2-1 センサヘッドの固定方法
■X、Y測定治具図面
2寸法測定器を 活用するために
2-4
2-1 センサヘッドの固定方法
■X、Y測定治具図面
2寸法測定器を 活用するために
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2-1 センサヘッドの固定方法
■X、Y測定治具図面
2寸法測定器を 活用するために
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2-1 センサヘッドの固定方法
■X、Y測定治具図面
2寸法測定器を 活用するために
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2-1 センサヘッドの固定方法
■X、Y測定治具図面
2寸法測定器を 活用するために
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PCで簡単設定・簡単管理 測定値をExcelへ簡単転送
簡単設定・設定 バックアップ機能 ロギング機能
コントローラの設定をパソコンにバックアップ。測定条件設定を作 測定データをダイレクトに「Excel」 リアルタイム転送できます。
へ
成・変更しコントローラへ転送できます。設定はメニューに合わせ パソコン上での測定値表示機能もあり、トレーサビリティ管理や
て選ぶだけ。イラスト・解説付きなので、簡単に設定できます。 品質データ報告書作成に便利です。
Excel は米国マイクロソフト社の
登録商標です。
大 径ワークも測定可能 外 径・振れ同時測定可能
1 ヘッド 同時測定機能
ダブルヘッドモード [ 鋼管の外径測定 ] [ コピーローラの外径 振れ同時測定 ]
・
大径ワークや幅広のシート材などを測定する簡単専用モード。 1 台のセンサで、外径・振れなど2種類の測定モードでの同時
わずらわしかった演算などの設定なしで測定できます。 測定ができます。
導 入 前 サ ポ ート
ご導入前に無料テスト機にて評価していただけます
ので、安心してご導入していただけます。
■ 貸し出し品
■ 治具
・測定センサヘッド
・投受光部固定治具
・測定コントローラ
・X-Y測定用治具 等
X-Y測定用治具
・PC用設定支援ソフト
※詳細については、お問い合わせください。 X=Y測定用治具
7
豊富な機能で多彩な測定が可能に
粗さ計測機能
非接触レーザー測定器を使用するこ とで、傷つけたくない
対象物や表面がウェ トッ な状態での粗さ計測が可能にな り
ました。 S ( I B 0601-1994)
J 規格 JS
I の表面粗さ定義に準 じた
計算式を用いる とでR 、y、z
こ a R R 等の計測が可能です。
複数領域連続計測機能
領域やピッチなどの測定条件や測定箇所が異なる複数の
計測内容を連続して計測する とができ、
こ また、それぞれの
データを別のフ イ
ァ ルに保存することができます。分散する
複数の測定箇所の計測を短時間に行ないたい場合や
測定対象物の全体を計測すると同時に部分的に詳細に計測
する場合な 目的に応
ど、 じて最適な設定を組み合わせる と
こで
測定に要する時間を削減できます。
※超小型バーコードハンディ ミ
ター ナル
BT-500
解析結果のレポー を簡単出力
ト X-Y測定モード搭載
業界初
カラー画像やプロファイルの波形 ワークの寸法測定を行なうのに最適なX Y測定モー
− ドを
などを測定結果とあわせてわかり 搭載しました。ステージを動かしながら対象物の両端で
やすく アウ
レイ トする「レポー ト作成」 測定ボタ を押すと Y
ン X Z座標のデータ E cl
を x eに直接書き
機能を搭載。 煩わしいレポー ト作成 込み、対象物の幅測定ができ ます。またワーク端面を自動
が 簡 単になりました 。また測 定・ 認識する「オートエッジ機能」 を標準装備していますので
解 析 結 果はCSV形 式でも出 力 簡単に寸法測定ができ ます。
可能です。
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豊富な機能で多彩な測定が可能に
粗さ計測機能
非接触レーザー測定器を使用するこ とで、傷つけたくない
対象物や表面がウェ トッ な状態での粗さ計測が可能にな り
ました。 S ( I B 0601-1994)
J 規格 JS
I の表面粗さ定義に準 じた
計算式を用いる とでR 、y、z
こ a R R 等の計測が可能です。
複数領域連続計測機能
領域やピッチなどの測定条件や測定箇所が異なる複数の
計測内容を連続して計測する とができ、
こ また、それぞれの
データを別のフ イ
ァ ルに保存することができます。分散する
複数の測定箇所の計測を短時間に行ないたい場合や
測定対象物の全体を計測すると同時に部分的に詳細に計測
する場合な 目的に応
ど、 じて最適な設定を組み合わせる と
こで
測定に要する時間を削減できます。
※超小型バーコードハンディ ミ
ター ナル
BT-500
解析結果のレポー を簡単出力
ト X-Y測定モード搭載
業界初
カラー画像やプロファイルの波形 ワークの寸法測定を行なうのに最適なX Y測定モー
− ドを
などを測定結果とあわせてわかり 搭載しました。ステージを動かしながら対象物の両端で
やすく アウ
レイ トする「レポー ト作成」 測定ボタ を押すと Y
ン X Z座標のデータ E cl
を x eに直接書き
機能を搭載。 煩わしいレポー ト作成 込み、対象物の幅測定ができ ます。またワーク端面を自動
が 簡 単になりました 。また測 定・ 認識する「オートエッジ機能」 を標準装備していますので
解 析 結 果はCSV形 式でも出 力 簡単に寸法測定ができ ます。
可能です。
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2-1 センサヘッドの固定方法
■取り付けるときに注意していただきたいこと
測定部を取り付けるときには投光部、受光部の位置のずれや傾きが次の制限以下になるよう
にしてください。
2
平行の位置ずれ 傾きの位置ずれ
寸法測定器を 活用するために
受光部 投光部 受光部 投光部
±1mm以内 ±0.25˚以内
受光部 投光部 受光部 投光部
±1mm以内 ±0.25˚以内
受光部 投光部
±0.25˚以内
受光部 投光部
±0.25˚以内
■センサヘッド固定用治具図面の紹介
① X、
Y測定治具
X 方向のセンサヘッドと Y 方向のセンサヘッドが
固定できる治具を紹介します。
2-4ページの治具図面を参考にしてください。
② 大径測定治具
寸法測定器1台の測定範囲より大きい外径の対象
物を測定する場合の治具を紹介します。
2-5ページの治具図面を参考にしてください。
2-3
2-1 センサヘッドの固定方法
■取り付けるときに注意していただきたいこと
測定部を取り付けるときには投光部、受光部の位置のずれや傾きが次の制限以下に
なるようにしてください。
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平行の位置ずれ 傾きの位置ずれ
寸法測定器を 活用するために
受光部 投光部 受光部 投光部
±1mm以内 ±0.25˚以内
受光部 投光部 受光部 投光部
±1mm以内 ±0.25˚以内
受光部 投光部
±0.25˚以内
受光部 投光部
±0.25˚以内
■センサヘッド固定用治具図面の紹介
① X、Y測定治具
X 方向のセンサヘッドと Y 方向のセンサヘッ
ドが固定できる治具を紹介します。
2-4ページの治具図面を参考にしてください。
② 大径測定治具
寸法測定器1台の測定範囲より大きい外径の
対象物を測定する場合の治具を紹介します。
2-5ページの治具図面を参考にしてください。
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