CMYK FIGNA事業部 MK-7500提案書
SIZE:H210×W297mm
P.02
インクジェ トプリンタMKシリーズ ご採用のメリ ト
ッ ッ
POWE
R
F1
F2
インジ
モジホホウコウ
ウコウ
−
2# START
3&
ハ STOP
W リ 4”
LOCK
E 5%
ル
ニ
R 6$
レ
S ヌ
T ム 7’
D ヲ
ヘ CONTRO
8(
Y ヤ
F ウ
X ワ L
U ケ 9)
G ソ
C カ
チ
I 0=
サ
H フ
○ V イ
ヨ
O キ -モ∼
J マ
B
× ノ
タ
P +|
K ユ
N コ
オ
@ ス
L メ
M エ
ク F1
[
; セ
< ミ
テ
ENTER : ン
> シ
ア
] F2
?
SPEASE 0
エ
_ 0
ヒ
/ F3
0
0
F4
今までのインクジェットプリンタでは
esc
そう言えばちょっと気になること 気が付けば問題になっていること 考えてみれば以外と大きい損失に
トラブルのメンテナンス費用が年間20万円程度 よよ
く く考えてみる ンテナンスの費用負担が
とメ 知らないうちに製造原価がア プ
ッ していませんか?
かかっている。 大きい。
(ラ
ト ブルでメーカのエンジニアを2回/年程度よんでいる。)
メンテナンス費用 定期的な費用は当た り前になっているが、
考える
定期メンテナンス契約費用で12万円/年が必要。 と無駄な費用になっている。
ノズル詰ま によ ト
り る ラブルで復帰に半日以上かか 機器の停止で捺印工程前に半製品がたま た
っ り、 印字の工程がネ クにな 余分な作業工数が
ッ り、
る とがある。
こ 手直し り
した と多大な工数と費用がかかる。 かかっていませんか ?
機器トラブル エラーの履歴がわからず、機器の ラブル原因の
ト
特定にも時間がかかる。
操作が難し ミ
く、スが起こ やすいため、
り 専任オペ 詳しいオペレータが休むと生産がスムーズにでき 生産が非効率になっている と り
こ はあ ませんか?
レータが必要。 ない。
機器操作
消耗品の交換が簡単にできず思わぬ時間が 消耗品の交換など無駄な時間で生産効率が
メンテナンス作業 かかっている。 下がっている。
印字の黒い色が薄くなったり、 なったりする
濃く 文字のかすれや欠けで、
商品イメージをおとして 納入先との信頼関係を維持するのが難しく り
な
印字品質 ことがある。 しまう心配がある。 ませんか?
導入の際、コンベアやセンサなどの付帯設備の すぐに準備できず計画通りに生産できないことが 納入先との信頼関係を維持するのが難しく り
な
付帯設備 準備に苦労した。 ある。 ませんか?
<今までのインクジェ トプリンタでのコス
ッ ト試算>
まとめ M Kシリーズなら、ワンタッチノズル
■ メーカ技術マンの派遣費用 15∼20万円/年 その他
■ ライン停止による損失
■ 定期メンテナンス費用 10∼12万円/年
■ 付帯設備の手配、準備
交換でメンテナンス費用をコストダウン。
計 25∼32万円/年
2
圧力センサ/流量センサ 詳細は P8
使 用 する機 器に 合わせて AP/FD シリーズ
最 適な制 御 機 器をご提 案 アナログ
どこでも確認できるから
わかりやすい
設備に分散して設置された圧力
セ ンサや流量セ も、ンサ KV-5000/
3 0 0 0ならその状 態を確 認でき
ます。
簡単
バーコードリーダ/RFID 詳細は P10
高い親和性で
SR-500/RF-500 シリーズ
立ち上げ時間短縮
シリアル
高速・高精度 読み取った文字列を
センサ・測定器の能力を そのまま比較 判定でき
・ る
最大限引出す 文字列をそのま ま記述できるKV
スク プ
リ トで、 わかりやすいプログ
ラムで簡単に2次元コー ド/バー
イーサネット コード/RFIDを制御できます。
イーサネ ト内蔵KV-5000が
ッ
レーザマーカ 詳細は P11
より効率的なシステム構築を実現
ML-Z9500/MD-V9900シリーズ
シリアル
CPUユニット アナログ シリアル通信 オープンネットワーク
KV-5000/3000 KV-AD40V KV-L20V KV-CL20 KV-DN20 周辺機器との制御を
統合できる
■ Ethernet標準装備
■ 業界最速 変換速度25 s
μ
■ 通信プログラムを1/4に削減
■ I/O 24点、10点の割込入力内蔵
■ 業界最高 分解能1/20,000
■ PROTOCOL STUDIO Ver.2
■ 国内2大オープンネ ト
ッ ワークに対応 マーキング機器に必要な制御を
一 括して制 御できます 。 品
製
搬送用のACサーボモータから、
印字内容を確認するバーコー ド
リ まで、
ーダ 幅広く対応で ます。
き
ファイバセンサ レーザセンサ
画像センサ 変位センサ 接触式デジタルセンサ
FSシリーズ LV-Sシリーズ
CV-3000 シリーズ LK-G/LS-7000 シリーズ GTシリーズ
詳細は P4 詳細は P6 詳細は P8 詳細は P9
