O
3096 points
Program capacity
160k step
LD/OUT instruction
25ns
SerialUSB
Structural
programming
KV script
Max number of I/O
3086 points
Program capacity
16k step
LD/OUT instruction
100ns
SerialUSB
KV-3000
KV-1000
KV-700
CPU unit
* 32k step for expanding memory
NEW
NEW
Network capable • high-capacity CPU
Real-time, standard CPU
34
CPUユニット
KV-5000/3000
入力
ユニット
など
出力
ユニット
など
KV-Mシリーズ KV-MX1
I/O制御 位置決め・モーション制御
モータ制御
位置決め・モーション
以外の制御
高速カウンタ
など
モーションプログラム削減による
スキャンタイムの高速化、応答性が向上
※従来通り、モーションフローを使用せずにラダープログラムから位置決めやモーション制御を行なうことも可能です。
CPUユニットのスキャンタイムの
影響を受けない高速制御が可能
PLC
バス
KV-M
専用
バス
ラダープログラム モーションフロー
位置決め・
モーションの
自律制御
位置決め・モーションに必要なプログラム
◎動作開始/停止
◎パラメータの変更
モーションの現場を変える機能性
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
TECHNOLOGY
モーション
コントローラ
位置決め・モーションユニットの高速化
さらなる生産現場のタクトアップと精度向上のニーズにお応えする
ために、大幅な機能アップを図りながら、制御周期を従来比2倍の
高速化を実現。また、実際にパルスを出力するまでの時間を半分に
短縮することで、モータ制御システム全体の速度も高めています。
最速8μsでの高速起動「キャッシュスタート」
パルス列タイプ(KV-MC20V/MC40V)ではCPUユニットからの
ダイレクト通信時間・8μsでモータを起動。省配線タイプ(KV-ML16V)
でも、ダイレクト通信時間 +1∼2制御周期で起動できます。高速・
高精度を追求する装置で、PLCからの応答性が大幅に向上します。
CPUユニットの高速性を活かしたシステム
CPUユニット「KV-5000/3000」の高速性を活かしたシステム
構築が可能です。コントローラの自律制御ができ、モーションフロー
や専用命令によりプログラム量が減ることでCPUのスキャンタイム
が向上。また、コントローラ側はCPUのスキャンの影響を受けません。
機能拡張ユニット「KV-MX1」
業界最速6.4MHz高速カウンタ、ダイレクト処理入出力、
SDメモリカードスロットを搭載した「KV-MX1」を用意。
すべてのKV-Mシリーズに対応し、スキャンタイムの影響
を受けずに直接KV-Mシリーズでの制御が可能です。
高速性 システム全体としての高速性を追い求めたNEWテクノロジー
役 割があるから、処 理の効 率がさらにU Pする。
■ 制御周期比較
従来比2倍の高速化 従来比2.5倍の高速化
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
■ 位置決め起動時間比較■ラダープログラムとの親和性を保ちながら制御を高速化
1.5ms
0.6ms
1.0ms
2.0ms
※KV-MC20V/MC40V※1軸制御時の比較
6
CPUユニット
KV-5000/3000
入力
ユニット
など
出力
ユニット
など
KV-Mシリーズ KV-MX1
I/O制御 位置決め・モーション制御
モータ制御
位置決め・モーション
以外の制御
高速カウンタ
など
モーションプログラム削減による
スキャンタイムの高速化、応答性が向上
※従来通り、モーションフローを使用せずにラダープログラムから位置決めやモーション制御を行なうことも可能です。
CPUユニットのスキャンタイムの
影響を受けない高速制御が可能
PLC
バス
KV-M
専用
バス
ラダープログラム モーションフロー
位置決め・
モーションの
自律制御
位置決め・モーションに必要なプログラム
◎動作開始/停止
◎パラメータの変更
モーションの現場を変える機能性
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
TECHNOLOGY
モーション
コントローラ
位置決め・モーションユニットの高速化
さらなる生産現場のタクトアップと精度向上のニーズにお応えする
ために、大幅な機能アップを図りながら、制御周期を従来比2倍の
高速化を実現。また、実際にパルスを出力するまでの時間を半分に
短縮することで、モータ制御システム全体の速度も高めています。
最速8μsでの高速起動「キャッシュスタート」
パルス列タイプ(KV-MC20V/MC40V)ではCPUユニットからの
ダイレクト通信時間・8μsでモータを起動。省配線タイプ(KV-ML16V)
でも、ダイレクト通信時間 +1∼2制御周期で起動できます。高速・
高精度を追求する装置で、PLCからの応答性が大幅に向上します。
CPUユニットの高速性を活かしたシステム
CPUユニット「KV-5000/3000」の高速性を活かしたシステム
