CC-Linkを有効活用する
PLC省配線&制御テクニック
画像センサ
KV-1000シリーズ CV-3000シリーズ
Contents
CC-Linkをおすすめする理由
配線工数削減
簡単設定・簡単モニタ
長距離・高速伝送可能
充実の拡張性 KV-RCシリーズ
活用テクニック
制御機器のお問い合わせ
株式会社キーエンス AC事業部
KV-1000シリーズ
CC-Linkをおすすめする理由 その5
充実の拡張性
各社PLCとのデータリンク
多彩なスレーブ機器に対応
745社/740以上の機器を接続可能! KV-CL20(ローカル局)によるCC-Link
KV-DN20(スレーブモード)によるDeviceNet
ゲートウェイ
電磁弁
電力計測
ロボット
ロードセル
インバータ
温度制御 バーコード
フィールドに合わせたシステムを混在して KV-FL20によるFL-net
構築可能
オープンネットワーク:CC-Link、DeviceNet、FL-net
情報ネットワーク:Ethernet
専用・汎用ネットワーク:KL-Link、ACサーボリンク
タッチパネル接続、汎用シリアル通信 KV-FL20
これらのネットワークをKV-1000シリーズで混在して使用で
きます。
KV-1000シリーズ
CC-Linkをおすすめする理由 その4
充実の拡張性
各社PLCとのデータリンク
多彩なスレーブ機器に対応
745社/740以上の機器を接続可能! KV-CL20(ローカル局)によるCC-Link
KV-DN20(スレーブモード)によるDeviceNet
ゲートウェイ
電磁弁
電力計測
ロボット
ロードセル
インバータ
温度制御 バーコード
フィールドに合わせたシステムを混在して KV-FL20によるFL-net
構築可能
オープンネットワーク:CC-Link、DeviceNet、FL-net
情報ネットワーク:Ethernet
専用・汎用ネットワーク:KL-Link、ACサーボリンク
タッチパネル接続、汎用シリアル通信 KV-FL20
これらのネットワークをKV-1000シリーズで混在して使用で
きます。
CC-Linkを有効活用する
アナログ省配線&制御テクニック
KV-1000シリーズ
Contents
アナログ用途例
CC-Linkをおすすめする理由
長距離・高速伝送可能
ハイスペック&便利機能
簡単設定・簡単モニタ I/O
KV-RCシリーズ
配線工数削減
充実の拡張性
KV-1000で簡単ローカル制御
インバータ・比例弁など
KV-1000活用テクニック
制御機器のお問い合わせ
各種変位センサ・測定器
アナログ出力 アナログ入力
株式会社キーエンス AC事業部
KV-1000シリーズ
CC-Linkをおすすめする理由 その4
配線工数削減
従来
・I/O点数分の配線が制御盤から入出力機器までの全ての過程で必要なの
で、工数がかかる
・中継端子台は点数分必要なので、コストとスペースが大きくなる
・仕様追加や変更が必要な場合、改造に工数がかかる
・メンテナンス時に制御盤と入出力機器間の分離や再設置に工数がかかる
CC-Linkを使用すると
・入出力機器の直前までは配線1本 ⇒工数削減
・中継端子台は点数分必要なし ⇒コスト・スペース削減
・仕様追加や変更時の改造が楽 ⇒工数削減
・メンテナンス時に分離や再設置が楽 ⇒工数削減
KV-1000シリーズ
CC-Linkをおすすめする理由 その3
簡単設定・簡単モニタ
「省配線システムは配線が簡単になる代わりに設定が大変」
というイメージを持たれていませんか?
KV-1000シリーズでCC-Linkをご使用いただく際には、設定・立ち上げ時の
わずらわしさを低減する様々なこだわりを実現しています。
ロータリースイッチ ユニットエディタ・モニタ
専用設定ツール
(I/Oユニット) (KV STUDIOに標準搭載)
(KV STUDIOに標準搭載)
局番設定スイッチ
通信速度設定スイッチ
【通信速度】
10M,5M,2.5M,625k,156kbps
【入力時定数】
0.2ms、1.5ms、10ms
【入力電圧】
24V、5V
KV-1000シリーズ
KV-1000で簡単ローカル制御
業界最速&内蔵I/O+CPU内蔵機能で他のPLCでは真似できないローカル制御を
簡単に実現可能。メインPLCとのデータ共有もCC-Linkで追加ラダーは一切不要。
例えば・・・
既存設備を簡単に高速化・高品質化できます!
KV-1000シリーズ
制御機器のお問い合わせ
『CC-Linkを有効活用する アナログ省配線&制御テクニック』
を最後までご覧いただきありがとうございました。
ぜひともKV-1000シリーズの導入をご検討いただきます
よう、よろしくお願いいたします。
PLCを始めとする制御機器のご相談は、下記までお気軽
にお問合せください。
全国共通フリーダイヤル 0120-66-3000
株式会社キーエンス AC事業部
制御機器のお問い合わせ
『CC-Linkを有効活用する PLC省配線&制御テクニック』
を最後までご覧いただきありがとうございました。
ぜひともKV-1000シリーズの導入をご検討いただきます
よう、よろしくお願いいたします。
PLCを始めとする制御機器のご相談は、下記までお気軽
にお問合せください。
全国共通フリーダイヤル 0120-66-3000
株式会社キーエンス AC事業部
KV-1000シリーズ
CC-Linkをおすすめする理由
制御盤と各種測定器・変位センサなどの
機器は通常少し離れており、その間に
点数分の信号線が接続されています。
もう少し距離を延ばす設計変更が途中
で、または後から必要になった場合を想
像してみると、
・配線の延長が大変そう。
・どこまで延ばしても大丈夫?
・変更はもうないよね?
ということを思い浮かべられた方が多いかと思います。ただ、この内容は設計変更時だけ
ではなく装置を最初から設計する場合にもあてはまります。
そんなお客様に、「CC-Link」を活用したアナログ省配線
システムをご提案したい理由と活用テクニックを紹介します。