高速入力
Ethernet アナログ BCD
シリアル シリアル
シリアル
イーサネ トで
ッ “高速” 複 数台”
“
、 接続 変位センサ 測定器の高精度をフ
・ ルに活用 高速なセンサ出力も確実にキャッチ 検 査 結果を見える化
イーサネ トポー
ッ ト標準装備のCV-3000とKV-5000なら、複数台の 近年はワークの高精度化にともない、変位センサや測定器の検出 微 少ワークの検出など、 速なセンサの出 力もC P U ユニッ
高 トに 複数のセンサを使用した検査結果を大き く見える化 。OK/NG
画像センサとPLCを高速接続可能です。 精度も飛躍的に向上しています。KV-5000/3000は、
変位センサの 内蔵の割り込み入 力で確実に検出できます 。 だけでなく、数値を確認することで、製品の傾向値をと らえNGが
高精度をフルに活用した制御が可能です。 出る前の迅速な対応が可能になり ます。
2 www.keyence.co.jp /seigyo www.keyence.co.jp/seigyo 3
圧力センサ/流量センサ 詳細は P8
使 用 する機 器に 合わせて AP/FD シリーズ
最 適な制 御 機 器をご提 案 アナログ
どこでも確認できるから
わかりやすい
設備に分散して設置された圧力
セ ンサや流量セ も、ンサ KV-5000/
3 0 0 0ならその状 態を確 認でき
ます。
簡単
バーコードリーダ/RFID 詳細は P10
高い親和性で
SR-500/RF-500 シリーズ
立ち上げ時間短縮
シリアル
高速・高精度 読み取った文字列を
センサ・測定器の能力を そのまま比較 判定でき
・ る
最大限引出す 文字列をそのま ま記述できるKV
スク プ
リ トで、 わかりやすいプログ
ラムで簡単に2次元コー ド/バー
イーサネット コード/RFIDを制御できます。
イーサネ ト内蔵KV-5000が
ッ
レーザマーカ 詳細は P11
より効率的なシステム構築を実現
ML-Z9500/MD-V9900シリーズ
シリアル
CPUユニット アナログ シリアル通信 オープンネットワーク
KV-5000/3000 KV-AD40V KV-L20V KV-CL20 KV-DN20 周辺機器との制御を
統合できる
■ Ethernet標準装備
■ 業界最速 変換速度25 s
μ
■ 通信プログラムを1/4に削減
■ I/O 24点、10点の割込入力内蔵
■ 業界最高 分解能1/20,000
■ PROTOCOL STUDIO Ver.2
■ 国内2大オープンネ ト
ッ ワークに対応 マーキング機器に必要な制御を
一 括して制 御できます 。 品
製
搬送用のACサーボモータから、
印字内容を確認するバーコー ド
リ まで、
ーダ 幅広く対応で ます。
き
ファイバセンサ レーザセンサ
画像センサ 変位センサ 接触式デジタルセンサ
FSシリーズ LV-Sシリーズ
CV-3000 シリーズ LK-G/LS-7000 シリーズ GTシリーズ
詳細は P4 詳細は P6 詳細は P8 詳細は P9
高速入力
Ethernet アナログ BCD
シリアル シリアル
シリアル
イーサネ トで
ッ “高速” 複 数台”
“
、 接続 変位センサ 測定器の高精度をフ
・ ルに活用 高速なセンサ出力も確実にキャッチ 検 査 結果を見える化
イーサネ トポー
ッ ト標準装備のCV-3000とKV-5000なら、複数台の 近年はワークの高精度化にともない、変位センサや測定器の検出 微 少ワークの検出など、 速なセンサの出 力もC P U ユニッ
高 トに 複数のセンサを使用した検査結果を大き く見える化 。OK/NG
画像センサとPLCを高速接続可能です。 精度も飛躍的に向上しています。KV-5000/3000は、
変位センサの 内蔵の割り込み入 力で確実に検出できます 。 だけでなく、数値を確認することで、製品の傾向値をと らえNGが
高精度をフルに活用した制御が可能です。 出る前の迅速な対応が可能になり ます。
2 www.keyence.co.jp /seigyo www.keyence.co.jp/seigyo 3
圧力センサ/流量センサ 詳細は P8
使 用 する機 器に 合わせて AP/FD シリーズ
最 適な制 御 機 器をご提 案 アナログ
どこでも確認できるから
わかりやすい
設備に分散して設置された圧力
セ ンサや流量セ も、ンサ KV-5000/
3 0 0 0ならその状 態を確 認でき
ます。
簡単
バーコードリーダ/RFID 詳細は P10
高い親和性で
SR-500/RF-500 シリーズ
立ち上げ時間短縮
シリアル
高速・高精度 読み取った文字列を
センサ・測定器の能力を そのまま比較 判定でき
・ る
最大限引出す 文字列をそのま ま記述できるKV
スク プ
リ トで、 わかりやすいプログ
ラムで簡単に2次元コー ド/バー
イーサネット コード/RFIDを制御できます。