構築が可能です。コントローラの自律制御ができ、モーションフロー
や専用命令によりプログラム量が減ることでCPUのスキャンタイム
が向上。また、コントローラ側はCPUのスキャンの影響を受けません。
機能拡張ユニット「KV-MX1」
業界最速6.4MHz高速カウンタ、ダイレクト処理入出力、
SDメモリカードスロットを搭載した「KV-MX1」を用意。
すべてのKV-Mシリーズに対応し、スキャンタイムの影響
を受けずに直接KV-Mシリーズでの制御が可能です。
高速性 システム全体としての高速性を追い求めたNEWテクノロジー
役 割があるから、処 理の効 率がさらにU Pする。
■ 制御周期比較
従来比2倍の高速化 従来比2.5倍の高速化
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
■ 位置決め起動時間比較■ラダープログラムとの親和性を保ちながら制御を高速化
1.5ms
0.6ms
1.0ms
2.0ms
※KV-MC20V/MC40V※1軸制御時の比較
6
CPUユニット
KV-5000/3000
入力
ユニット
など
出力
ユニット
など
KV-Mシリーズ KV-MX1
I/O制御 位置決め・モーション制御
モータ制御
位置決め・モーション
以外の制御
高速カウンタ
など
モーションプログラム削減による
スキャンタイムの高速化、応答性が向上
※従来通り、モーションフローを使用せずにラダープログラムから位置決めやモーション制御を行なうことも可能です。
CPUユニットのスキャンタイムの
影響を受けない高速制御が可能
PLC
バス
KV-M
専用
バス
ラダープログラム モーションフロー
位置決め・
モーションの
自律制御
位置決め・モーションに必要なプログラム
◎動作開始/停止
◎パラメータの変更
モーションの現場を変える機能性
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
モーション
コントローラ
位置決め・モーションユニットの高速化
さらなる生産現場のタクトアップと精度向上のニーズにお応えする
ために、大幅な機能アップを図りながら、制御周期を従来比2倍の
高速化を実現。また、実際にパルスを出力するまでの時間を半分に
短縮することで、モータ制御システム全体の速度も高めています。
最速8μsでの高速起動「キャッシュスタート」
パルス列タイプ(KV-MC20V/MC40V)ではCPUユニットからの
ダイレクト通信時間・8μsでモータを起動。省配線タイプ(KV-ML16V)
でも、ダイレクト通信時間 +1∼2制御周期で起動できます。高速・
高精度を追求する装置で、PLCからの応答性が大幅に向上します。
CPUユニットの高速性を活かしたシステム
CPUユニット「KV-5000/3000」の高速性を活かしたシステム
構築が可能です。コントローラの自律制御ができ、モーションフロー
や専用命令によりプログラム量が減ることでCPUのスキャンタイム
が向上。また、コントローラ側はCPUのスキャンの影響を受けません。
機能拡張ユニット「KV-MX1」
業界最速6.4MHz高速カウンタ、ダイレクト処理入出力、
SDメモリカードスロットを搭載した「KV-MX1」を用意。
すべてのKV-Mシリーズに対応し、スキャンタイムの影響
を受けずに直接KV-Mシリーズでの制御が可能です。
高速性 システム全体としての高速性を追い求めたNEWテクノロジー
役 割があるから、処 理の効 率がさらにU Pする。
■ 制御周期比較
従来比2倍の高速化 従来比2.5倍の高速化
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
KV-M
シリーズ
従来
(KV-H20S)
■ 位置決め起動時間比較■ラダープログラムとの親和性を保ちながら制御を高速化
1.5ms
0.6ms
1.0ms
2.0ms
※KV-MC20V/MC40V※1軸制御時の比較
6
ラダープログラム
KV-5000/3000(CPUユニット) KV-Mシリーズ
通常プログラム パターン運転 同期運転
・同期開始指示
・パラメータ変更
・運転状況モニタ
・同期パターン制御
・ダイレクト高速入出力処理
・動作パターン切換
・同期実行
・カム運転
・カム出力
モーションフロー 同期パラメータ
※モーションフローを使用せずに、ラダープログラムで同期制御を行なうことも可能です。
最大16軸の同期制御が可能
KV-Mシリーズは全ユニット同期制御が可能。KV-ML16Vでは、
1ユニットで最大16軸の同期制御を実現できます。また、KV-
MC40VとKV-ML16Vでは、仮想軸を主軸にした制御が可能です。
位置決めユニットの感覚で同期制御を導入
KV-Mシリーズは、位置決めユニットクラスの価格帯ながら標準で
同期制御が可能です。高価なモーション専用ユニットを選定する
必要がないので、位置決めユニット感覚で同期制御を導入できます。
TECHNOLOGY
モーション
コントローラ
2軸から多軸まで、同期制御が導入しやすくなる
専用言語不要でプログラミング
KV-Mシリーズの同期制御は、パラメータによる設定方式で実現
可能。ラダープログラムやモーションフローで、簡単に同期制御を
行なえます。従来モーション制御に必要だった専用言語は不要です。
ラダープログラムとの高い親和性
同期パラメータは、KV-Mシリーズのバッファメモリを直接変更す