イーサネ ト内蔵KV-5000が
ッ
レーザマーカ 詳細は P11
より効率的なシステム構築を実現
ML-Z9500/MD-V9900シリーズ
シリアル
CPUユニット アナログ シリアル通信 オープンネットワーク
KV-5000/3000 KV-AD40V KV-L20V KV-CL20 KV-DN20 周辺機器との制御を
統合できる
■ Ethernet標準装備
■ 業界最速 変換速度25 s
μ
■ 通信プログラムを1/4に削減
■ I/O 24点、10点の割込入力内蔵
■ 業界最高 分解能1/20,000
■ PROTOCOL STUDIO Ver.2
■ 国内2大オープンネ ト
ッ ワークに対応 マーキング機器に必要な制御を
一 括して制 御できます 。 品
製
搬送用のACサーボモータから、
印字内容を確認するバーコー ド
リ まで、
ーダ 幅広く対応で ます。
き
ファイバセンサ レーザセンサ
画像センサ 変位センサ 接触式デジタルセンサ
FSシリーズ LV-Sシリーズ
CV-3000 シリーズ LK-G/LS-7000 シリーズ GTシリーズ
詳細は P4 詳細は P6 詳細は P8 詳細は P9
高速入力
Ethernet アナログ BCD
シリアル シリアル
シリアル
イーサネ トで
ッ “高速” 複 数台”
“
、 接続 変位センサ 測定器の高精度をフ
・ ルに活用 高速なセンサ出力も確実にキャッチ 検 査 結果を見える化
イーサネ トポー
ッ ト標準装備のCV-3000とKV-5000なら、複数台の 近年はワークの高精度化にともない、変位センサや測定器の検出 微 少ワークの検出など、 速なセンサの出 力もC P U ユニッ
高 トに 複数のセンサを使用した検査結果を大き く見える化 。OK/NG
画像センサとPLCを高速接続可能です。 精度も飛躍的に向上しています。KV-5000/3000は、
変位センサの 内蔵の割り込み入 力で確実に検出できます 。 だけでなく、数値を確認することで、製品の傾向値をと らえNGが
高精度をフルに活用した制御が可能です。 出る前の迅速な対応が可能になり ます。
2 www.keyence.co.jp /seigyo www.keyence.co.jp/seigyo 3
圧力センサ/流量センサ 詳細は P8
使 用 する機 器に 合わせて AP/FD シリーズ
最 適な制 御 機 器をご提 案 アナログ
どこでも確認できるから
わかりやすい
設備に分散して設置された圧力
セ ンサや流量セ も、ンサ KV-5000/
3 0 0 0ならその状 態を確 認でき
ます。
簡単
バーコードリーダ/RFID 詳細は P10
高い親和性で
SR-500/RF-500 シリーズ
立ち上げ時間短縮
シリアル
高速・高精度 読み取った文字列を
センサ・測定器の能力を そのまま比較 判定でき
・ る
最大限引出す 文字列をそのま ま記述できるKV
スク プ
リ トで、 わかりやすいプログ
ラムで簡単に2次元コー ド/バー
イーサネット コード/RFIDを制御できます。
イーサネ ト内蔵KV-5000が
ッ
レーザマーカ 詳細は P11
より効率的なシステム構築を実現
ML-Z9500/MD-V9900シリーズ
シリアル
CPUユニット アナログ シリアル通信 オープンネットワーク
KV-5000/3000 KV-AD40V KV-L20V KV-CL20 KV-DN20 周辺機器との制御を
統合できる
■ Ethernet標準装備
■ 業界最速 変換速度25 s
μ
■ 通信プログラムを1/4に削減
■ I/O 24点、10点の割込入力内蔵
■ 業界最高 分解能1/20,000
■ PROTOCOL STUDIO Ver.2
■ 国内2大オープンネ ト
ッ ワークに対応 マーキング機器に必要な制御を
一 括して制 御できます 。 品
製
搬送用のACサーボモータから、
印字内容を確認するバーコー ド
リ まで、
ーダ 幅広く対応で ます。
き
ファイバセンサ レーザセンサ
画像センサ 変位センサ 接触式デジタルセンサ
FSシリーズ LV-Sシリーズ
CV-3000 シリーズ LK-G/LS-7000 シリーズ GTシリーズ
詳細は P4 詳細は P6 詳細は P8 詳細は P9
高速入力
Ethernet アナログ BCD
シリアル シリアル
シリアル
イーサネ トで
ッ “高速” 複 数台”
“
、 接続 変位センサ 測定器の高精度をフ
・ ルに活用 高速なセンサ出力も確実にキャッチ 検 査 結果を見える化
イーサネ トポー
ッ ト標準装備のCV-3000とKV-5000なら、複数台の 近年はワークの高精度化にともない、変位センサや測定器の検出 微 少ワークの検出など、 速なセンサの出 力もC P U ユニッ
高 トに 複数のセンサを使用した検査結果を大き く見える化 。OK/NG
画像センサとPLCを高速接続可能です。 精度も飛躍的に向上しています。KV-5000/3000は、
変位センサの 内蔵の割り込み入 力で確実に検出できます 。 だけでなく、数値を確認することで、製品の傾向値をと らえNGが
高精度をフルに活用した制御が可能です。 出る前の迅速な対応が可能になり ます。
2 www.keyence.co.jp /seigyo www.keyence.co.jp/seigyo 3
硬件
助记符 助记符
类型 类型
说明 说明
说明
助记符
类型 SRA 将内部寄存器的位向右移位 SCMP 字符串比较 指定的年・月・日的范围的
ORCAL
ON/OFF作为常开接点并联连接
SLA 将内部寄存器的位向左移位 日历
字符串(字节单位)
DISS
RRA 接点
将内部寄存器的位算术右移 → 字符串(字单位)分离 指定的年・月・日的范围的
ORCALB
文字 ON/OFF作为常闭接点并联连接
RLA 将内部寄存器的位算术左移
字符串(字单位)
UNIS
处理
RRNCA 内部寄存器无进位向右移位 报警继电器・报警履历清除
ARES
报警
→ 字符串(字节单位)结合
HSP 将输入时间常数设定为10μs
RLNCA 内部寄存器无进位向左移位
数据 LEN 字符串长计测
产品阵营
WSR 字软元件向大编号软元件移动
移位 DI 中断禁止
RCOM 字符串读取
WSL 字软元件向小编号软元件移动 EI 中断许可
CAL+ 3操作数型 二进制数据加法运算
将位软元件向大编号软元件
CAL- DIC 中断禁止范围设定
BSR 3操作数型 二进制数据减法运算
移动
INT 中断执行
CAL* 3操作数型 二进制数据乘法运算 高速
位软元件向小编号软元件
CAL/ 3操作数型 二进制数据除法运算 RETI
BSL 处理 中断结束
移动
CAL& 3操作数型 逻辑积运算
简单 CTH 32位高速计数器
LIMIT 上下限限位控制
CAL| 3操作数型 逻辑和运算
运算 CTC 32位高速计数器比较器
BANDC
数据 盲区控制
软件
CAL^ 3操作数型 “异或”逻辑运算 将高速计数器CTH的当前值更
ZONE
控制 区域控制 RFSCTH
CAL~ 2操作数型 位反转 新为最新的值
APR 折线近似
CAL>> 2操作数型 向右移位 PLSX X轴定位动作开始
TBCD 二进制 → BCD转换 CAL<< 2操作数型 向左移位
PLSY Y轴定位动作开始
TBIN BCD → 二进制转换
JOGX X轴寸动运转
扩展指令
MPX 4位 → 16位译码
JOGY Y轴寸动运转
DMX 16位 → 4位编码 HKEY 16键数据输入
ORGX X轴原点复位
GRY SEG 解码为7段显示用数据
二进制 → 格雷码转换
CPU
Y轴原点复位
ORGY
RGRY 格雷码 → 二进制转换 BCNT 计算内部寄存器内的 ON 位的数量
TCHX X轴示教
DISN 字(16位)→ 四位字节(4位)分离 在指定范围内检测与内部寄存器相同
DCNT 定位 TCHY Y轴示教
值的软元件,并进行统计
UNIN 四位字节(4位)→ 字(16位)结合
数据 HOMEX X轴的原位移动开始
DISB 字(16位)→ 字节(8位)分离 在指定范围内检测与内部寄存器相同
转换 SER
Y轴的原位移动开始
HOMEY
值的软元件及其软元件编号
UNIB 字节(8位)→ 字(16位)结合
CHGSPX X轴的运转速度变更
SWAP 上位・下位数据切换 MAX 检索数据块内的最大值
CHGSPY Y轴的运转速度变更
XCH MIN
数据交换 检索数据块内的最小值
I/O
将X轴的当前位置・速度更新为
数据 AVG 计算数据块内的平均值
将内部寄存器的低 n 位的数解码 RFSPSX
DECO 最新的值
处理
为 2n 位二进制数据 WSUM 计算指定范围内的二进制数据的合计值
将Y轴的当前位置・速度更新为
将指定范围内的二进制数据上位・ RFSPSY 最新的值
BSUM
下位8位的合计值存储至内部寄存器
将指定的连续 n 个位软元件中,
ENCO MCMP 多段比较器动作执行
1(ON)的位置编码为 8 位数值 CRC CRC 值计算
通过绝对式编码器执行凸轮动作
ZRES 区间复位 ABSENC
凸轮
FLOAT 二进制 → 浮点型实数转换
16位内部寄存器 开关
EXT
模拟
INTG 浮点型实数 → 二进制转换 → 32位内部寄存器扩展 通过增量式编码器执行凸轮动作
INCENC
DISF 浮点型实数 → 尾数/指数分离 BCMP 比较2个指定范围内的二进制数据
UNIF 比较指定范围内的二进制数据和
尾数・指数 → 浮点型实数结合 使用CTH0计测脉冲输入的 频率
BCMPI FCNT
指定二进制数据
EXP 指数运算
频率
LOG 对数运算 使用CTH0计测脉冲输入的 转速
检索存储了和指定数据一致 RCNT
DSER 计数器
的数据的软元件的位置
RAD 度(°)→ 弧度(rad)转换
PLSOUT 使用 CTH1输出指定频率脉冲
DEG 弧度(rad)→ 度(°)转换 FIFOW FIFO(先入先出)数据写入
定位
PID