ることで、ラダープログラムから簡単に変更できます。専用命令を
使用すると、さらに簡単にパラメータの読み出しや変更が可能です。
わかりやすいプログラムで同期制御の導入もスムーズ
パラメータで、ラダープログラムとの親和性の高い同期制御
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
MR000
ユニット番号
#2
軸番号
#1
格納デバイス
DM0
U_RDSPB KV-ML16V
MR100
ユニット番号
#1
軸番号
#2
カムデータ番号
#2
U_WRSCAM KV-MC40V
■ KV-M専用命令例
同期パラメータ一括読み出し命令
同期カムデータ番号書き込み命令
コネクタのピン打ち工程
搬送部と加工部の多軸同期制御
(トランスファ機構)
レンズの
研磨工程
水平移動と研磨部の
同期制御
仮想軸
送り
上下1
上下2
仮想軸
送り
上下
θ
動作チャート 動作チャート
12
ラダープログラム
KV-5000/3000(CPUユニット) KV-Mシリーズ
通常プログラム パターン運転 同期運転
・同期開始指示
・パラメータ変更
・運転状況モニタ
・同期パターン制御
・ダイレクト高速入出力処理
・動作パターン切換
・同期実行
・カム運転
・カム出力
モーションフロー 同期パラメータ
※モーションフローを使用せずに、ラダープログラムで同期制御を行なうことも可能です。
最大16軸の同期制御が可能
KV-Mシリーズは全ユニット同期制御が可能。KV-ML16Vでは、
1ユニットで最大16軸の同期制御を実現できます。また、KV-
MC40VとKV-ML16Vでは、仮想軸を主軸にした制御が可能です。
位置決めユニットの感覚で同期制御を導入
KV-Mシリーズは、位置決めユニットクラスの価格帯ながら標準で
同期制御が可能です。高価なモーション専用ユニットを選定する
必要がないので、位置決めユニット感覚で同期制御を導入できます。
モーション
コントローラ
2軸から多軸まで、同期制御が導入しやすくなる
専用言語不要でプログラミング
KV-Mシリーズの同期制御は、パラメータによる設定方式で実現
可能。ラダープログラムやモーションフローで、簡単に同期制御を
行なえます。従来モーション制御に必要だった専用言語は不要です。
ラダープログラムとの高い親和性
同期パラメータは、KV-Mシリーズのバッファメモリを直接変更す
ることで、ラダープログラムから簡単に変更できます。専用命令を
使用すると、さらに簡単にパラメータの読み出しや変更が可能です。
わかりやすいプログラムで同期制御の導入もスムーズ
パラメータで、ラダープログラムとの親和性の高い同期制御
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
MR000
ユニット番号
#2
軸番号
#1
格納デバイス
DM0
U_RDSPB KV-ML16V
MR100
ユニット番号
#1
軸番号
#2
カムデータ番号
#2
U_WRSCAM KV-MC40V
■ KV-M専用命令例
同期パラメータ一括読み出し命令
同期カムデータ番号書き込み命令
コネクタのピン打ち工程
搬送部と加工部の多軸同期制御
(トランスファ機構)
レンズの
研磨工程
水平移動と研磨部の
同期制御
仮想軸
送り
上下1
上下2
仮想軸
送り
上下
θ
動作チャート 動作チャート
12
ラダープログラム
KV-5000/3000(CPUユニット) KV-Mシリーズ
通常プログラム パターン運転 同期運転
・同期開始指示
・パラメータ変更
・運転状況モニタ
・同期パターン制御
・ダイレクト高速入出力処理
・動作パターン切換
・同期実行
・カム運転
・カム出力
モーションフロー 同期パラメータ
※モーションフローを使用せずに、ラダープログラムで同期制御を行なうことも可能です。
最大16軸の同期制御が可能
KV-Mシリーズは全ユニット同期制御が可能。KV-ML16Vでは、
1ユニットで最大16軸の同期制御を実現できます。また、KV-
MC40VとKV-ML16Vでは、仮想軸を主軸にした制御が可能です。
位置決めユニットの感覚で同期制御を導入
KV-Mシリーズは、位置決めユニットクラスの価格帯ながら標準で
同期制御が可能です。高価なモーション専用ユニットを選定する
必要がないので、位置決めユニット感覚で同期制御を導入できます。
TECHNOLOGY
モーション
コントローラ
2軸から多軸まで、同期制御が導入しやすくなる
専用言語不要でプログラミング
KV-Mシリーズの同期制御は、パラメータによる設定方式で実現
可能。ラダープログラムやモーションフローで、簡単に同期制御を
行なえます。従来モーション制御に必要だった専用言語は不要です。
ラダープログラムとの高い親和性
同期パラメータは、KV-Mシリーズのバッファメモリを直接変更す
ることで、ラダープログラムから簡単に変更できます。専用命令を
使用すると、さらに簡単にパラメータの読み出しや変更が可能です。
わかりやすいプログラムで同期制御の導入もスムーズ
パラメータで、ラダープログラムとの親和性の高い同期制御
位置決め・モーションユニット KV-Mシリーズ
MR000
ユニット番号
#2
軸番号
#1
格納デバイス
DM0
U_RDSPB KV-ML16V
MR100
ユニット番号
#1
軸番号
#2
カムデータ番号
#2
U_WRSCAM KV-MC40V
■ KV-M専用命令例