PID PID控制
从弧度(rad)单位的角度 FIFOR FIFO(先入先出)数据读取
SIN
浮点 LOGE
计算正弦值(sin) 指定记录ID的记录执行许可
LIFOW LIFO(后入先出)数据写入
数 表 LOGD 指定记录ID的记录执行禁止
记录
从弧度(rad)单位的角度 LIFOR LIFO(后入先出)数据读取
COS 处理 TRGD 获取指定记录ID的记录数据
计算余弦值(cos) FWRIT 向数据块的数据覆写
MWRIT 向存储卡保存软元件的数据
从弧度(rad)单位的角度 FINS 向数据块插入数据
TAN
计算正切值(tan) 将存储卡的保存数据读取
FDEL MREAD
删除数据块的数据
到软元件
从正弦值(sin)计算弧度(rad) 存储卡
通信
ASIN WTIME 将时钟数据写入日历定时器 MFREE 获取存储卡的空余容量
单位的角度
MMKDIR 向存储卡制作文件夹
SEC
从余弦值(cos)计算弧度(rad) 日期时刻形式数据 → 秒数据转换
时钟
ACOS MRMDIR 删除存储卡的文件夹
单位的角度 RSEC 秒数据 → 日期时刻形式数据转换
处理
MDEL 删除存储卡的文件
从正切值(tan)计算弧度(rad)
ATAN ±30 秒修正日历定时器
AJST 在访问窗口显示用户信息1
单位的角度 AWNUM
(数值)
访问窗口
ASC 二进制 → 16进制ASCII转换 指定的星期・时・分・秒的范围的
LDWK 在访问窗口显示用户信息2
ON/OFF作为常开接点连接至母线
RASC 16进制ASCII → 二进制转换 AWMSG
(字符串)
网络/远程
DASC 二进制 → 10进制ASCII转换 指定的星期・时・分・秒的范围的
LDWKB 自由运行 将自由运行计数器的当前值更
ON/OFF作为常闭接点连接至母线
RDASC 10进制ASCII → 二进制转换 RFSFRC
新为最新的值
计数器
指定的星期・时・分・秒的范围的
16/32位无符号二进制→ ANDWK
HASC
ON/OFF作为常开接点串联连接
16进制ASCII转换 星期
指定的星期・时・分・秒的范围的
接点
16进制ASCII ANDWKB
RHASC ON/OFF作为常开接点串联连接
→ 16/32位无符号二进制转换
FASC 指定的星期・时・分・秒的范围的
浮点数 → 字符串转换
ORWK
规格
文字 ON/OFF作为常开接点并联连接
RFASC 字符串 → 浮点数转换
处理 SMOV 字符串传送 指定的星期・时・分・秒的范围的
ORWKB
ON/OFF作为常闭接点并联连接
SADD 字符串加法运算
指定的年・月・日的范围的
SRGHT 从字符串右端切分出指定文字数量 LDCAL
ON/OFF作为常开接点连接至母线
SLEFT 从字符串左端切分出指定文字数量
指定的年・月・日的范围的
SMID 切分出字符串的一部分 LDCALB
ON/OFF作为常闭接点连接至母线
日历
SRPLC 将字符串的一部分置换为指定文字
接点 指定的年・月・日的范围的
SINS 向字符串插入指定的字符串
ANDCAL 仅KV-5000/3000可使用的指令。
N/OFF作为常开接点串联连接
SDEL 删除字符串的指定部分
仅KV-5000/3000/1000可使用的指令。
指定的年・月・日的范围的
从字符串内的指定位置检索 ANDCALB
SFIND ON/OFF作为常闭接点串联连接
指定的字符串 仅KV-1000/700可使用的指令。
61
K Vスクリプト活用例 5 KVスクリプト活用編
加工回数と各目標座標を計算する
測定されたシート長から加工可能枚数と各目標座標を計算します。 KV-1000
例 シート長 1250cm 加工長 160cm 開始座標 3cm
: : :
計算
加工可能枚数 7枚 余り 130cm 座標1 3cm 座標2 163cm
・ : : : :
・・ タッチパネルディスプレイ
VT3シリーズ
その他、 DO∼UNTIL FOR∼NEXTが繰り返し制御文と
・ して使用できます。
【使用デバイス】 D M500・・・シート長 DM501・・・余り ト長
シー また、BREAK文で繰り返し制御から抜けることが可能です。
DM502・・・加工長 DM503・・・加工可能枚数
書 式例 解説
FM0・・・開始座標 FM2∼・・・各目標座標
MR500・・・計算開始 <繰り返し制御文内>
IF DM502 = 0 THEN DM502が0の場合、
BREAK この繰り返し処理を強制的に終了します。
END IF IF分の終わりです。
注 意 繰返し制御文では、 必ず繰返し処理が終了するよ うにスク プ を記述して ださい。
リト く 繰返し処理が終了しないと「無限グループ(永久に繰返し
KVスクリプトならこんなに簡単 処理を行な 」 り、
う) とな プログラム実行時にスキ ンタイムオーバー り (無限グループは変換時にエラー して検出さ
ャ とな ます と れません)。
MR500
’
初期化
◎インデックス修飾とは?
FMOV
(0,FM2,10000) ’
FM2から10000個分初期化します。
加工回数計算
DM503 = 0 ’
加工可能枚数を初期化します。
インデックス修飾とは、命令語のオペラン とド して指定する各デバイ スに、
インデッ レジスタ
クス (Z)の値や定数を加算した番号のデバイ を指定する方法です。
ス
’
余りシート長コピー
加算できる値の範囲は、 符号付き16 ビ ト
ッ(−32768∼+32767)
です。
DM501 = DM500 ’ ト長を余り長にコピーします。
シー
インデックス修飾できるデバイスの種類は、 MR、 T、 DM、
R、 LR、 C、 EM、 TMです。
FM、
’
加工回数分繰り返し
WHILE DM501 >= DM502 ’
あまりシート長が加工長以上の場合
DM503 += 1 ’
加工可能枚数を1枚足します。
◎インデックスレジスタによる修飾
DM501 -= DM502 ’
余り長から加工長を引きます。
FM0.L:
(DM503 * 2)= FM0.L + EM502 * EM503
命令語のオペランドが参照するデバイ を運転中に変更する場合に使用します。
ス
’
各目標座標を格納します。
インデッ レジスタによるデバイ
クス ス修飾の記述方法は (デバイ
「 ス番号)Z
:(01∼10) とな ます。
」り
END WHILE
例 DM01000 Z01・・・・・ Z01の値が−10の場合、
: DM00990を参照します。
・・・・・・
R00000 Z05・・・・・・・ Z05の値が+16の場合、
: R00100を参照します。
・・・・・・・
解説
◎ デバイスや式による ンデッ
イ クス修飾
◎ WHILE文(前判定繰返し制御)
KVス リ トでは、 ンデッ レジスタ以外で ンデッ
クプ イ クス もイ クス修飾ができます。
繰返し条件が「TRUE
(真) の間、
」 繰返し処理文を実行する制御文です。
この場合、 ラダー変換時に自動的にシステムが予約しているインデッ レジスタ
クス (Z11、Z12)
を使用します。
基 本書式 書式説明 書式例 解説
※1 ※2
DM1000(DM10+2)
: =100
WHILE <条件式> 条件式が成り立つ時、 WHILE DM1000 < 100 ’
DM1000の値が100未満の場合、 例
<処理文> 処理文を実行します。 DM1000 += 5 ’
DM1000に5を加算します。
END WHILE 文頭(WHILE)に戻ります。 END WHILE ’ (WHILE)
文頭 に戻る
※ は半角スペース挿入を表します。
※ マークがある ころは、
と 必ず改行を入れて だ
く さい。
※1 条件式が成り立たない時、
: 繰返し処理を終了します。
※2 DM1000の値が100以上だった 処理文を実行せずにEND WHILE の次の行か
: ら、 ら実行します。
14 15
www.keyence.co.jp/seigyo www.keyence.co.jp/seigyo
K Vスクリプト活用例 5 KVスクリプト活用編
加工回数と各目標座標を計算する
測定されたシート長から加工可能枚数と各目標座標を計算します。 KV-1000
例 シート長 1250cm 加工長 160cm 開始座標 3cm
: : :
計算
加工可能枚数 7枚 余り 130cm 座標1 3cm 座標2 163cm
・ : : : :
・・ タッチパネルディスプレイ
VT3シリーズ
その他、 DO∼UNTIL FOR∼NEXTが繰り返し制御文と
・ して使用できます。
【使用デバイス】 D M500・・・シート長 DM501・・・余り ト長
シー また、BREAK文で繰り返し制御から抜けることが可能です。
DM502・・・加工長 DM503・・・加工可能枚数
書 式例 解説
FM0・・・開始座標 FM2∼・・・各目標座標
MR500・・・計算開始 <繰り返し制御文内>
IF DM502 = 0 THEN DM502が0の場合、
BREAK この繰り返し処理を強制的に終了します。
END IF IF分の終わりです。
注 意 繰返し制御文では、 必ず繰返し処理が終了するよ うにスク プ を記述して ださい。
リト く 繰返し処理が終了しないと「無限グループ(永久に繰返し
KVスクリプトならこんなに簡単 処理を行な 」 り、
う) とな プログラム実行時にスキ ンタイムオーバー り (無限グループは変換時にエラー して検出さ
ャ とな ます と れません)。
MR500
’
初期化
◎インデックス修飾とは?
FMOV
(0,FM2,10000) ’
FM2から10000個分初期化します。
加工回数計算
DM503 = 0 ’
加工可能枚数を初期化します。
インデックス修飾とは、命令語のオペラン とド して指定する各デバイ スに、
インデッ レジスタ
クス (Z)の値や定数を加算した番号のデバイ を指定する方法です。
ス
’
余りシート長コピー
加算できる値の範囲は、 符号付き16 ビ ト
ッ(−32768∼+32767)
です。
DM501 = DM500 ’ ト長を余り長にコピーします。
シー
インデックス修飾できるデバイスの種類は、 MR、 T、 DM、
R、 LR、 C、 EM、 TMです。
FM、
’
加工回数分繰り返し
WHILE DM501 >= DM502 ’
あまりシート長が加工長以上の場合
DM503 += 1 ’
加工可能枚数を1枚足します。
◎インデックスレジスタによる修飾
DM501 -= DM502 ’
余り長から加工長を引きます。
FM0.L:
(DM503 * 2)= FM0.L + EM502 * EM503
命令語のオペランドが参照するデバイ を運転中に変更する場合に使用します。
ス
’
各目標座標を格納します。
インデッ レジスタによるデバイ
クス ス修飾の記述方法は (デバイ
「 ス番号)Z
:(01∼10) とな ます。
」り
END WHILE
例 DM01000 Z01・・・・・ Z01の値が−10の場合、
: DM00990を参照します。
・・・・・・
R00000 Z05・・・・・・・ Z05の値が+16の場合、
: R00100を参照します。
・・・・・・・
解説
◎ デバイスや式による ンデッ
イ クス修飾
◎ WHILE文(前判定繰返し制御)