同期パラメータ一括読み出し命令
同期カムデータ番号書き込み命令
コネクタのピン打ち工程
搬送部と加工部の多軸同期制御
(トランスファ機構)
レンズの
研磨工程
水平移動と研磨部の
同期制御
仮想軸
送り
上下1
上下2
仮想軸
送り
上下
θ
動作チャート 動作チャート
12
19
Logging Function — High-Speed, Large-Capacity Data Collection
Using the memory card (SD/MMC) inserted into the CPU unit provides easy data collection. Using
Ethernet* enables you to easily browse the data collected by FTP client software with which you are
familiar, without reference to PROG/RUN.* Using Ethernet requires the KV-LE20A.
Simple and easy setting
Select a logging device dedicated window
Load data into PC.
Store data in memory card in CSV format
End logging dedicated instruction
Start logging dedicated instruction
Set trigger conditions such as a bit
device and cycle dedicated window
Count data
Measurement data
Production site
Office
SD memory
card
Up to 128 devices per ID
A time stamp can be added.
Data that can be saved
Automatic loading function
You can use the function keys
on the CPU unit (KV-1000)
for saving and loading.This function automatically loads data on the memory card to the
PLC when the power supply is turned on.
Ladders, unit settings, device comments, line comments,
and the values of each device
Device value replacement function This function enables you to easily read and write SD memory card values from and to devices by
using dedicated memory card instructions.
Memory card access function
Logging-dedicated instructionsPoint 2
LOGE
Dedicated setting windowPoint 1
Possible high-speed loggingPoint 3
Logging Enable
Set a file name dedicated window
LOGDLogging Disable
(n: ID number)
(n: ID number)
n
You can easily set the file name, logging device, and trigger conditions by using
the dedicated setting window.
The KV-1000 provides instructions dedicated to logging to reduce
programming man-hours.
For example, the logging function enables you to log 32 devices in
approximately a 5-ms* logging cycle (in the case when floating-point real data
is not included). * This is just a reference value; it varies with the conditions.
Example of logging data
Measured data A Measured data B Measured data C
Ultra-compact, large-capacity
SD memory card
KV-M128
n
リアルタイムPLC
KV-5000/3000シリーズ
位置決め・モーションユニット
KV-Mシリーズ
ACサーボシステム
SVシリーズ
こ
れ
だ
け
の
制
御
を
、
も
っ
と
自
由
に
、
も
っ
と
シ
ン
プ
ル
に
﹁
解
決
﹂
位 置 決 め
速 度 制 御
トルク制御
電 子 カ ム
補 間
(直線・円弧・ヘリカル)
微 細 制 御
同 期 制 御
検索サイトからアクセス
スペシャルホームページ完成!