KVス リ トでは、 ンデッ レジスタ以外で ンデッ
クプ イ クス もイ クス修飾ができます。
繰返し条件が「TRUE
(真) の間、
」 繰返し処理文を実行する制御文です。
この場合、 ラダー変換時に自動的にシステムが予約しているインデッ レジスタ
クス (Z11、Z12)
を使用します。
基 本書式 書式説明 書式例 解説
※1 ※2
DM1000(DM10+2)
: =100
WHILE <条件式> 条件式が成り立つ時、 WHILE DM1000 < 100 ’
DM1000の値が100未満の場合、 例
<処理文> 処理文を実行します。 DM1000 += 5 ’
DM1000に5を加算します。
END WHILE 文頭(WHILE)に戻ります。 END WHILE ’ (WHILE)
文頭 に戻る
※ は半角スペース挿入を表します。
※ マークがある ころは、
と 必ず改行を入れて だ
く さい。
※1 条件式が成り立たない時、
: 繰返し処理を終了します。
※2 DM1000の値が100以上だった 処理文を実行せずにEND WHILE の次の行か
: ら、 ら実行します。
14 15
www.keyence.co.jp/seigyo www.keyence.co.jp/seigyo
ハードウェア
区 分 ニモニック 区 分 ニモニック
内 容 内 容
内 容
区 分 ニモニック
SRA 内部レジス タのビ ト
ッ を右シフ ト 文字列比較
SCMP 指定した年 月 日の範囲の
・・ ORCAL
ON/OFFをa接点として並列接続
SLA 内部レジス タのビ ト
ッ を左シフ ト カレンダ
文字列(バイト単位)
DISS
接点
RRA 内部レジス タのビ ト
ッ を右ローテー ト → 文字列(ワード単位)分離 指定した年 月 日の範囲の
・・ ORCALB
文字 ON/OFFをb接点として並列接続
RLA 内部レジス タのビ ト
ッ を左ローテー ト
文字列(ワード単位)
UNIS
処理
RRNCA 内部レジスタのキ リー無し右ローテー
ャ ト アラーム レー アラーム履歴ク ア
リ・ リ
アラーム ARES
→ 文字列(バイト単位)結合
HSP 入力時定数を10μsに設定
データ RLNCA 内部レジスタのキ リー無し左ローテー
ャ ト
LEN 文字列長計測
ラインナップ
WSR ワードデータをデバイスNo.の大きい方へシフト
シフト 割り込み禁止
DI
RCOM 文字列読み出 し
WSL ワードデータをデバイスNo.の小さい方へシフト 割り込み許可
EI
CAL+ 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ加算
ビ トデバイ
ッ スの状態を
CAL- DIC 割り込み禁止範囲設定
BSR 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ減算
デバイ スNo.の大きい方へシフト
INT 割り込み実行
CAL* 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ乗算 高速
ビ トデバイ
ッ スの状態を
CAL/ 3オペラ ド型 バイナリ
ン データ除算 処理 RETI 割り込み終了
BSL
デバイ スNo.の小さい方へシフト
シンプル CAL& 3オペラ ド型 論理積演算
ン CTH 32ビ ト高速カ
ッ ウンタ
LIMIT 上下限リ ッ
ミ ト制御
CAL| 3オペラ ド型 論理和演算
ン
演算 CTC 32ビ ト高速カ
ッ ウンタ コンパレータ
データ BANDC 不感帯制御
ソフトウェア
CAL^ 3オペラ ド型 排他的論理和演算
ン 高速カ ウンタCTHの現在値を
制御 ZONE ゾーン制御 RFSCTH
CAL~ 2オペラ ド型 ビ ト反転
ン ッ 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
APR 折れ線近似
CAL>> 2オペラ ド型 右シフ
ン ト PLSX X軸位置決め動作開始
TBCD バイナリ → BCD変換 CAL<< 2オペラ ド型 左シフ
ン ト
PLSY Y軸位置決め動作開始
TBIN BCD → バイナリ変換
JOGX X軸ジ グ運転
ョ
拡張命令
MPX 4ビ ト → 16ビ トデコー
ッ ッ ド
JOGY Y軸ジ グ運転
ョ
DMX 16ビ ト → 4ビ トエンコー
ッ ッ ド HKEY 16キーデータ入力
ORGX X軸原点復帰
GRY バイナリ → グ コー
レイ ド変換 SEG 7セグ ン
メ ト表示用データにデコード
CPU
Y軸原点復帰
ORGY
RGRY グ コー → バイナリ変換
レイ ド BCNT 内部レジスタのONしているビ ト数カウン
ッ ト
TCHX X軸テ ーチング
ィ
DISN ワー (16ビ ト) ニブル ッ 分離
ド ッ→ (4ビ ト) データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
DCNT 位置 TCHY Y軸テ ーチング
ィ
値のデータ数をカウント
UNIN ニブル ッ → ワー (16ビ ト)
(4ビ ト) ド ッ 結合
データ
決め HOMEX X軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
DISB ワー (16ビ ト) バイ(8ビ ト)
ド ッ → ト ッ 分離 データ ッ
ブロ ク内で内部レジスタと同じ
変換 SER
Y軸のホームポジシ ン移動開始
ョ
HOMEY
値のデータのデバイス番号検索
UNIB バイ(8ビ ト)→ ワー (1 ビ ト)
トッ ド 6 ッ 結合
CHGSPX X軸の運転速度変更
SWAP 上位 下位データ入れ替え
・ MAX データ ッ
ブロ ク内の最大値検索
CHGSPY Y軸の運転速度変更
XCH データ交換 MIN データ ッ
ブロ ク内の最小値検索
I/O
X軸の現在位置 速度を
・ データ AVG データ ッ
ブロ ク内の平均値算出
内部レジス タの下位n ビ トの数を
ッ RFSPSX 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
DECO
2 nビ トバイナリ 処理
ッ データにデコード WSUM 指定範囲内のバイナリデータの合計値算出
Y軸の現在位置 速度を
・ 指定範囲内のバイナリデータ上位
・ RFSPSY 最新の値に フ ッ
リ レ シュ
BSUM
指定した連続する 個の
n
下位8bitの合計値を内部レジスタに格納
ENCO ビ トデバイ
ッ スの内、ONの位置を 多段コンパレータ動作実行
MCMP
CRC CRC値算出
8ビ トの数値にエンコー
ッ ド
アブソ ュー
リ ト式エンコーダで
ZRES 指定範囲リ ッ
セト ABSENC
カム カム動作実行
FLOAT バイナリ → 浮動小数点型実数変換
16ビ ト内部レジス
ッ タ スイ チ
ッ
EXT
アナログ
INTG 浮動小数点型実数 → バイナリ変換 → 32ビ ト内部レジス
ッ タ拡張 イ リ ンタル式エンコーダで
ンク メ
INCENC
カム動作実行
DISF 浮動小数点型実数 → 仮数 指数分離
・ BCMP 2つの指定範囲内のバイナリデータを比較
指定範囲内のバイナリ データと
UNIF 仮数 指数 → 浮動小数点型実数結合
・ CTH0を用いてパルス入力の
BCMPI FCNT
指定バイナリデータを比較 周波数計測
EXP 指数演算
周波数
指定データと一致する
LOG 対数演算 CTH0を用いてパルス入力の
カウンタ RCNT
DSER データが格納されている 回転速度計測
RAD ディ リ (° → ラジアン
グー ) (rad)変換 デバイスの位置を検索
PLSOUT CTH1を用いて指定周波数パルスを出力
DEG ラジアン(rad)→ ディ リ (°変換
グー ) FIFOW FIFO
(先入れ先出し)データ書き込み
位置決め
PID
PID PID制御
ラジアン(rad)単位の角度から FIFOR FIFO(先入れ先出し)データ読み出し
SIN
浮動 LOGE
正弦値(sin)算出 指定ロギングDのロギング実行許可
I
LIFOW LIFO
(後入れ先出し)データ書き込み
小数 テーブル LOGD
ロギング 指定ロギングDのロギング実行禁止
I
ラジアン(rad)単位の角度から LIFOR LIFO
(後入れ先出し)データ読み出し
COS 処理 TRGD 指定ロギングIDのロギングデータ取得
余弦値(cos)算出 FWRIT データ ッ
ブロ クのデータに上書き
MWRIT メ リ ドへデバイ
モ カー スのデータ保存
ラジアン(rad)単位の角度から データ ッ
ブロ クにデータを挿入
FINS
TAN
正接値(tan)算出
MREAD メ リ ドの保存データ
モ カー を
データ ッ
ブロ クのデータを削除
FDEL
デバイスに読み出し
正弦値(sin) ら ジアン
かラ (rad) メリ
モ
リアルタイムクロ ク レンダ タイマ)
ッ (カ
・ に
通信
ASIN WTIME MFREE メ リ ドの空き容量取得
モ カー
単位の角度算出 時刻データ書き込み カード
MMKDIR メ リ ドにフ ルダ作成
モ カー ォ
SEC 日時形式データ → 秒データ変換
余弦値(cos) ら ジアン
かラ (rad) 時計
ACOS MRMDIR メ リ ドのフ ルダ削除
モ カー ォ
単位の角度算出 RSEC 秒データ → 日時形式データ変換
処理
MDEL メ リ ドのファ
モ カー イル削除
正接値(tan) ら ジアン
かラ (rad) リアルタイムクロ ク レンダ タイマ)
ッ (カ
・ の
ATAN AJST アクセス ィ ドウに
ウン
単位の角度算出 ±30秒補正 AWNUM
ユーザメ セージ (数値)
ッ 1 を表示
アクセス
ASC バイナリ → 16進アスキー変換 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
LDWK ウィ ドウ
ン アクセス ィ ドウに
ウン
ON/OFFをa接点として母線に接続
RASC 16 進アスキー → バイナリ変換 AWMSG
ネットワーク/リモート
ユーザメ セージ (文字列)
ッ 2 を表示
DASC バイナリ → 10進アスキー変換 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
LDWKB フリーラン フ ーラ ウンタの現在値を
リ ンカ
ON/OFFをb接点として母線に接続
RDASC 10進アスキー → バイナリ変換 RFSFRC
最新の値に フ ッ
リ レ シュ
カウンタ
指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
16/32ビ ト符号無しバイナリ
ッ ANDWK
HASC
ON/OFFをa接点として直列接続
→ 16進アスキー変換 ウィークリ
指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
接点
16進アスキー ANDWKB
RHASC ON/OFFをb接点として直列接続
→ 16/32ビ ト符号無しバイナリ変換
ッ
FASC 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
浮動小数点 → 文字列変換
仕様
ORWK
文字 ON/OFFをa接点として並列接続
RFASC 文字列 → 浮動小数点変換
処理 SMOV 文字列転送 指定した曜日 時 分 秒の範囲の
・・・
ORWKB
ON/OFFをb接点として並列接続
SADD 文字列加算
指定した年 月 日の範囲の
・・ SRGHT 文字列右端から指定文字数分切り出し LDCAL
ON/OFFをa接点として母線に接続
SLEFT 文字列左端から指定文字数分切り出し
指定した年 月 日の範囲の
・・ SMID 文字列の一部切り出し LDCALB
ON/OFFをb接点として母線に接続
カレンダ
SRPLC 文字列の一部を指定文字に置換
接点 指定した年 月 日の範囲の
・・ SINS 文字列に指定した文字列を挿入
ANDCAL KV-5000/3000のみで使用可能な命令語です。
ON/OFFをa接点として直列接続
SDEL 文字列の指定した部分を削除
KV-5000/3000/1000のみで使用可能な命令語です。
指定した年 月 日の範囲の
・・ 文字列内の指定した位置から ANDCALB
SFIND ON/OFFをb接点として直列接続
指定した文字列を検索 KV-1000/700のみで使用可能な命令語です。
49